1/31 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令「101回目のプロポーズ風に『僕は死にましぇ~ん』と言ってください」
仁「……僕は死にましぇ~ん(戸惑い気味に)」

仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「1月も今日で終わりだね、です」

淳「テンション上げめで行きますか」
仁「僕はいつも高いですよ。……田口くんだけじゃないですか。水曜日の後テンション低いの」
淳「引きずってんの、一日」
仁「はい(笑)」
淳「それじゃあ一曲行きましょう。KAT-TUNで『LIPS』(超テンション低く棒読み気味)」
そのわざとらしいまでのテンションの低さが面白かったのか、二人で笑い合い。
あら、なんだか赤西さんってば今日もご機嫌?
それとも単に面白いくらい田口くんが凹んでるだけですか?(笑)

『西口仁之介!』
Q「お父さんとお風呂に入るのが嫌になってきました。そう言ったら傷つくでしょうか?二人だったらどうですか?」
仁「これは傷つきます」

仁「そう。そうなんだよねぇ。やっぱ女の子ってさぁ、お父さんのこと嫌いになるじゃん。嫌いというか……」
淳「照れるんじゃないのかなぁ?」
仁「ちょっと煙たがるじゃん?」
淳「うーん」
なにこの新米パパ同士というか子育てに悩む夫婦みたいな会話(笑)
そして赤西さんがお母さんに協力してもらったら?という提案を出し、大人になってきてんだからやめなさいよ、的なことを言ってもらう?と田口くんも乗りまして、結果。

A「お母さんに言ってもらおう!」
ということで落ち着きました。

Q「早く起きられません。早く起きるためになにかしてることはありますか」

淳「俺はまあ目覚ましがすごい強力なの使ってるから起きれるけど」
仁「俺もそうですね。超でかいヤツ」
淳「でかいヤツ?」
仁「音が」
淳「音がでかいヤツ?あの、ジリリリリリンってベルタイプのやつ?(そうそうそう、という赤西さんの頷き)あれホントうるさいよね。うちもそうなんだけどさ」
仁「三つある。スモール、ミディアム、スーパーってある」
淳「あ、音のランクが?」
仁「音のランクが。俺はスーパーを使ってる」
淳「起きれる?一発で」
仁「……たぶん」
淳「起きれない時もある?(笑)」
仁「起きれない時もありますね。これはもう仕方ないですよ。……仕方なくない?遅刻って」
淳「いや、俺はあんま遅刻しないからさ」

ここで二人の性格の違いが。
遅刻は生理現象だからしょうがない、直せない、という赤西さんと、それは違う、直さなきゃいけないと言う田口くん。
遅刻をするなと言うのはトイレに行くなというのと一緒、と言い張る赤西さんにそれならばとわかりやすい例えとしてデートに遅れたら相手が悲しむでしょ?と諭す田口くん。
それは直したい、と赤西さんが言えばそれは私情だけど仕事だよ?!と田口くんお説教モード(笑)
確かに仕事は遅刻してよくてデートはダメっていうのは違いますよね。
いつかの飲み会の話を思い出しました。
……赤西さんって、とことん社会の枠に収まりきらない人ですね。
ま、Jrの時代でもう収録に大遅刻かます人ですからねぇ……(思い出して苦笑い)

そんなわけで。
A「目覚ましを買え。ダメなら親に頼め」
という結果になりました。
本当に正反対な二人だこと。

赤西仁の掴みネタ【こんにちはーレッドウェスト赤西です】
仁「却下」

淳「これさぁ、巻き舌でって書いてあるんだけどさぁ、……巻き舌が俺出来なくてさー」
仁「(笑)」
淳「ご期待に添えなかった点はあるんだよね」
吹き出しつつ試しに巻き舌で「レ」とやってくれる赤西さんに、頑張って真似してもうまく行かない田口くん。

淳「微妙に長いじゃん舌」
仁「誰?」
淳「俺、俺」
仁「え?」
淳「鼻につくぐらい長いじゃん」
仁「うん、いいじゃん。やりやすいんじゃないの?」
淳「だから巻き舌出来ないんだよ」
……たまに田口くんって、赤西さんじゃなくても「知らねーよ!」とつっこみたくなる言い方しますよね(笑)
「俺、舌が長いから巻き舌出来ないんだよね」で済む話を、どうして赤西さんが田口くんの舌の長さを知っている体で始めるのですか(笑)
きっと面白いぐらい赤西さんは田口くんに興味を持っていないと思います。そりゃあもう赤西軍団な田口くんの真逆なほどに(笑)

そんなわけで赤西さんが巻き舌で言う言い方を教えてくれ、練習してなんとか出来るようになったわけで。
もう一度言い直すもやっぱり却下。
最近のネタ、なんか基本に戻ってきましたね。
……で、ユニット名の件はもう流れたのですか?(笑)
カートゥンKAT-TUN 1/30
田口くんの最初の「月に代わってーショコラッチョ!」でオちた人ー。……はい(挙手)

そしてギガ、テラの説明をしている田口くんに普通に感心する赤西さんにときめいた人。再び挙手。はい。

ドラゴンボールになるとやっぱり男の子は来ますねー!
青春ですよねー。ときめきますよねー。
いやはやそれにしてもKAT-TUNナイス。本物の知識きたー!
……中途半端に好きだとか言うとエセがばれるからこういうのやめればいいのにと毎回思います(ぼそ)
ってことで本物知識の聖さんナイスですー素敵ーきゃーきゃー。
セーラームーンとキューティーハニーを熱唱する亀梨さんと聖さんをずっと見ていたい(笑)
ていうか微笑みの爆弾大好き……!(唐突)
イントロで鳥肌立ったー。しかも今日緒方さん見て蔵馬の話したばっかりでした(笑)

携帯電話の擬人化(の意味が元からちょっと違うんですけど……)をする面々。
田口くんが思ったより絵がうまくなっててびっくりー。
で、足に踏まれそうになってんの、と説明する田口くんに「お前の人生みてぇだな」とさらりと暴言を吐く赤西様。うわー(笑)
下手だと言われていた亀梨さんも、そんなにひどくありませんでしたよ。コードを引きずってる姿が可愛かったっす。
そして最後の最後に中丸さんが描いた折り畳み式の携帯電話の寂しげな後姿に笑いました(笑)

この人、次は堂本兄弟でも来ますか?(嫌なゲストがいつも繋がってる)
そして来週もゲストひどいなー。
楽しいゲスト来ないかなー。
1/30 KAT-TUNスタイル水曜
今夜の指令「エアギターをしてください」
仁「(たぶんエアギター中)」
淳「……クラプトン?(笑)」

仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「長崎のハウステンボスです」
仁「……はい、そこら辺、これからスルーしていくことにします(笑)……よくクラプトンわかったね」
淳「あれだったじゃん、アルペジオだったじゃん」
仁「よくわかったね」
淳「大体赤西くんギター持つと、これしか弾かないんだよね」
仁「違う、あれは、リハーサルみたいなもん」
淳「あんまピック使ってやんないよね」
仁「ピック使わないっすねぇ。なんでだろう」
淳「わかんないけど、結構ギターね、ドラマの現場とかでも置いてあったし」
仁「(しばしメロディーを口ずさみ)あれ指慣らしみたいな感じです」
淳「クラプトン指慣らしって言っちゃう赤西さんかっこいー!」
仁「(笑)でもあれって、関ジャニのやっさんから教わったの」
淳「そうだったの?」
仁「たぶんね、アコギ始めた人みんなあれやんじゃないかなぁ?」
なんだか普通の会話でした(笑)
和やかで、しかも田口くんが人のこと(まあ赤西さんですけど)ちゃんと見て記憶してるなんてー。
そして続いた曲紹介にて。
仁「何ポンドかの福音で」
淳「1ポンドです(笑)」
って会話がちょっと可愛かったです(笑)

そういえばさっき雑誌読んで知ったんですが、曲の最初の亀梨さんのは「チュ」っていうキスの音だったんですね。
また舌打ちされてるのかと思ってました(笑)

『田口淳之介の世界にExcuse Me!』
ため息から入った説明が途中で面倒になったような赤西さん、ぼそぼそ流してました(笑)

「我が家のクリスマスツリーがまだ出しっぱなしです。そんなツリーに一言お願いします」
淳「クリスマスツリーだって、出されてたらつらいんだよ!」

仁「さっぱりわかんねぇ(笑)なんなのそれ。……辛いとツリーをかけたんだ(気づいた)」

「他のクラスの駐輪場に自転車を停めると、サドルを没収するうちの生徒に一言お願いします」
淳「立ち漕ぎしろって言うのかよ!」

テンション良かった時の感覚が戻ってこないという田口くんに、「どれ?(どの時期?)」と素で問う赤西さん(笑)
確かに、ちょっと思い当たりません(笑)

「最近反抗期の私の心に活を入れてください」
淳「俺も反抗期あったから、もうしょうがない!」
変なテンションすぎてもう勢いだけのノリで。
涙が出てきそう、と呟いた後。
淳「水曜日分いらないわ、ギャラ(笑)」
ともう一つ呟きを。
あ、自ら放棄した(笑)

赤西仁の掴みネタ【オス、オラ赤西仁!】
仁「却下(即)」
ま、当然な感じで。

なんか今日田口くんが鼻をすすっていたように聞こえたんですけど、風邪かしら?それとも花粉症?
今のビジュアルとともに心配です。
赤西さん、少しはお手柔らかにお願いしますねー(笑)
1/29 KAT-TUNスタイル火曜
今夜の指令「先生を間違って『お母さん』と呼んでしまった時のリアクションをしてください」
淳「おかあさ……先生……?(照)」
わっかりづれぇー、と赤西さんぽつり。

仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「赤西仁が赤西フォーをやるまで3、2、1……キュー!」>だいぶお気に入りらしい
仁「(完全無視)はい、今週も始まりました。……(先生にお母さんって)言ったことある?」
淳「ある」
仁「ウソ?」
淳「全然ある。普通にある」
仁「俺、ママだった」
淳「俺もそうだった。(ママ、と呼んでしまった後)ママーまーまー、まーまーまー(誤魔化し中)みたいな(笑)なんない?」
仁「ね(笑)」
淳「あれ?みたいなさ」
仁「そうそうそう」
淳「絶対あれ誤魔化し利かないよね、統計的に。みんな気づくもん」
仁「そーそーそー」
淳「(笑)」
仁「あれ恥ずかしいよね」
淳「恥ずかしいよね」
珍しく同じような体験があったためか、赤西さんの声が比較的普通のトーンと言うか、田口くん相手にしては幾分優しく和やかでした。

仁様~と淳之介ちゃんのKAT-TUNスタイル。
と、言った時の田口くんの呼び方が妙に甘ったるく。絶対ハートマークついてました。
なんだお前ファンか(言わずもがな)
そんな田口くんの気合の入るコーナー。
『マッパ・ジン・ジン・ジン』

「どちらかと言えばピーコの方が好きそう」→「そうですねぇ」
答え出した途端急にキャラに入り、声のトーンを低める赤西さん。
どんなところが好きなんですか、と聞かれ。

