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10/19 かつスタ金曜
冒頭で嫌いな男芸人(芸人?)が散々話してるのに参りました。時間も読めないのか!(ぷんすか)

そういうわけでやっと始まったKAT-TUNスタイル。
今夜の指令「猫が歩いてきました。猫語で一言話し掛けてください」
「にゃー、にゃんだよー、にゃんにゃん」
こっちがなんだよ、って感じです(笑)

「まだ全然息が合ってる気がしないんだけど」
タイトルコールを言い終わっての田口くんの感想(笑)
「アイコン(タクト)しながらやろうよ」
と言う提案に珍しく乗っかってくれる赤西さん。でもなんか違いました(笑)

そんな赤西さんがかけた曲は再びサムライ☆ラブ☆アタック。
ここまでかけるってことは……、さては赤西さん、嫌がらせですね?(笑)

「赤西プロデュース 田口改造計画(面倒になったらしく略された)」最終日。
「淳之介に勝負強さをプラス(名字さえも略された)」
ということでからし入りシュークリームにチャレンジ!
三分の一の確率。

T-「こいつだ!(ぱく)…………ゴフッ!からししか入ってないこれ!」
A「ちゃんと食べてください。噛んで」
T-「二噛みで許して」
A「それで、いいならね。やってて。自分が」
T-「……わかりました」

そして二度目、やはりからし入りを食べてむせる田口くんを見て、楽しそうに笑う赤西さんの声(笑)

三度目の正直でカラシなしを食べ「やったー!」と大絶叫の田口くん。「すげー幸せー!うめぇー!」と絶叫しまくってました。
T-「今かっこよかったっしょ?」
A「(無視して)一週間やってきましたが、どうでしたか」
T-「あー面白かった♪」
A「ほんとに?(この言い方がなんか可愛かったです)」
T-「なんか、最後よければなんかなんでもいい気がして」>単純で可愛い(笑)
A「ちょっと今かっこよかったね」
T-「かっこよかったよね?」
A「うん」
珍しく褒めていただきました☆

T-「かなり輝いてます、僕。やっぱ違うな。やっぱ師匠(拍手)師匠は違うよやっぱり」
A「こうなることを完全に予想してました」
そういうわけで、親分は師匠になりました(笑)
でもその後すぐにまた先生に戻りました。

そしてラスト。
A「一つだけ言わせてもらってもいいですか。一週間やってきて、わかったことがあるんですよ」

A「田口は今のままでいいと思うんですよ」
T-「なんで?」
A「だってそれが、田口淳之介だから(音楽止まって渋い声で決め)」
このやりとりを、計三回繰り返しました(笑)

田口くんは赤西さんに引っ張っていってもらいたいそうです。
この一週間なんだったの!
……でも楽しかったですvありがとう赤西さん!でもあんまりいじめないでね!
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シオドメディアby赤西仁
魅録と共感するところはありますかと聞かれ。
「設定がなにかと非現実的なので、共感する部分は少ないんですけど……」
とテレビ向きじゃないとても赤西さんらしい素直なコメント(笑)
「(魅録は)感覚的にお金持ちなんで。僕、感覚的にお金持ちじゃないんで」
それに対して「お金、持ってますよね……?」と返され、「お金持ってないですよ!」ときっぱり。
「10円立てに使う10円も持って帰りたいくらい(笑)」なんて言ってました。

有閑倶楽部のメンバーで倶楽部を作るなら。
横山さん
「トーク」倶楽部。「おしゃべりが上手いから。(どんなことを喋ってるのかと聞かれ)使えないことばっか喋ってますね(笑)」
田口くん
トーク、という言葉に線をちょんちょんと足して「キタク(帰宅)」倶楽部。
「早く帰ってほしい」といつものSっぷりを発揮。
「それは赤西さんの……」「希望です(きっぱり)」
そこにいたアナウンサーが後ろに貼ってあるポスターを指し、「美しい眼差しじゃないですか」と言えば、それを振り返って赤西さん「完っ全に、帰ってほしい」と指差して断言(笑)
「そんな田口さんにはつれない赤西さん」とナレーション(笑)
自身はなにかと聞かれれば、同じフリップをくるりと出し、「キタク」倶楽部と。
なぜかと聞かれれば「早く帰りたいv」とハートマーク付きでお答え。
「僕は自己的に帰りますけど、田口は帰らされる」ところが違うらしいです。

香椎さんは「香椎倶楽部」独自の世界を持っているから。
入部しますか?と聞かれ「したい、けど、オーディションとかありそう」と。
鈴木さんは「ファッション倶楽部」オシャレなイメージ。
美波さんは「天然倶楽部」天然だから。
これまた入れますか?と聞かれ「僕は早く帰るんで」と帰宅部を主張(笑)

その後10円立てゲーム(10円玉を立てられた数だけPRタイムがもらえる。1枚4秒)
簡単には立たせないよう、ここでも質問責め。
「器用な方ですか?」
「そうでもないです」
「田口さんて、ご自身ではどんな倶楽部っていいそうですかね?」
「……田口?」(ここで立っていた2枚の10円がぱたぱた倒れる/笑)

結局立ったのは1枚限り。
思わず赤西さん「なんか、マジビミョーな空気……」とボソリ。

そういうわけで4秒のPRタイムスタート。
「えーと、そーですね、あのー火曜……」
「終了~」

「こうするしかなかったんだ!」
4秒ってことで、オチはこれしかなかったようです(笑)
それでも火曜だけ入りましたね、と言われれば「一番重要なところは言えたんで、大丈夫です」と答えておりました。

ということで有閑倶楽部、火曜ですよ(笑)
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