3/31 KAT-TUNスタイル月曜
元からドラマが終わると同時に終わるものだと思っていたもんだから書き始めた感想だったんですが、聖さんに戻って書くのをどうしようか迷って、とりあえず一週間だけ試しに感想を書いてみようかと。
だってやるなら完全にやりたいんだものー。今までのがないのがいやー。
ってことでリニューアル一発目。

聖「KAT-TUNの田中聖です」
淳「田中聖でぇす」
聖「違うねぇ。違うねー」
淳「田口淳之介です。お久しぶりー」
聖「久しぶりだね」
淳「いやー、約半年振り。まあシャッフルっつーことで、赤西くんに代わって今夜から聖・淳之介のコンビ。懐かしいですねー」
聖「懐かしいですねー。久しぶりだねー」
淳「どうですか、こうやって面と向かってまた話すって言うのは」
聖「んー、なんか……恥ずかしい」
淳「ワハハ(笑)」
聖「ちょっと照れてるよね(笑)」
淳「今ね、ちょうど舞台の最中ですから」
聖「真っ最中」
淳「カメとね、いつもやってるけど、俺ってどうすか。あんま最近話してなかったけど」
聖「俺ってどうすかってなに?(笑)」
淳「なんか、俺と喋るって」
聖「いいと思うよ」
淳「ちょっとしたブランクじゃないですか。ある意味ね」
聖「あるね。半年ありゃブランクもありますよ」
淳「まあまあまあそれでも、慣れつつまた面白いKAT-TUNスタイルにしていこうと」

ってことで、なんだか暖かい感じのスタート(笑)
前からやってた二人だから比べるのもなんですが、赤西さんとの最初の時とはまあ空気が違う違う(笑)
田口くんの喋りも少しフランクになって(でもちょっとネガティブ)、しかも久しぶりだからか聖さんが少し優しいと言うミラクル。
久しぶりなのにあんまり懐かしい!って感じではないのは、やっぱりずっと聞いてきた二人の声だからですかねぇ。
うん、なんか赤西さんが出てたのは夢のように思えてきた……(笑)
ほら、田口くんと赤西さんがそんな普通に喋るだなんてそんな面白いこと……なんつって(笑)

そして、やっぱり金曜日だけ亀梨さんオンリーの「カメスタ」(怒るかもしれないですけど/田口談・笑)になるそうです。
なんでそこだけ一人なのかさっぱり。友達部でいいのにー。

で。聖さんには六ヶ月のブランクがあるので、今週はそれを埋めるための集中プログラム。
今日は「味の描写」
グルメレポート風に食べ物の味を伝える、という企画。
ジャッジをするのはもちろん田口くんです(笑)

聖「田口のその、上から目線でやられるっていう、その屈辱がね、またね……(笑)」
淳「まあね、とりあえずブランクだから」>さっそく上から目線

そして、その後ドーナツを食べてレポートする聖さんにダメ出し連発の田口くん。
いや、試しにやった田口くんのレポートも大概ひどかったんですけど(笑)

淳「全然ダメ。ブランクって怖いな」
という鬼軍曹(たぐちさん)に。

聖「俺、俺……ラジオがやりたいです!」

の、どこかで聞いたような感動シーンで終了(笑)

一応リニューアルしたばっかりなので、まだ探り探りのようでした。
さて、どんなことになるのやらー。
アニメで泣いたー
昨日のタイタニックはあんなに「これってどーなの?」と言いつつ、結局感動もないまま見終わったのに、今日のハヤテのごとく最終回にて最後の10分で大号泣。
これってどうなの?(笑)

別に恋愛もので泣けないわけでもないし(花パパで何度も大号泣する人)、海外ドラマでも簡単に泣くのになぁ。

なんか、色々面白かったものが終わっていって残念です。
毎週楽しみなものが見たいなー。
素直に感動出来ないたいたにっく。
なんでだか二日続けて見ちまいました。
ていうか確実に田口くんのせいだと思うんですけど(笑)
だってあの子がこれ見て泣いたって言うからー。