仁「名前が放送禁止みたいな……(笑)」
淳「“ピー”コさん、ですよね(笑)……怒られそうなんですけど、大丈夫ですか?」
仁「たぶんピーコさん聞いてないですから(笑)」
淳「こういう時に限って聞いてるかもしれないですけどね」
……というわけで、みんなで聞いてないことを祈りましょう(笑)

「勝負パンツはシルバーのギラギラした色だ」→「まあ、先週(?)はそうでしたね」
淳「勝負パンツって言うじゃないですか。勝負する時ってどんな時なんでしょうかね?」
仁「勝負する時はやっぱり夜ですよね」
淳「夜」
仁「女の子とデート、今夜なにかあるかもしれない、みたいな時に履くのがシルバーのパンツですね」
淳「ちなみになにかってどんなことなんでしょ」>そこつっこむんだ(笑)
仁「なにか……(困)そりゃもう思春期を迎えた方ならまあわかると思うんですけど……主に、卓球とか」>やっとボケてくれた!(笑)
淳「卓球(笑)」
仁「卓球する時にシルバーのパンツ」
淳「それ見せるんですね?もちろん」
仁「ちゃんとは見せない。チラ見せです」
淳「チラ見せ(笑)」
仁「腰パンする時とかやっぱシルバーですね。それ見て女の子は、シルバーのパンツ履いて卓球してる姿に、すごい萌え部分……輝きの下を見てみたいみたいな感じになるんですよ。これはもう卓球だけです」
淳「あ、卓球しかしない」
仁「卓球の時だけです、シルバー。他の球技とかになると色が」
淳「色が変わってくる(笑)」

エロというかシモというかギリギリなラインの会話、むしろ赤西さんの答えでしたが。
……アウトかセーフかって言ったら、アウトだよなぁー……(笑)
結局最後は卓球関係なくなってますし。
でもまさか、赤西さんが普通に勝負する時が夜と答えた後に田口くんがつっこむとは思いませんでした(笑)
恐い子……(月影先生風に)

赤西仁の掴みネタ【ABCDEFジン】>ABCの歌のリズムに乗せて
仁「あ、惜しい。でも、たぶん俺やんないから却下」

マイクテストの時やってみようよーという田口くんに、バカじゃねーのお前とまあ至極当然な赤西さんのつっこみ。
でもそこでめげないのが田口くんでして。
淳「俺がやってみようか」
仁「お前がやったら意味ねぇ」
でも試しにやってみたらやっぱり「ないね」という結果に。
その上最後の駄目押し。
仁「アルファベットはFの次Gなんだ。俺Jね」
いや、もっともですけど……(笑)

そして最後の最後で。
淳「俺たちとはまた明日、と思わせて赤西仁が赤西フォーをやるまで3、2、1……キュー!」
仁「(やっぱり完全無視)じゃあねー、バイバーイ」
淳「やらねーんだ……(笑)」
そんなわけで田口くんの目論見は失敗に終わりましたとさ(笑)
1/28 KAT-TUNスタイル月曜
いい加減Q&Aと紛らわしくなったので今日からAとT-から仁と淳に変えましたー。

今夜の指令「熱いおでんを食べた時の反応をしてください」
淳「はふはふはふはふっ」>リアルすぎて地味(笑)

仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「えー、おでんははんぺんです」
仁「……はい。久しぶり(唐突)」
淳「ね、久しぶりー。三日ぶりだね。……ねぇ。まあおでんですか。寒いですからね。(仁「そうですねー」)コンビニおでんとかね」
仁「いいですね」
淳「よく買うよね、赤西くんね、コンビニのおでん」
仁「買う買う」
淳「すごく買うイメージがあった、俺の中では」
仁「全然広がらない話から始まりましたけど、そろそろ一曲行っていいですか?」
ってことで来週発売のLIPSへ。
田口くんは本当に赤西さんのことを見ていますね。身近なファンだこと(笑)


今日は近況……かと思いきや今日もリスナーに電話……(涙だくだく)
そういうわけで、今週の月曜日も書くことございませんー。
嫌いなんだってば素人が出てくるのー!

赤西仁の掴みネタ【あかにし、あかにし、じんのすけー】
仁「却下。俺ではないじゃん、最後の」
いたいのいたいのとんでけー、のノリだそうです、が。
仁「ああ、そうですか。良かったですね」
な反応でした。
うわー、つめたーい(笑)さすが赤西様でございます。

一週間の始め、なんだか赤西さんのテンションが低めな気がします。
恐い。先週が楽しかっただけに今週は一体どうなるのか恐すぎる……!
1ポンドの。
見るべき要素はただ一つ。亀梨さんのキャラーな1ポンドの福音。
他の人がもっといれば気合いれて見るんだけどなぁ。
かっこいい役はそれなりにかっこいい人がやらないと……(ぼそ)
クールキャラ、上田さんにやらせてくれればいいのに。体出来てるし、黙ってればクールじゃないですか(笑)

そんなとこを無視したとしてもやっぱりこのカメちゃんかわいいなぁー(ほわん)
この一途キャラ、いつものキャラより素敵に可愛いです。やっぱり明彦に通じるものがあるですよ。
でも亀梨さんに60kg設定は無理あるんじゃねーですか(笑)
毎回思うけど、食べて飲んで好き放題やって太るキャラに違和感がありすぎて。いや、そういう役柄なのはわかるんですけどー……。なにも特別細いあの子にそれをやらせる日テレがまずわからん。
せめて土曜日じゃなくて違う曜日で、周りももうちょっといい人を揃えてくれたら少し数字が挙がったと思うんですけどね。
だって電車男もハムナプトラも見たいんです……。
一途キャラの亀ちゃんの可愛さだけでなんとかリモコンを持つ手を引き止めてますけどー。
でも痩せてるのに減量するシーンが見ててなんか辛い……。

っていうか、知念にこの役合わなすぎて……(笑)
ちんまいのがケンカが得意とか「親もこんなことやらねーぞ!」とか、性格うんぬんの前に見た目に違和感。どうして知念を無理に出すのかわからんですよ。
どうしても出すんだったら、せめてもうちっと合った役のところに出せばいいのに。使い方間違ってますよー。もっとちんまい子供的な扱いの役とか。
とりあえず前髪は上げない方がいいと思います。

で。あんなに苦手だったさとみさんの愛子ちゃんは一緒に泣くほどに好きになったのに、今回はやっぱりダメです。
女子を好きになれないから、耕作は別のところへ愛を注いだ方がいいと思ってしまう。例えストーリーがあったとしても。
だって健気なシスターに見えないんだもんー……。
せめて年上でしょう。

……あれ。勝己くんがいじめられてる(笑)
そんなキャラだったなんて知りませんでした。っていうか、普通によくわからんのですが。
でも山涼が靴がなくて上履きで帰ってきたかと思うとなんだかやたら泣ける……(涙)

最後。エンディングぐらいちゃんと作って欲しいですよ。
ちゃんとしたエンディングで曲を流してほしいのですよ。手抜きだー。

でも亀ちゃんかわいいー!(笑)結局これなのです。
切羽詰った時やら真剣な時に見せる人殺しのような目が素敵♪(間違い)


以下ちょっとだけレス。
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1/25 KAT-TUNスタイル金曜
今夜の指令「ししとうを食べたらすごく辛かった時のリアクションをしてください」
T-「上手そうなししとう。……おー、しっしっとう!」>引っくり返った声で

ジャンケンにて、「後出しじゃね、それ?」と問う田口くんに「早くしろよ」と書き起こせないぐらいの低音巻き舌気味チンピラ赤西様降臨(笑)
でもなんか安心しました(笑)今週なんか和やか過ぎたので……。

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「ピーマンです」
A「ししとうっつってんじゃん。でもこれはよくありますね」
T-「俺ししとうは、全然食えない。食わず嫌い」
A「あ、そうなんだ」
T-「うん。(赤西くんは)ししとう好きだよね?」
A「ししとう……あ、好きだね」
T-「好きだよね。弁当とかに入ってるししとうとかも食うよね?」
A「うん、食う食う。ししとう好き」
T-「焼肉で頼む?」
A「ねぇな。ついてくる」
T-「ついてくるか、大体ね。脇にある野菜焼く?俺全然焼かないんだよね。肉オンリーなんだよ」
A「タマネギ、焼かない?」
T-「んー、焼かない」
A「まだあれだな、大人じゃないな」
T-「子供だった?(笑)案外。22にもなって」
A「ダメだダメだ」
T-「今度の機会に焼いてみますよ」
A「ししとう食ってみ」
T-「ししとうね。わかった」
ししとうって言葉をこんなに聞いたの初めてです(笑)
そしてやっぱり赤西さんの好みを把握している赤西軍団田口。
本人がぱっと出るほどではにというのに、好きだと断言する辺り見てますなー(笑)
で、この流れで一緒に焼肉行こうという流れにならないのがこの2人の距離感ですね!←褒めてます


今日は金曜日なのでふつおたの紹介でする。
「2人は長く財布を使う派ですか。それとも短い周期で変える派ですか」
田口くんが2年ぐらい経ち、赤西さんが1年ぐらい経った、という財布ですが。
さすが赤西様、マネークリップをお使いです(笑)
マネークリップ&小さい財布(小銭入れ)ということで、それを見せてもらった田口くんと赤西さんの会話。
T-「ちっちゃいねー。いいねそれ」
A「可愛いっしょ」
が、店先でファンシーなものを選んでる女子高生みたいで可愛かったです(笑)

そしてまた赤西さんに、嫌味な金持ちキャラをつけられる田口くん。
それでも今週は強い田口くん、さらりと流して次のお便りへ(笑)

「兄が赤西くんファンです。男の子に好かれると言うのはどう思いますか」
A「女の子より男の子にバレる」

「赤西くんっすか。握手してもらっていいっすか」的な男の子によく声をかけられるそうです。
いやまあ、確かに女子はそのテンションでは声はかけられないっすよ(笑)

そして続いて田口くんが「僕も自慢じゃないんですけど。自慢じゃないんですよ?」とものっすごいしつこい前置きをして、コンビニの出口で「田口さんですよね。握手してください」と男の人に待たれていて声をかけられた、という話をしていたのですが。
な、なんか、に、逃げた方がいいんじゃないかなぁそれ。
コンビニの出口で待ってる男の人って、普通に考えて恐いんですけど(がくがく)

で、その時の格好が、帽子を目深に被ってマフラーを鼻の頭まで巻いて目しか見えてなかったそうで。
……超かわゆい。想像するだけで可愛すぎる。むしろ萌える。かわええ。
って言うのは置いといて(笑)、そんな状態でよくわかったなぁという田口くんに。

A「それパパラッチじゃねぇ?」
T-「実は?(笑)鞄にカメラとか仕込んであった系?(笑)」
と、恐いことを申す赤西さん。
……あなたが言うとマジ恐いから(汗)

そしていつか男だらけの赤西祭りをやりたいと言う赤西さん。
ちなみに男だらけでライブやりたいというのは昔剛さんが言っておられましたよー。
ぶっちゃけ今普通に男の人が自らコンサートに来て目立とうとするのが増えてるので、わざわざそんなことやらなくても恐い目見れますよ(ぼそ)
こう言うと調子乗って騒ぐ人もいるだろうしさ。


赤西仁の掴みネタ【冬やし、寒いし、赤西です】
A「え?……あ、却下です」
一瞬わからず、その後冷静に却下する赤西さん。
関西弁で、しで韻を踏んだらしいです。
T-「そんなん、タニシ、モヤシ、赤西でもいいじゃんね」
A「あ、上手いね」
あ、珍しく褒められた(笑)

A「チャオ」
T-「ちゃおー」
そして最後の赤西さんのお決まりの挨拶に、なぜか続いた田口くん。でもひらがな発音でおこちゃまのようでした。
今週はなんだか全体的に可愛かった!
来週もこんな雰囲気で続くと、いいなぁ……(はかない夢に終わりそう)
1/24 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令「500円落とした時のリアクションをしてください」
A「shit」
ペンネームが「赤西軍団1号」という名前だったため、「1号って赤西くん……」とちょっと疑問な田口くんの声混じり。
中途半端にこういう名前使わないでほしいですなー。

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「田口改め今度こそ上手くやれよです」
A「あー俺なんか最近弱い……」>へこみ声
T-「なんかなんでも英語で言えばいいって思ってるでしょ」>すね気味の声がやたら可愛い
A「だってさぁ、だってさぁ、なんも面白いこと思い浮かばない」
T-「だってだよ、500円……」
A「じゃあじゃあそんなこと言うんだったらやってくださいよ」
そういうわけで、まるで子供のような返しの赤西さんの言葉に従って、負けてもいないのにやる田口くん(笑)
T-「(ポケットを叩いてるようなバタバタした音の後)あれっ?待っ……500円玉貯金したかったのにぃ」
結果はスタッフの薄い笑い声が聞こえて、そのまま曲へー。
まあ、そんなもんですよねぇ(笑)

『西口仁之介!』(田口くんの説明に被り気味に赤西さんのタイトルコール/笑)
T-「どんな悩みにも答えてくれる有楽町の父、西口仁之介があなたの悩みを解決していていまーす」
A「(笑)解決していていまーす(笑)」
普段なら怒られるような噛み方をした田口くんに、思わず吹き出す赤西さん。
しかもなんか楽しそうに同じように繰り返してみたりして。
A「それでは、今から読んでいていまーす(笑)」
T-「はーい」
しかもしかも!同じようにわざわざ言ってみたりして!
なんですかこの和やかに暖かい雰囲気はー。
赤西さん、なにか悪いものでも食べましたか……?(笑)


Q「お二人は歯軋りをしますか。良い歯軋りの対策を知っていたら教えてください。」

T-「俺歯軋りするんだって」
A「へぇ」
誰から聞いたのーというある意味どうでもいい言い方の田口情報に、いつもほどに切り捨てた言い方じゃない赤西さん。逆に恐い(笑)

T-「自分じゃ気づかないんだって、本当に」
A「あれってさ、起きてる時に出来る?」
T-「出来ないの。あれって、相当な力で」
A「相当だよ」
T-「相当な力で、だからうちの兄貴もすごいギリギリなんだよ」
A「どんな?」
T-「ギリギリで。いつも生きてる感じで」
A「ぷっ(吹き出す音)ホントですか(笑)……お前、知ってる?お前。ギリギリって手で振り付けたって見えねぇんだよ(笑)」
T-「自己満でしょ、ここ」
A「え?……自己満でラジオを済ますな」

結局。
T-「リンゴでも食えば?」
A「はあ?」
T-「寝る時に。リンゴ、こうやってさ」
A「あーおもしろい(棒読み)」
ちょっとの間の後笑い声。なにをやったのでしょうか?田口くん、ラジオで見えない振りが多すぎます(笑)
T-「ちょっと想像しちゃった自分が恥ずかしい(笑)」


Q「失恋したらしい息子になんと言ってあげたらいいでしょうか」

なにかが面白かったのか、考え込んでる間に小さく吹き出す音が聞こえ「バナナジュースのバナナが飛んじゃった……」と田口くんの呟きが(笑)
なんか今日楽しそうだなー。

そして、好きな子が違う子と付き合っていると聞いた、という場合にどうしたらいいかを考え中。
T-「俺は告白した方がいいと思う」
A「お前だったらする?」
T-「俺だったら……諦める」>ヲイ
A「お前しねーのに言うなよ」
T-「でも何事もチャレンジしないと、なんも始まんないなって言う……」
A「俺がお母さんだったら、『様子を見なさい』って言う(笑)」
超妥当な答えにスタジオ内が爆笑(笑)
確かにそれがものすごく妥当だと思います。
そんな普通の悩み相談でした(笑)


赤西仁の掴みネタ【あーかーにーしーフォー!】
A「却下。……却下ですね(笑)」

『今なら自分のものに出来るんじゃないでしょうか』といううわーなメール内容に。
A「著作権の侵害だ」
T-「見てみたいなーでも」>お得意のおねだり
A「今度やりますよ」>あら優しい
T-「じゃあ赤西くんの『赤西フォー』まで3、2、1……」
A「あーかーにーしーフォー!」>やってくれた!
聞いてやしない田口くんの無茶振りに結構テンション高めに応えてくれた赤西さん。
でも田口くんは納得いってなかったみたいです。
T-「声だけ聞きたいわけじゃないんですよー。アクションあってこそのなんぼだと思うんですよ。『赤西フォー』アクション有りまで3、2、1……」
A「ちが……あーかーにーしーフォー!」
T-「……」
どうやらアクション付きでやってくれない赤西さんに不満げな田口くん。「お前の自己満で進めないでもらっていいですか」とちょっと怒り気味な赤西さんも気にせずもう一度振り。
T-「再び『赤西フォー』のアクション有りまで」
A「俺絶対やったらんぞ!」
T-「3、2、1……」
A「あーかーにーしーフォー!」>やってくれた!!

A「俺だって、なんで俺が……」
T-「番組にメッセージください。木曜日のコーナーは……」
当然の文句を言おうとする赤西さんの言葉をばっさり遮ってお知らせをする田口くん(笑)
いいタイミングに赤西さんも思わず噴き出しておられました。

T-「絶っ対忘れた頃にもう一回言ってやろ」
しかも田口くんはこんな捨て台詞まで。

今日は完全に田口くんのペースでした(笑)
これで機嫌の悪くならない赤西さんなんて珍しいですねぇ。
でも笑い声がいっぱいで今日は楽しかったです。
たまにはわがまま姫になってみるのもよろしいのかしら?
でも普段だったらものっすごい勢いで怒られますけどね(笑)

あー、面白すぎてほぼ全部書き起こしてしまったー(笑)
カートゥンKAT-TUN 1/23
なんのポーズかと思えば「F」の格好だったのね、田口くん……(笑)
そして「えーふらっちょ!」とすでに元ネタがわからない感じで始まった今日。
なぜか健康診断が始まりました。
ていうか、田口くん映っていません(汗)
ちらちら映る後ろで、居場所が狭いのか、後ろで仕切りの所に寄りかかるというかもたれかかっていて、ちょっとグラビアポーズっぽかったです(笑)
でも次の場所に移った時は亀梨さんが移動して端っこに来てくれたので、ちょい真ん中寄りになって普通の立ち位置になりました。カメちゃんありがと~!

で、なんか面倒な感じの医者?ばかり呼んで、そんな話ばかりでした。
って言うか、本当の医者なのかどうかもよくわからん。なんの番組だこれ……。

唯一亀梨さんが足ツボ押されてました。
胆のうと腸が「超」痛かったそうです(笑)

そして急に「危ないプレゼント交換」
いつ取ったんだか金髪グランマ田口が「グラッ」と来てましたよ。ていうか久しぶりに長い金髪見てビビりました(笑)
でも後ろ髪縛ってて可愛いっす。これはこれでプリティですのぅ(ほんわか)
アリシア・キーズさん。ワタクシまったく存じ上げなくて申し訳ないのですが、すごい方だそうで。
歌声は素晴らしかったでーす♪
中丸さんのボイパに合わせて歌ってくれたアリシアさん。
その後田中の聖さんが「彼にヒューマンビートボックス教えたの全部俺なんですよ」とにこやかにウソをつけば、「I see」と返してくれるノリの良さが素敵♪(笑)
そしてこのコーナーに来られる方はみんなくだらないゲームに笑ってくれますね。さすが大スターじゃ。
で、プレゼントにもらった帽子ですが、絶対亀梨さんの帽子と田口くんの帽子を逆にした方が似合うと思いますよ?(笑)


そして。中川翔子さんという名の似非オタクがものすごく嫌いなので、来週見るのがとても辛いです。
なんでむちゃブリと堂本兄弟とこの番組で嫌なゲストが回るんだろう……。
もういい加減あの鬱陶しいキャラやめて静かにいなくなってくれないだろうか……。せめて目のつかないところに行ってほしいです。こっちからは絶対見ないのですから。

ああ、剛さんが可愛い……(現実逃避)
1/23 KAT-TUNスタイル水曜
今夜の指令「町で偶然KAT-TUNのメンバーに会った時のリアクションをしてください」
T-「あれKAT-TUNじゃねぇ?え?」

A「なんでお前KAT-TUNじゃない設定なの?……俺これ超上手いよ。俺今ちょっとリアルにやってあげるから」
T-「やってやってやってやって!」>ねだりすぎ(笑)
A「振って」
T-「赤西くんの、KAT-TUNメンバーに会った時のリアクション!」
A「あ、どうも……」
T-「(笑)」
A「マジこんなんだから(笑)俺さぁ、誰だったっけ?中丸とさ、会ったのよ。たまったま。そしたら二人とも(「あ、どうも」と会釈)」
T-「他人じゃん(笑)赤の他人じゃん」
A「お辞儀しちゃったんだ二人とも(笑)こんな感じになりますよ。気まずいよね、会ったら」
T-「いざね。俺ないよ、でも会ったこと一回も」
A「んー田口のプライベート見たくないなあんまり」
T-「まあね」
A「黙れ(笑)」←また言われた!
珍しく赤西さんが普通に「気まずいよね」なんて同意を求めてくれたのに、まったく乗れない田口くん(笑)
しかもちょっと自虐的なセリフをさらりと、しかもちょっと偉そうに言うもんだからお決まりのセリフで曲へ。

そして今日は『田口淳之介の世界にExcuse Me!』ですが。
初っ端からタイトルコールを「田口くん」と自分で君付け。
なにがあったのかと思えば「田口淳之介」を言えなかったという……。あんた自分の名前……!
しかも最初から「あーもうやだ」と洩れた本音(笑)

「おじいちゃんが酔っ払うと口うるさくなります。そんなおじいちゃんに一言」
T-「おじいちゃーん!あなたの時代とは勉強も変わってるのよ!(叫)」

それには詳しく触れずに二通目へ。
ある意味優しさ?(笑)

「私の住んでいる所は民法が二局しかありません。見たくても見れないテレビに一言物申してください」
T-「おいテレビ!俺のみんぽー受けてみろ!アータタタタタタタッ!」

みんぽー?と聞き返す赤西さんに「民法と拳法かけてみた」ととても爽やかに答える田口くん。超爽やかでした(笑)

そして夜中にもってこいのローテンションで問題の三通目。
「11月29日生まれの息子がいます。誕生日に一人暮らしの息子に、『手数料』とケーキを持って会いに行ったのですが居留守を使われてしまいました。こんな息子に一言お願いします」(赤西さんの読んだまま)
T-「てすうりょう?」
A「ん?……ケーキを持って、誕生日にも……(しばし読み直し)あ、ごめん。手数料じゃねぇ(笑)ごめんごめん。誕生日にも『手料理』!」
T-「手料理だよね(笑)手数料持ってどうすんのかと……(笑いで言葉にならず)」
A「違う違う」
T-「もうこれでいいんじゃないの(笑)手数料、違う!って(笑)」
ここでズバッといつものSEが。
T-「赤西くん斬っちゃったよ(笑)」
赤西さん言うところ、「漢字が(書いてある)行が分かれていた」そうです。プリントアウトの問題ですね。手で切れて次の行にいってたのかしら?
それを必死に説明するもどうにもならない空気に「めんどくせぇ」と説明放棄(笑)
「もうこれでOK」ととても満足げな田口くん。
T-「あー面白かった(笑)」
と嬉しそうに言ってました。
そして妙に可愛かった「これ赤西くんの責任だから、赤西くんね」のセリフを受け、赤西さんが斬る!ということに。

A「漢字を行別でわけんじゃねぇよ!」
T-「間違いない(笑)」
かなり自分勝手な一閃でしたが、イエスマンが楽しそうなのでOK(笑)

この時田口くんがものすごく普通にケラケラ笑ってて、それがめちゃめちゃ素っぽくてお腹いっぱい食べて満足した「あーお腹いっぱい」のノリで「あー面白かった」っていうので、こっちまでなんか幸せな気分になりました。
言い方が単純な分素直でなんか可愛かったです。

赤西仁の掴みネタ【じんにちは!】
A「却下。なんか、ありそう」
という赤西さんに
T-「夜は使えないですね」
ととても冷静な判断を下す田口くん。
そういうわけで今日も却下でした。

あー可愛かった!
1/22 KAT-TUNスタイル火曜
今夜の指令「公園の前を通ったら小さい子供に『パパー』と間違えられました。その時の反応をお願いします」
T-「うーん、僕パパじゃないんだよー」

A「ちょっと納得いかなかったんでしょ?(笑)」
T-「うん、なんかね。なんかちょっとバカだなぁって。もっと出たんじゃないかなって」
A「ま、毎回思ってくれると嬉しいですね」
初っ端からマジ凹みの反省モードな田口くん。
でもちょっとだけ問う赤西さんの声が優しかった気がします。
ま、言ってることはいつも通りひどいですけどね(笑)

仁ちゃん淳ちゃんコンビの火曜日はこれー。
『マッパ・ジン・ジン・ジン』
「ちびまる子ちゃん毎週見てる」→「あー……そうですね、それは」
A「やっぱそのぐらいの時間は家にいますね」
T-「本当ですか?お仕事とか結構なされてるんじゃないでしょうか?」
A「そうですね。基本僕秒刻みのスケジュールなんで、すごいオファーとかくださるんですけど、六時台に来たお仕事は断らさせていただいてますね。毎回。ちょっと申し訳ないんですけど」
T-「ちなみに、毎週見てるってことでキャラクターはたぶん把握してると思うんですけど、誰が好きなんでしょうか」
A「それはもちろん言うまでもなくはまじですよ」
T-「はまじ(笑)『まる子ー』ってやつですよね」>物真似入り
A「あーもう、そういう下手に物真似する人大っ嫌いです、僕は」
T-「ちょっと出過ぎた真似しましたか今」
A「出過ぎですね、ちょっと。はまじの真似するにはまだ早い」
T-「じゃあ赤西さん、はまじさんの物真似……」>珍しい切り返し!ある意味無茶振り(笑)
A「僕は……(笑)」>半笑いの困った声
T-「えー聞いてみたい!わぁ、すっげ~(テンション高め)」
A「はまじですか?(笑)」
T-「赤西仁さんのはまじまで、3、2、1……はまじ!」
A「ま、『まる子~』」
T-「わあ、すっごーい。わぁ、本物!すっごーい。はまじだぁ。いやぁすっごーい。……皆さん、貴重ですよ!リスナーのみなさんっ」←拍手混じりのテンション高め。しかも後半なぜか小声で(笑)
A「やめてくれ(笑)」
あまりにいじる田口くんに、ついに赤西さん降参の白旗。
珍しく田口くんWiner(笑)

「メールで絵文字をたくさん使ってそう。返事がすぐに来そう」→「それは、そうですね」
A「ほぼメールです」

T-「ちなみに一番上に来ている絵文字は」
A「僕ですか?走るマークです」
T-「あの、非常口みたいなあれですよね(笑)」

A「あれ色んな表現が出来るんですよ。一番ベーシックなのは今向かってます、みたいな」
T-「わかるわかる。すっごいわかりますねそれね(笑)」
A「それはまあベーシック過ぎですよね。僕レベルまでいけば、あの絵一つで……僕レベルというよりか僕らレベル」
T-「ら?え、え、ちなみに聞いていいですか。『ら』ってどなたがいらっしゃるんですか」
A「それはもう僕の友達の「すえとみ」くんっていう」
T-「末富さん。日本人ですよね、モロ(笑)」
A「いや違います、メキシコ人です(さらり)」
T-「メキシコ……あ、スウェートミさん?」
A「スウェトォミ」
T-「スウェトォミさん、は上手なんですか」
A「は、あの絵一つで『お前最近なんかあったのか』と。あれを置く場所によってね。あれ、スペース2個空けて、あれ置くとそんな感じになるんです。あ、心配してくれてるんだ、と」
……質問からなんだか脱線している気が大いにしますが、楽しそうだからいっか(笑)

T-「一つずつ検証して、赤西くんを丸裸にしていきます。またはあなた色に染めていきます」
……後半田口くんまったく関係ないですが、どっちかって言うと妙にこのコーナーを言い得てる気がします(笑)

赤西仁の掴みネタ【この顔に、ジーンと来たら赤西仁です】
A「却下。……あの、犯人みたい」
T-「よくわかったね(笑)」
この顔見たら110番のノリで。ということですが、確かにどうしてそこからインスピレーションを得たのか(笑)

T-「でも、ジーンときちゃうんですよ?」
A「それは、わからないですけど……。お前今コーナーの流れで喋ってるだろ(笑)」

そんな感じでやっぱり却下でしたが、今日は比較的和やかな感じで終わりました。
こんぐらいのノリがいいなぁ。
1/21 KAT-TUNスタイル月曜
今夜の指令「だらしない弟になにか一言言ってください」
A「お前だらしねぇんだよッ!」

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「おしりペンペンです♪」
A「……」
T-「だらしない子にはおしりぺんぺん!」
A「ああ、そういうことですね」
T-「ぺんぺん草♪」
A「……もう、すいませんでした。色々」
T-「(笑)」
A「シカトだよ。お前……でも、シカトっつったら田口ですよね。横山くんもシカトする、無視する男ですよね。……お前シカトすんなっ」
T-「(笑)違う、一人どうなるかなーっていうのをちょっと考えてた(笑)」
A「黙れ」←また黙らされる


残念ながら今日はリスナーに電話でした(泣)
ってことで書くことございません!


赤西仁の掴みネタ【ジャンケンポイ!あかにしじん!】>あっち向いてホイの流れで
A「却下。そのジャンケンする流れがめんどくせぇ」
ジャンケンに勝たないと話が成り立たず、事前に相手との打ち合わせが必要なネタなため、ごめんなさいと赤西さんが謝りつつ却下。

もういっそのこと月曜日はじゅんの子ちゃんのコーナーにしちゃえばいいのにー。
あ、違う。出来ることなら水曜にしてほしいです(笑)
1/18 KAT-TUNスタイル金曜
金曜日は前が長いから嫌い!
今夜の指令「受験生に応援メッセージをください」
A「みなさん、元気ですかー。えっとですね、試験と言う、のは、その試験の一日、人生で一回しかない試験です。悔いの残らないように……」
T-「不合格!(笑)」

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「田口淳之介です」
A「ごめん、長かった(笑)」
T-「だいぶ不合格でしたよ今の」
A「俺が試験落ちた今(笑)……不合格とか言うなお前ー!」←思い出したように怒る人
T-「ああ、縁起悪かったね今ね」
A「合格だよ」
T-「僕ら勝つ運ですからね。勝つ運がありますから僕らは」
A「逆に今の田口の『不合格』を聞いた人は運がいいかもしれない」
T-「そうだよね、逆にね(笑)この時間でしか聞けない『不合格』でしたからね」
A「あんまり田口は『不合格』って言わないすからね。二年に一回言うか言わないか」
T-「だいぶの確率じゃないそれ?」
A「かなり言いませんから。今のは運がいいですから。みなさん頑張ってくださいね」
T-「頑張ってほしいですね」
慌てて取り繕うも、すでに取り返しがつかないくらいの量「不合格」と繰り返した2人。
まあこの時間にラジオ聞いてる人には関係ないとは思いますけどねー。
受験生だったら聞いてる場合じゃないでしょうう、普通は。

ってことで今日はふつおた。
「調子に乗って失敗したことはありますか」
A「田口くん調子に乗ってること気づいてないんですか」
T-「え、え、ええ?!俺調子に乗ってるの?」
A「調子に乗ってるじゃないですか」
T-「え、それはちょっと心外だなぁ」
A「なんかデビューしてから変わりましたもん田口くん」
T-「それはよく言われる(笑)」
A「(笑)……へっへっへ、じゃねぇ」
T-「全然普通に調子……まあね」
A「黙れ。うん、いいんだ。いいんだよ」
そしてなんの回答もないまま次の質問へ。

「ツアーで地方に行って見つけた珍しい食べ物はありますか」
ここでさらりと広島の話をして、「俺いないとこ」と静かにキレられる田口くん。
仙台は牛タンだし、ということでロスの話を振ってみます。
そこで外国人さんが握ったお寿司を食べた、という話で、それもある意味そうだよねー、という感じでこの質問も終わり。


赤西仁の掴みネタ【右側のくるぶしがチャームポイントのくるぶし仁です】
田口くんが最初から「ぶっちゃけつまんないです」の前置き。「俺に伝わんなきゃ絶対伝わんない」
そして案の定
A「……つまんねぇな」
ということでやっぱり却下。
いつも通り「俺が悪かった」といきなりネガティブモードに入る田口くんにそうだと肯定した上に「やめちまえ」まで言う赤西さん。
笑って流す田口くんですが、それに対してなにを言えと言うんだ……。

今週はなんだかやたら赤西さんの暴言が多かった気がします……。
ベタベタに仲良くしろとは言わないけど、冗談のように笑ってたって聞いてるこっちは地味にへこみます。
口が悪いのがキャラだとしても、愛情が見えないとただの悪口にしか聞こえません。
なんで好きな人の悪口をラジオで堂々と聞かなきゃいけないんだ。
いじられキャラとかそういう問題じゃないよ……。
なんだかあんなに蹴られてたってまだ楽しかった聖さんが懐かしいです。とりあえずはかまってくれたもんなぁ。
って言っても、どうせそんな気持ちをわかってくれる人なんていないんだろうなぁ(ため息)
亀ちゃん来ないかなー。
教えてつよちゃん!






こんなものを作ってみました(笑)
迷った時に決断を下してくれる、かもしれない「教えてつよちゃん!」です。
YESかNOかで答えられる質問をする、または考えてから「おしえてつよちゃん」のボタンを押すと、つよちゃんが「頷く」か「首を振る」かで答えてくれます。
確率はランダムなので、その時その時で違う反応を見せてくれるはず。
それをどう解釈するかはあなた次第、というジョークソフトです♪
お暇な方はクリックして遊んでみてください。
たまに首も傾げます(笑)

この記事が流れても右下にいるので、可愛がってくれると嬉しいです。
が、うちの子なので持っていかないでくださいねー。配布はしていません。
ここで遊んでやってくださいませ。
1/17 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令「ものすっごくお腹が痛いのにトイレが混んでる時のリアクションをしてください」
T-「……(コンコン/音付き)……あーもう本当にもー(コンコンコン)トイレ行きたいんだよぉーっ!(叫び)」

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「ニット帽です」
A「……はい?!」
T-「僕のあだ名です」
A「ほんとですか。ニット帽なんですか。なんでニット帽なんですか」
T-「あたたかい、っていう……」
A「きったねぇ面して言ってんじゃねぇよこの野郎(笑)」>なんとゆー暴言ですか…
T-「耳まで温めるよ、みたいな」
A「(笑)」
なんとも天然ちゃんっぽい発言の数々に、最後は赤西さん撃沈。
ていうかいくら田口くんが赤西軍団だからって口が過ぎますぞー!

『西口仁之介!』
Q「手汗を掻きます。彼氏と手を繋ぐのに困ります。秘策はありませんか」

手袋するのはありだよね?とは言いつつも特に気にならないと言う二人。

T-「気になんのかなぁやっぱ女の子にとっては」
A「気になんじゃない?」
T-「俺手汗出ねぇからなぁ」
A「俺出る」
T-「赤西くん結構出るよね」>なんで田口くんが知ってるの?
A「うん。出る。手汗掻く、俺」
T-「腕組むようにするとかね、逆に」
A「あー……でもどうすんの、彼氏がこうやってやってきたら(実践中?)『汚らわしいですわ!(野梨子真似)』」
T-「香椎さん?」
A「(今みたいに)言うの?(笑)」
T-「香椎さん?(笑)」
A「いちいち拭けば?」
T-「(たぶん目の前で再現しているのを見て)……そんなに?(笑)」

結局。
A「手汗ぐらいで、そんなぐじぐじ言ってる彼氏は要らない!」
という結論に落ち着きました。
なぜか田口くんに振られる彼氏(笑)

Q「兄が結婚します。義理の姉と仲良くするきっかけ作りはありませんか」

A「普通に喋ればいいんじゃないの?」
と、最初からあっさりな赤西さん。

A「一回出かけてみたら?」
T-「食事作るのが一番いいんじゃないかな」
という妥当な案が出て、

A「最初はお食事でもしてみたらどうでしょうか」
というとても正当な意見で解決(笑)

赤西仁の掴みネタ【環境を考える、エコロジン】
一風変わったネタ、という紹介の元披露されたネタですが。
A「変わりすぎて却下」

そして赤西さんがこのネタの送り主に下した判断は、
A「田口レベル」
でした。
田口くんのダジャレはもっとレベル高いものー。
カートゥンKAT-TUN 1/16
未公開SPと言いつつ総集編?
でも勝負に負けてほっぺたにちゅーを、と罰ゲームを迫られてる田口くんが映った右上のワイプに亀梨さんが人殺しのような目をして映っていたのに笑いました(笑)
たまにすごい目しますよねあの方。

そして未公開はスタジオでの有田式つまらないプロデューサー対処法。
中丸さんがそれに挑戦して、ただただ笑ってるのを見て笑っている上田さんが可愛かったです(笑)

次はその上田さんのロケを振り返り。
一番なんでもなく美味しい食事が出来てたので、このロケが一番マシだったかもー。
で、未公開はなぜか料理一品。
どうして未公開にして今出したのかさっぱりな感じでした。
でも上田さんが可愛い……(甘い人)

そして中丸さんのぐだぐだインタビューに続いて、急にdiscをロバ丸コンビで。

そして来週はF-BLOODということですが。
なんかまた方向性が変わってきましたね。占いやらツボ押しやら。
そんなのが見たいんじゃないのになー。
そんな風に考えながら、後ろに立ってる田口くんの胸元にかけられている黒ブチメガネが気になりました。それはかける用?オシャレ用?
どうでもいいけど前でかけてる亀梨さんのダサ……個性的な(笑)メガネに似ていて気になりました。
田口くんはぜひとも間違いメガネを避けて素敵なメガネ男子を目指してもらいたいと思います。
友達部も好きだけどねー!(笑)
1/16 KAT-TUNスタイル水曜
今夜の指令「朝起きたら両目がパンパンに腫れてました。その時の自分の顔に対して一言」
A「×××!」
書けるかー!!外人さんに怒られます。

A「よくありますねー、酒飲んだ次の人かさ」
T-「よくあるよね。本当によくある。大丈夫?っていうぐらい」←自分のことなのか赤西さんのことなのか
A「俺めっちゃある。パンッパンな時あるよな。すごいよな?」
T-「俺ねー最近全然そんなに深酒しないからないけど……後先考えないでしょ?」←どうやら赤西さんに向かって言ってるらしく
A「うん、だって別に俺顔じゃないから。心で勝負してんだ」
T-「んはははは(笑)」
A「でへへじゃねぇよ。歯茎見えてんねん、しばくぞ。……歯茎が乾かないようにソッコー行っちゃいましょうか。曲行っていいですか」
ってことで曲へ。

最近ちょくちょく出る赤西さんのエセ関西弁がイラッとするー!
なんか違う。トーンが違うと言うかイントネーションが違うと言うか、とにかく嫌です。
田口くんの関西弁もイラッと来るけど、それとはまた別のむかつき方が……。
ていうかもうちょっと見られる仕事の自覚持ちましょうよ赤西さーん……。

そんな今日は一週間で一番心配なコーナー。
『田口淳之介の世界にExcuse Me!』
世間を斬り切れない時は切腹するという技が加わりました(笑)

「時計が2分遅れてるビデオデッキに一言活を入れてください」

T-「君さぁ、オープニング撮り損ねてんじゃん!」
2分だと、タイトルコールに行く前が切れちゃう、と言う田口くん。
……ちょっと気持ちがわかったり(笑)

「ヒーターのエアコンをつけてくれない先生に物申してください」

T-「先生ー!雪だるまになっちゃった!」

T-「なんか寒いなぁと思って、色んな意味で寒くしてこうかなみたいな……(笑)」

「デパートにあるお絵かきコーナー?に置いてある?飴を親が子供にたくさんバックに入れるように指示してました。こんな非常識な親を斬ってしまってください」

T-「お母さんさぁ、育て方があめぇんじゃねーのか?」
ってことでそんな感じでした(笑)ので、最後に田口くん一言。

T-「きりはら!」
A「切腹だよ、音読みすんな」
T-「……訓読みだよ(笑)」

赤西仁の掴みネタ【ミスタージーン】
A「却下。……パクりじゃん」

A「ダメじゃん。だってミスタービーンより面白くないから」
T-「そんなことないよ」
A「俺がね?」
T-「そんなことないそんなことない」
A「ホントに?」
T-「ま、程よく面白いよ」
A「ぶっ殺すよ?」

あーん、まーたー赤西さんに殺されるー。
殴られたりしばかれたりぶっ殺されたり本当に大変です。
なんなの。超ツンデレとかじゃないの。超ツンツンなの?
いつかどこかで、テレビや雑誌では見せないところで本当は優しい一面を持ってるお兄さんなんだと信じています赤西さん……。
待ち受けキンキ♪
そういえば、今さらですがφの携帯用待ち受けを作ってみました。
サイズが合うか、形式が合うかはわかりませんが、よろしかったらどうぞ。
ていうか絵でも追いつかない可愛さの剛さんってどうなのー?!と思いつつ作ったKinKi Kidsです(笑)

待ち受けΦ

個人の使用に限ります。
だからと言って「私のブログだから個人よね!」とかはなしですよもちろん。ウェブ上に上げるのはやめてくださいねー。
まあいないとは思いますけどもー。

それと、ついでにそのうち今さらレポもどきを上げようと思います。色々イラスト描いたのでー。
やー、恥ずかしかった!(笑)
1/15 KAT-TUNスタイル火曜
今夜の指令「トイレに行ったら紙がありませんでした。思わず一言」
今回赤西さんだったと思うんですが、聞き取れませんでした……不覚。
とりあえず田口くんが「直接的!」とやたら笑ってました。

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「ぼんじょびでぇす♪」
A「ボン・ジョヴィではねぇ」
田口くん、適当すぎ流しすぎ(笑)

そしてそんな田口くんがやたらとはりきるコーナーが今週もまたやってまいりました。
『マッパ・ジン・ジン・ジン』
T-「よろしくお願いしまーす」
A「……ヨロシク」
初っ端からなりきってる二人。
まるで寝起きドッキリのレポーターのように入る田口くんと、大物芸能人風の渋い赤西さん。

「次の日に着る洋服を、枕元に用意してから寝てそう」→「これはまあ、そうですね」
A「前の日の朝にはやってますね」

A「24時間は、枕の横にはありますね。ていうか枕です」
T-「まく、枕?……あ、洋服を枕代わりにしてるってことですか。でもそれちょっと汚れちゃわないですか?」
A「いや、大丈夫ですよ」
T-「本当ですか?汚れるんですかね、基本的に」
A「まあ基本的に汚れますね」
T-「汚れるんですか?!いいんですか、汚れて」
前言撤回にもほどがある発言(笑)

「実は、自分の出たテレビをすべて録画している」→「これはもーしますね」
これ気になる~!!とインタビュアー田口が興奮していた質問ですが(笑)
A「基本標準で」

A「Mステとか、ちょくちょく出ささしてもらってるんですけど、それも録ってますね」
T-「自分で切り貼りしたりするんすか。こう、映像を」
A「まあやっぱりバンドやってると……」
T-「はっ、え?!……バン、ド?」
A「バンドをやってると、ちょっとした音の違いとか気になってきちゃうんですよ。毎回やっぱ真剣勝負、生ものなので」
T-「所属グループは……?」
A「L'Arc~en~Cielです(さらりと)」
T-「あ……え?L'Arc~en~Ciel?」
A「L'Arc~en~Cielとか、色々やってます」
T-「ちなみにどこのパートを……?」
A「僕はボーカル」
T-「hyde、さん……?」
A「いや、hydeさんではないですね」
T-「ちょっと初耳ですねーそれ」
A「色々やってますよ」
T-「日替わりみたいなもんなんですかそれ」
A「先週コブクロやりましたね」
T-「コブクロ、あの二人だと思うんですけど?(笑)小渕さんと黒田さんですよね?赤西さん……?」
A「そうですね。黒がたまに赤になるんです」
T-「コブアカになるってことですか?」
A「そうですね。怪我するとなります」
T-「それだいぶ危ないですよね。出血多量ですよね」
A「あとは……僕がロスに行ってた時は、『バックストリート・ボーイズ』もやりましたし、あとはブラピもやって……色々やって、あとV6もやりましたし(笑)」

最後は投げやり気味に笑っておりました(笑)
そしてそんな会話の〆は、「一つ一つ検証して、赤西くんを丸裸にしていく、つもりです」という強気なんだか弱気なんだかわからない田口くんのお言葉でした(笑)

赤西仁の掴みネタ【ワレワレハ、ウチュウジンダ】
A「……却下。却下ですね」

聞いてみたい気がする、という控えめなリクエストの言葉もあえなく却下されましたとさ(笑)
1/14 KAT-TUNスタイル月曜
今夜の指令「ポケットにお札を入れたまま洗濯してしまった時のリアクションをしてください」
T-「お、お、ちょっ……あー、マジかよ!銀行行かないと」

ティッシュを一緒に洗濯しちゃうと大変なんですよねー、なんていう妙に生活観のあることを話してる田口くんですが、確か洗濯機まで洗濯物を持っていくのも億劫な子なんですよね?(笑)
お母ちゃんの失敗をあーあーって言ってる方でしょうか。
ていうか、お札が丸まったり破れたり、って言うのイコールすぐに銀行行くって発想がすごいなーと思います。
お正月の光一さんを思い出しました(笑)


今日は近況報告~♪
成人の日、と言うことで二人の二十歳の頃を振り返ってみましょう、ということでした。
ジャニーズでの成人式の時の立会人誰だったー?的な話や、大人になった気した?的なことを話してました。
責任を背負うから、周りの目が変わる、から大人になるって大変だよねーという結果に。

T-「今年もね、まだ14日しか経ってないですけど、2008年になって。ま、ネズミ年だしねー、チュチュチュッとね」
A「なんですか」←こういうところだけ聞き逃さない人
T-「(困って)なんかまー、働きたいなと。たくさんね」
A「頑張ってください(笑)」
いや、赤西さんもちょっと頑張りましょう?(涙)

その後、新成人よりちょこっと大人な二人から、「大人とはなんぞや」というアドバイスを一言ずつ。
その順番を決めるジャンケンに、再び負けた田口くん。
「ほんと、ジャンケン勝てないんだよねぇ……なんでだろう?」という呟きがなんか可愛かったです(笑)

T-「大人とは……、飲んでなんぼでしょ」
ってことで、ベタにお酒のことを(笑)
二十歳になったら飲める、大人の憧れ。とうことで。
あんまり迷惑かけない程度に飲んでほしいな、というお言葉をちょうだいいたしました。

本当に。人に迷惑かける飲み方する奴は最低ですものねぇ。
堂々と復帰ってどうなの、とつっこみたい私(ぼそ)

そして、「どうしよう、なんもねーんだけど俺」ととても素直な赤西さんの一言。

A「大人とは、形だけである」
やだな、それ。とすかさず田口くん。
はっきりと大人とは形だけだと言い切る赤西さんに、田口くん苦笑い気味の声。
T-「でもね、ちゃんと自覚してほしいと思いますよ?」
珍しく赤西さんの言葉に意見していた田口くんですが、確かに言ってること合ってると思います。
なんか今日は田口くんが大人な感じでした。
ていうか、赤西さんがフリーダム過ぎるんでしょうけどね。絶対歯車的な会社員にはなれないですよね。普通だったら生きにくいだろうなぁ。

赤西仁の掴みネタ【確かに、赤西です】
A「あー……」

確かに、と赤西が似てるから。という理由だったのですが。
T-「……似てるか?」
A「確かに赤西です。確かに赤西です。確かに赤西ですね……却下」>試してみて納得いかなかったらしい

そんなわけで、田口くんが思わずつっこんだ通り、最近頓に赤西さんの発言が気になる感じでした。
子供のような自由さは赤西さんの魅力だとは思いますけど、もうちょっと、それこそ「大人」になってほしいと思う今日この頃でした。
ヤッターマンがやっちゃった……
ダメだとは思ったけど、テレビをつけてたら始まったので興味本位で見てみたら、やっぱりダメでした……。
主人公変な声だしアイちゃんけばいしオモッチャマ可愛くないし。絵のクオリティ低いし中途半端なCG入るし。
これだったら禁断のおじいちゃん戦法でヤッターワンだけ残ってて、昔じいちゃんがなんか正義のヒーローだった……的な話にするとか、色々やりようがあったのになぁと思いました。
ていうかやっぱりのび太とジャイアンにしか聞こえん……。ブランクが、ね。

しかし、どうしてこうやって昔のアニメとか漫画とかをどんどん汚していくんだろう今のテレビは。
出来ないならやらなきゃいいのに。
でもこれに比べればまだ櫻井さんのガンちゃんの方がアニメ体型な気がします。
で、深キョンをどうしても使いたいなら、せめてアイちゃんにすればいいのに。ちょっとふくよかだけど。
で!ドロンジョ様はぜひインリン様で!(笑)
ていうかこれが言いたいがためにわざわざこれ書いたんですけど(笑)
絶対似合う。ていうかこの人しかいないでしょ。ぴったり。


そして私は未だに山田太郎ものがたりを田口くんと大倉さんでやるべきだと信じています。
この二人なら絶対世の女子を倒れさせることが出来る(笑)
これ以上ドラマ入りで変な人に好かれるのは嫌だけど、でもすげー見たい。こんなぴったりな二人いないと思います。っていうか、この二人にしか出来ないだろう。断言します。
そしてこの二人なら絶対DVD-BOXが売れる。すげー売れる。
もうちょっと見る人、買う人、作り方について頭使った方がよろしいと思いますよー。

だから私は海外ドラマにときめくのです……(うっとり)
掟はこっちが定めたい……。
なんつーか、初っ端からどーしてちゅーさせられてるんだとテンション下がり気味に始まった番組ですが。
どうしてキンキとKAT-TUNについてるスタッフってこうなんだろう。とりあえず女の趣味と頭悪いなー的な。

で、松嶋さん。いい加減あの女たち呼ぶのやめてください。調子乗りすぎだよあの女。立ち位置もわかってない素人呼びすぎです。
そしていつも通りですが、ゲストが超しょぼ過ぎる。っていうかゲストなんて立派なもんじゃないだろこれは。
で、黒木さんはもうちょっとドラマの役考えて行動しましょうよ。様つけます?メイサ様?別に?

ま、そういう日テレ的なところはさて置いて。

淳ちゃんの髪型が可愛かったです~。
去年のカレンダーもこの髪型でやられたんだよなぁ(笑)
長髪はあまり好きではないけれど、ここまで来るとかわゆく感じます←結局田口くんならなんでもいい人
そして亀梨さんに続いてロケに出た上田さん。
いきなり階段でこけるところがぷりちーでたまりません。そういえばこの前もなにかにつまづいてたなこの子(笑)
しかも貝が開けられなくてもぞもぞしてた上田さん、最後には「ガッツさんやってください」とお願い(笑)ガッツさんに開けてもらってました。
そして食べつつボクサー三人組に、KAT-TUNって頭文字なんですけど、誰か知ってますかという質問。
KAT-TUNは「亀梨・青木・武田・田幡・上田・N男」の六人組グループらしいですよ(笑)
でもって正しいメンバーを教えるため、赤西の説明をするのに「知らないっすか、留学に行ったって言う」とさらりと言う上田さん男前(笑)
そしてボクシング姿が本気で超男前でした!かっこいいようえぴー!

そして田口くんに対していつも通りチンピラのような対応の赤西さんに、いつも通り大爆笑の亀梨さん(笑)
なにやっても笑ってくれますよねー。カメちゃん素敵ーv

赤西&田口ロケはものすっごい魅録と美童ビジュアルでしたね(笑)
しかも田口くん、ドラマで覚えた技を余すことなく使ってますね!グランマニエ降臨したー!
でもその後赤西さんの顔を覗き込んで、せーの、と声を合わせようとしているのが激カワでした。
そして続いた卓球対決の結果を先に見せるのはいかがかと。
でも立ってる田口くんのスタイルの良さに惚れ惚れv
腰細いし足長いし、もっと服が良かったらそれこそ落ちたのになー。

そしてLIPSテレビ初披露。
田口くんの服がなんかビラビラしてる!!!
海賊コンのJr紹介してる時の服にちと似てますけど(笑)でもかーわーいーいーvv
一人種類違うけど、ロックじゃないけど、でも髪型に合ってて可愛いれす。めろっとした、メロっと。
ひらっとしてびらっとした衣装好きなんですよねー(惚)

……で、結局この特番はなんだったのかしら?
隙間から淳ちゃんだけ堪能しました。どんな番組でも田口くんの可愛さを堪能するのだけは慣れてますよ!
1ポンドのやつ。
ボクサーってどうしてなんでしょ。基本的な疑問。
60キロもあるってところからして設定がうーんって感じだし、食べ物食べ物って言ってるのも、ボクシングをすぐやめる!っていうのもうーんだし。役とかの前に、違うかなぁって。

ま、違うって言ったらそれこそさとみさんとかだったらもっと素敵なシスターで可愛かったのかなーって思ってたりします。
でもって中途半端に小林さんともたいさんを一緒に使わないでほしいっす。そこまで使うなら室井さんも一緒にー。

ていうか。
カメちゃんにどんどん筋肉がついていくのがすごい違和感です(笑)
いつでも細くてガリガリなイメージがあるので、肉がついてるともぞもぞします。
なんでこの事務所、なんかあるとすぐボクシングさせられんだろう(笑)
でもって黒髪ストレートにきゅんv
いつもいつまでも髪の毛下ろしてればいいと思います。その方がかっこいいし可愛いよー。

そんでもって、最後ちゃんと作りましょうよー。エンディング。
気合入れよう?適当に歌流すのやめましょう?有閑倶楽部の時もそうでしたけど、ちゃんとエンディング作って、ちゃんと歌流しましょうよ。
変なところに時間かける無駄な撮影方法してないで、もっと効率良く頭使おうよー。
やっぱり海外ドラマを色々見た後だと日本のドラマは作りが荒くて辛い……(汗)


さて。絶対2時間ぐらいのスペシャルドラマで良かったと思われるドラマですが、後何回あるんだろうな。そしてウミガメの話をドラマの後にやったのは意図的?(笑)

とりあえず、カメちゃんラジオ来ませんか?(笑)
1/11 KAT-TUNスタイル金曜
今夜の指令「うちの亀が今日卵を産みました。祝福の言葉をお願いします」
T-「卵たまんね~!」

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「しずちゃんです♪」
A「……もぉー(笑)」
T-「卵産むんだね、亀」
A「亀は亀のまんま出てこないですよ?ウミガメの卵とか言うじゃないですか」
T-「言いますねー」
A「なんで、どういうことですか。どういうリアクションだったんですか今の」
T-「……美味しそうだなぁみたいな」
A「ダメだね。お前ダメだね」
T-「冗談です(笑)ホント、ノリだけで生きてると大変なことがおこるんですね(他人事のように)」
A「ホントそうですよ」
というわけで曲に行く前にちゃんとリアクションを、と言われ仕切り直し。

A「祝福の言葉をお願いします」
T-「ありがとうございますッ!」←結局間違い


「メガネを買いました。似合わないのであんまりかけてません。メガネをかけてる女の子は好きですか」
A「俺好きですよ」
T-「メガネはいいですよね」
A「エロいですよね」>若干田口くんの言葉に食い気味
T-「エロ、エロい……?エロさとかそういう系?」
A「うん」
いっそ潔いです赤西さん……(笑)

ファッション的な感じで買え、買ってしまったのなら返品しろ、といつもの俺様意見全開な赤西さん。
田口くんは自分のメガネの話を持ち出しつつ、逆にファッションを合わせてみたら、という穏健派。
本当に真逆ですよねぇ、この二人。

「修学旅行でオーストラリアに行くので海外旅行の楽しみ方を教えてください」
T-「カンガルーだよね、やっぱね」
A「あー生カンガルーとかコアラ見てみたい」
T-「カンガルーってどんなもんなんだろう」
A「違うあのさ、……袋を触って見たくない?」>妙に神妙な話し方(笑)
T-「あ、確かに。柔らかいんだろうなーとは思うけど」
A「絵とかで見てるけどさ、……知ってる?皮膚に袋があるんだよ?」
T-「確かにね(笑)」
A「すごくない?」
T-「四次元ポケットだよねあの中。一匹入っちゃうんだもんね」
A「そうだよ。超見てみたいよね」
と、ここまでカンガルーで盛り上がっておいて、やっと本題へ。

T-「俺ガイドブック見てるだけで楽しくなっちゃう」
という、女子というかOLっぽくて可愛い発言は置いといて(笑)
お店屋さんとかに入って、英語で話し掛けてみたりしたらどうでしょうか、という比較的無難な意見でまとまりました。


赤西仁の掴みネタ【こっぱみじん!】
A「……却下(笑)」

行くよ?見ててね?という前置きで入ったネタ、なんとウィンク付き(笑)
ここでウィンクという指定がついていたため付けたらしいです。

A「でもさ、明るい割には言ってることすんごいネガティブだよね」
いやまあ、掴みネタで木っ端微塵は普通にないですよね(笑)


さ、明日のドラマはどうしようかな!
1/10 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令「小学生の頃好きだった給食のメニューを叫んでください」
A「……カレー!」

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「鏡餅改め東貴博です」
A「お前いい加減にしろよ」
T-「……東MAX!」
A「俺今日機嫌悪いから」
T-「なんでー?」
A「指令がくだらなさすぎて……(笑)」
T-「いやーでも俺もっと広がるなんかちょっと面白いメニュー来るかと思いましたけど」
A「だってさぁ、ないんだもん」
T-「なんでー?」
A「なにが好きだったの?」
T-「僕、コッペパン」
A「コッペパンー?(裏返り気味の声で)」
T-「うははははは(笑)ほらそれだよ」
A「こっぺぱんー?」
T-「もったいねー(笑)」
それはどうも赤西さんが誰かのネタとしてよく言ってた言葉らしく。
忘れていたのを思い出した(ていうかなんで本人が忘れてるものを田口くんが覚えてんの)赤西さん、ここだけテンション急上昇。
A「ひと時の喜びをありがとう(笑)」
この瞬間だけやたら楽しそうでした。

『西口仁之介!』
Q「スキーに行くのですが、リフトが苦手です。コツなんか教えてください」
A「恐がってる余裕すらないくらい緊張するために男の子と一緒に乗ろう」

T-「スキーもスノボも一回もやったことない」
という、前提を覆す田口くんの発言(笑)
そういうわけで赤西さんの経験談から答えを抜粋。

ていうか、赤西さんの女の子の話、リアルだから正直毎回引くんですが……(汗)
なんでスキーのリフトの話から男3女3のスキー旅行の話になるのー?


Q「父のクローゼットでエロ本を見つけてしまいました。どう接したらいいですか?」
A「知らなかった振りで通すしかないね」

ここでは妙に意見が合う二人。
とりあえず、お父さんに話すならお母さんのいない所で、というのは一致しました(笑)
秘密の共有をすればコミュニケーションも取れる!ということで
「お母さんに言うよ!」「やめてくれーやめてくれー」という会話が成り立って、なにか買ってもらえるかもしれません、という恐ろしい助言付でした(笑)

そういうわけで、これからも有楽町の父が、悩みを解決しようとしてくれるそうです。
あくまで努力(笑)


赤西仁の掴みネタ【レンジでジン!】
A「却下」

A「唐突に言ってもわからない」
という赤西さんに、レンジのCM来るかもよ!と盛り上がる田口くん。
なんでそんなピンポイントな……(笑)
CM来たらこの人に感謝しないといけないね、という田口くんにとりあえず頷く赤西さん。
でも使わないよ、と念を押してました。


明日は一日亀梨デーですね。
一緒に特番の番宣をするために田口くん一緒に回りませんか?(笑)
カートゥンKAT-TUN 1/9
なんで新年一発目のゲストがこの方なのか謎なんですが……ゲストにしたら地味すぎませんか?
しかも最初からずーっと戸田さんの占いでした。

その後亀梨さんのドラマの映像ちろっとで、12日の特番の映像もちょっとやってたんですが。
ドラマはやっぱりヒロインが高橋先生漫画のヒロインでは絶対ありえないので(唯一小太刀が似合いそう/笑)、ストレート黒髪の亀梨さんはとても惜しいですが見られないかなぁと。
で、特番ももうすでに無理っぽい感じでした。
六人でわいわいしてるだけでいいのにどうしてなのー?
今日はとても時間が過ぎるのが早かったです……。
ていうかちゃんと見れるところが一つもない番組って……。
剛さんの方見れば良かったなぁ。
1/9 KAT-TUNスタイル水曜
今夜の指令「シャワーを浴びようとして間違えて水を出してしまい、体にかかった時の反応をお願いします」
T-「キュッキュッ、ピュッ、おぉい……」
わかるわかると最初から共感していた田口くんの音声は、なにをしているかさっぱりですがリアルっぽいです(笑)

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「石原さとみ、SAY TO ME!、です」
A「あのさー、田口くんいつもこれやる時ゼスチャーするじゃないですか。伝わらないんですよ」
T-「でも雰囲気わかるでしょ?」
A「なにがですか?」
T-「ない?!俺すげーあるんだよね」
A「もう一回やってもう一回やって」
T-「家の風呂、お湯がすぐ出にくいのね。だから!だから!なんかこう『あー疲れたなー。今日も』つってキュッキュッっつったらピュッって言ってお!ってなるわけですよ」
A「ちょっ、もう一回やってください」
T-「だからね(と、もう一回テンション高めに)」

T-「ていうね。……3回もやらせるなよ!」
A「……そろそろ飽きたんで、一曲行きましょう」
ってことで、初っ端から遊ばれた田口くん。
続いてかかったLIPSがどうしてもXに聞こえてならない……。紅じゃないの……?(笑)

そしてやっぱり今日も始まってしまう
『田口淳之介の世界にExcuse Me!』
本当に赤西さんの言葉通り今日で最後で違うもっと楽しいコーナーが始まるといいのにな!

「ちょっとミスをしただけで、人格を全否定をしてくるバイト先の店長に一言お願いします」

T-「あんたさぁ、俺の親のことまで知ってんのかよ。俺が生まれた時……(ズシャ!)」
言葉の途中で斬られた田口くん。
赤西さんはそれが気になるようで、何度もどういうことですかと質問。

T-「斬ってくれて良かった(笑)なんかこの先……」
A「なんで、俺の親のことまで知ってるのかと聞いたんですか」
T-「なんかぁ……」
A「なんで、俺の親のことまで知ってるのかって聞いたんですか」
人格を形成するのに親が必要で、人格を否定するっていうことは親まで否定された、と言うことが言いたかったんだと思います。たぶん。
でも、どうしてそこで親が出てくるのか納得行かない赤西さんがものっすごいきつい口調で問い詰め、結局いつものように田口くんが俺で自分が悪いってことで終了。
普通の人だったらケンカになりそうな勢いの問い詰め方でした……。田口くんがすぐ折れる子で良かった、のかしら、ね。

「電車内でメイクする友達に一言物申してください」
T-「次はー渋谷ー渋谷ー」

T-「早く降りろってことですよ」
ってことで斬ってはいないまでもあっさり解決して次へ。

「最近2歳の妹がだいぶわがままになって言うことを聞きません。そんな妹に一言お願いします」
T-「スペシウム光線!」

なんかヒーロー的な、と濁す田口くんに、このコーナーの定義から話し始める赤西さん。
知ってる?斬るんだよ?と言えば
T-「でも子供に斬れって言っても無理ですよ、そんな。俺子供大好きだもん!」
その一言に赤西さんなぜかブチ切れ(笑)
A「うっそつけお前!なに高感度上げようとしてんだよ!」
T-「なんでー?」
A「お前『俺子供嫌い』とか言ってた」
T-「言わねーよ俺は!」
A「言ってたじゃねーかよぉっ!マジこれはね、言ってました!有閑倶楽部の時」
T-「言ってないよそんなの」
A「言ってました!俺が、子供ほしいなって話、をしたら、『俺マジいらねー。子供嫌いだし』って」
T-「そんなこと言ってな……!(笑)切腹!(ズシャ)」

A「やっと!コーナーらしくなりましたね、最後ね」
T-「(とりあえず)斬っとこうと思って」
なぜか唐突に切腹をした田口くん。
確かにそうしなきゃ終わらなかっただろうけど、切腹しちゃったら認めたことになりますよあんた(笑)
ていうか、言ってたと怒鳴る赤西さんがまるでチンピラのようでした(爽やかに)


赤西仁の掴みネタ【仁だけ~】
A「……却下」

A「これたぶん二年後使えないかもしれない」
と、意外と冷静な理由で却下。

他の人のギャグはすごいねーという話で今日は終了。
次はかつかつだ!
1/8 KAT-TUNスタイル火曜
初っ端から自分の名前をつかえる田口くん。
A「自分の名前噛むな(笑)」
T-「突然のことで……」
いや、突然でも自分の名前は噛まないでしょう。そりゃ笑われますって(笑)

そして「LIPS」の紹介をするのに「カメちゃん主演のドラマ」という田口くんになんかきゅん。
久しぶりに聞いたよ田口くんのカメちゃん呼び。かわえーなーvv

この番組(だけじゃなくて基本的に全部だけど)ディレクターが出たがり過ぎて本当にいやー。

なんか「LIPS」ってタイトルから「YOU」のイメージを抱いてたんですけど、ギターとドラムがバリバリでどっちかって言うとリアフェとかキプフェな感じでした。弾いたら楽しそうだけどカラオケとかだとどうなんだろう。
やっぱりKAT-TUNって尖ったイメージなのかしら。
たまにはちょっと可愛いめな曲とかも歌ってほしいなぁ。

そんなわけで今日は田口くんの大好きな火曜コーナー。
『マッパ・ジン・ジン・ジン』
今日もまたお久しぶりのインタビュアー田口くんの登場~。

「横断歩道はスキップで渡ってそう」→「それはー……当たり前ですね」
横断歩道は絶対スキップ。ちなみに横断歩道に行くまでの歩道は競歩らしいです。
そしてその競歩の部分を広げようとした田口くんに
A「この話もスキップしてください」
とさらり赤西さん。うまくまとめましたねーと喜びの田口くん(笑)

「自転車は立ちこぎしてそう」→「これ、も……そうですね」
A「シンネンはそうですね」
T-「シンネン、信念……結構自転車って気楽に乗るもんだと思うんですよねー僕は」
A「いやいやいや、新年明けましておめでとうございます」
T-「あー!うまい!(拍手)」
A「いやうまいって(笑)最初っからそっちの意味で言ったんですけど。新年明けると、自転車立ってこぎますね」
T-「あーそっちだったんですね。なんかこう信念って、心に決める誓いみたいなものかと思ってました」
A「違う違う」
T-「いやー、深いお言葉でしたね今日は。頭の中にチャリンチャリンと自転車のベルが響き渡るようなお言葉をいただきました」

負けずに最後にさらりとダジャレをとばすさすがの田口くん。
チャリと自転車がかかってるとは、最初気づきませんでしたよ……恐るべし。


赤西仁の掴みネタ【拙者は、赤西仁仁っ】?
A「却下」

A「考えてみ。それテレビでやるって」
T-「ちょーうけるんですけどー(笑)ちょー見てみたいんですけどー」

T-「……いやー久々のレギュラーなんで、なんかちょっとテンションがわからないですね、いまいち」
A「いやぁ、いつも田口くんのテンションがわからないんですけどね」
T-「……ですね(笑)」
A「てへへへ、じゃないよ」
T-「寂しいお言葉をいただいたところで……」

……なんだろうこのSとMのコンビは(笑)
とりあえずラジオを一緒にやってわかったのは、どんなことを言われても田口くんが赤西担だっていうことぐらいですね(笑)

さて。ドラマの亀梨さんが、黒髪で、しかも疲れきった時というか汗に濡れて髪のくるりんがなくなってストレートになった瞬間、私の愛する明彦の顔になったので不覚にもときめきました。あきひこーあきひこー(病気)
ドラマ見たくないんですけど(黒木さんがとても苦手です)、あのビジュアルが見れるなら見てしまうかもしれない……(笑)
1/7 KAT-TUNスタイル月曜
今夜の指令「携帯を家に忘れてしまった時のリアクションをしてください」
T-「あぁーっ、ちょっとマジかよー。おい、あーあーあーあー……」

「いざ忘れたことを想像してみて、超やだなーとか思って」
という、いつでも携帯片手に、の田口くんのリアル反応(笑)

T-「どーなるどーなる?忘れたら」
A「取り行く」>きっぱり
T-「あ、取り行く。やっぱり。そうだよね。じゃあそれで車乗っちゃった場合どうする?」
A「降ろしてもらって取り行く」
T-「あーやっぱり?だよね、俺もそう」

まず前提が成り立ってない会話。
ラジオですよお二人さん(笑)

そして今日は久しぶりにじゅんのこちゃんが登場♪
ノリノリハイテンションなじゅんの子ちゃんと超やる気なしのローテーション赤西先輩の会話。
じゅんの子ちゃんかわえーなー。けど、聖先輩の行方と年齢が気になります(笑)
T-「赤西先輩、受験頑張ってくださいね!」
A「ありがとう」
T-「良かったら、これ作ったので試験の時に持っていって下さい♪」
A「なにこれ」
T-「お・ま・も・りです♪受験のお守り」
A「あ、ありがとう」
T-「頑張ってくださいね♪」
A「で、このコントのオチはなんでしょう?」
T-「受験なので、縁起を担いで落ちない、オチない。わぁお!じゅんの子わぁお♪」
というわけで今日もノリノリでした。
文字に起こすととてもサムイやりとりー(笑)でもちょっと最後がうまい!と思っちゃったのですよ。

今日は近況報告ということで、有閑倶楽部の打ち上げのお話。
A「結構飲んだね」
T-「俺全然でした」
A「お前っ、酔っ払ってたじゃねーかよ」
T-「え、俺全然平気だったよ?」>酔っ払いのよく言うセリフ(笑)
A「いやいやいやお前酔っ払ってたやん」
T-「(さっくり話を切り替えて)でもさみんなさ、当日あれだよね自分たちのお酒がね、並んだんだよね」
ということで、それぞれの名前の元となったお酒がそれぞれ用意されたそうです。そしてグランマニエは誰も一口も口をつけなかったそうです(笑)
いや普通に飲むものじゃないですけどね(笑)

そして二次会はカラオケで、そこから横山さんも参加。
盛り上げ役で頑張っていたそうですよー。
美波さんがフランス語の歌を歌い、それを誰もわからず、横山さんが「フランス語ですーフランス語ですー」と説明してくださったそうで(笑)
そんな皆さんを尻目に、田口くんはソファーに座って白川さん(理事長さん)と演技についてのお話をしていたそうです。
えーサムライはー?(笑)


そして新曲「LIPS」のお話。
明日曲が解禁です~。
で、12日の特番でLIPSがテレビ初披露だそうです。
どんな感じなのか楽しみ~。


赤西仁の掴みネタ【予定は立てないアポなし仁です】
A「却下」

T-「これねー、どっちのイントネーションで行こうか迷ったんだよね。アポなしって言うと、アホみたいじゃない」
A「アホやもん」
T-「それは間違いないですけど」>あ。
A「ぶっ飛ばすぞ(笑)」
そんなわけで最後にちょろっとケンカを売って、しかもいつも通り返されて終了~。

あのー、水曜のコーナーってまだあのままですか……?(笑)
1/4 KAT-TUNスタイル金曜
A「KAT-TUNスタイルから、声のお年玉です」
と言う声の後、田口くんのボイパもどき(笑)
段々うまくなって行く気がするんだよなぁ……。

A「KAT-TUNの赤西仁です」
T-「中丸雄一です」

A「今日から普通に行きます」
T-「OK(キザに)」
A「……何キャラですかね?」
T-「俺中丸」
A「え?」
T-「俺中丸」
A「それ中丸くんの真似ですか」
T-「うん。A-han?」
A「まあ確かに鼻はでかいですけど、そんな言葉までは、態度まではでかくないと思うんですけど、中丸くん」
T-「(笑)」

そんなわけで、今日はやっと普通にお話。
『2008年俺これやりますお前これやれ宣言』
というタイトルですべてを物語ってる企画(笑)
自分の目標と相手に求める目標を発表~。

T-「すごい自分勝手な企画ですね、これもね」
A「そうですね。まあとりあえず行きますか」
T-「もう行っちゃうんですか?なんかもうちょっと伸ばさないと尺が足りないような……」
A「大丈夫です(きっぱり)」
T-「大丈夫ですか?もうちょっとスタッフに優しくなった方がいいんじゃないですか」
A「大丈夫。この後稼ぐんで大丈夫です」
T-「ああ、この後で稼げると」
A「そんないらん、余計な心配しなくていいんだよ」
T-「じゃあ……僕全然広がんない話していいですか」>イエスマン

というわけで田口くんの今年の抱負。目標。
T-「僕田口淳之介は2008年、ダジャレを10個言うことを誓います。そして赤西くんがキムチューで、口を出るまでサイコロを振ります」

A「僕赤西仁は、スポーツマンヒップにもっこりすることを誓います。そして田口くんがさっき言ったことを撤回することを誓います」
パクるしひどいし赤西さん……(涙)

まだ拘ってる田口くんに、最初から聞く気のない赤西さん。
それでもこの話を広げると言い切り、100%広がらないと言い切る田口くんに強引に話を持ちかけ、ダジャレをとりあえず言ってみろと無茶振り。

というわけで田口くんさっそくダジャレ披露。
T-「もぉーこのドーナッツ固くなってんだよ、どーなってるの?」

それを聞いた赤西さん、
A「俺からしてみれば、そんなくだらないことで誓うなって言いたいんですよ」
T-「ああ……。くだらない……」
A「はい。そんなことで神様に誓うなって。ね?暇じゃないんですよ神様だって」
T-「団子(断固)拒否する!」>2個目

A「あのー……ね。神様がたかがこのニッポン放送のラジオを聞いてると思うか?最近の世の中は……」>たかが、は問題発言でしょ赤西さん
T-「あちゃー(お茶を持ちつつ)」

A「2007年もね、そんな10個言うことなんて、やるなっつってもやるじゃん」
T-「んなことないよ」>急に荒い口調
A「……えぇ?」>かちんときたようで
T-「んなことないよ」>ちょっと弱気
A「2008年の……」
T-「知らない知らないそんなこと。俺反コーヒー(反抗期)」

A「2008年はもうちょっとバージョンアップしたダジャレを……」
T-「ここでカミ(紙)ングアウトしていいですか(紙を持ちつつ)」

そして呆れる赤西さんを尻目に、急に点滴の話をし出す田口くん。
点滴して、しばらく寝ていたら立ち上がる時にめまいがした、というオチのない話に「で?」と赤西さんに促され。
T-「本当めまいは点滴(天敵)だなと思って」
A「前振りなげーよ!マジ。……まあこれで6個ですけど」
T-「リアルに?」>7個目
A「リア・ディゾンの本持って、ねぇ、言われても……だぁ!お前!なんで俺が説明しなきゃなんねーんだよ!いちいち!」
T-「ぼうしぼうしー(もしもし)」
A「帽子持って、ぼうしぼうし……。でもあのあれですね、もう残すところあと2個です」
T-「あーなんかいいことないかなー。なんか棚からボタン(ぼた)もちないかなー」
A「ボタンをね、ボタン指してね」>どーでもいい口調

そして最後はティッシュを持って「ティッシュコン!」とくしゃみの真似。
ハックション、にかけてティッシュションと言えなかったと弁解する田口くんですが、それがそもそもダジャレになっていないと納得行かない赤西さん。
でもそんな理論的なこと聞きません。だって田口くんですから♪

そういうわけで2008年の目標を今日のうちに達成してしまった田口くん。
T-「やっぱうちらコンビってすごいねー。自然と時間持たせられるんだねー。いぇーい」
と調子に乗るも、あっさり無視されてコーナー終了。


あー久しぶりに書いた!
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