そしてレオ様を見るためでもあるんですが。
わたくし、再三申しておる通りイケイケでムチムチな女の人が苦手なので、このヒロインが受け入れられずむきーっとしながら見てます。若くておてんばさんな感じなんだろうけども、どうも急にイケイケオセオセに男子を誘いすぎで……。なんか今の風潮のようにオバサマが若い綺麗な子引っ掛けてるようで、どうにも。
お金より本当の恋を、っていうことなんでしょうけども、どうしても顔を取ったようにしか見えないー(笑)
それほどレオ様素敵……。
私の中ではレオ様の役と言えばルークが一番ではあるんですが、手の甲にちゅうする顔なんて卑怯なほどかっこいいですよねぇ。いいなぁ、キザが似合うの。

でもやっぱりつっこみどころが大量にあって、ストーリーは好きじゃないのですー。
半分かけて船沈むし、展開はううーんだし、女の人が好きくないし。
石田彰の声じゃなかったら耐えられない……(結局)
アンドリューさん(船作った人)と楽団さんは男前だと思いますが。
板の上に乗るのならば、せめて救命胴衣をください、と思ってしまう女の嫌味っぷりが役柄として設定されているのならばもう見事だな!女はこうして人を踏み台にして生き残るのか……深い話だ(違)

そういうわけで、声優さんは大事だぞ、のお話でした。>そこ?
あまり似合わないか下手すぎると作品そのものが嫌になってしまうので、だからハリポタが怖気がして見れないのです……。
好きな話は何度見ても飽きないから見たいんですけどねぇ。

で、どこで泣いたらいいんだ田口くん!綺麗な船が割れちゃったってことか?!(違います)
3/28 KAT-TUNスタイル金曜
今日は番組からお知らせスペシャル!
すぺしゃる……?

ってことで、再び赤西さんから聖さんにチェンジ、するそうです。

……だから今週楽しそうだったのか、赤西さん……?(汗)

ん?ん?ん?
ていうか、シャッフル制って始めて知りましたよー?
いやまあたぶん赤西さんは長くないだろうと思ってましたけど、っていうか思ったよりも長かったですけど。
別に制度にしなくたって、また元に戻りますと言えばそれでいいんじゃないかと思ったり。
だってシャッフルと言っても中丸上田の二人が入るわけでもないんですし。んー?

とりあえず最後なので、最後の二人のおしゃべりをざーっと。
……もう、こうやって喋ってるところを聞くことはこれからないんだろうなぁ(本気で)

淳「約半年間、振り返ってどうでした?」
仁「楽しかったですよ」
淳「楽しかったですか。まあレギュラー発でしたもんね、ラジオは」
仁「そー……です、ね」
淳「ラジオ、こういうところが面白かった、とか」
仁「なんか、自由な感じが」
淳「ああ、確かにね。ていうかまあ常に自由でしたよね、僕らはね」
仁「そうですね」
淳「まあまあまあ……僕とのコンビでしたよ。新鮮な感じはしましたよね」
仁「そうっすね。あまり二人で喋ったこと、はなかったからね」
淳「まあ時期的に有閑倶楽部も一緒にやっていたってこともあったんですけども。こんなに普通に、10分間ですけど、毎日喋ったのは珍しい、ことですね」
仁「そうですね。これが、唯一のコミュニケーション。俺と田口の」
淳「確かに(笑)」
仁「あんまさ、メンバーとさ、ちゃんとこうやって話すことってあんまないじゃん。面と向かって」
淳「ないよねー、確かに。ラジオはこの距離がね、まあいいことはいいっすね、やっぱり」
仁「良かったっすよ」

その後、ミュージックソンや男の子との電話の話をちょっとずつ。
そして男だけ、は無理だと悟ったので、カップルでしか入れないライブがやりたい、と方向展開の赤西さん。
その際はKAT-TUNスタイルの名前をちょこっと入れてもいいかなー的な発言が出来るようになった辺りは、成長が言葉になったんじゃないかと……!

そして赤西さんの最後の挨拶の途中。
仁「まあ僕も時々、ね」
淳「遊びに来てくれると」
仁「はい」
淳「おお!!」
仁「いやいや、スケジュールが空いたらね!」
淳「空いたら……ああ、まあ多忙ですからぁ」
仁「(笑)」

ってなやりとりがあったんですが。
そんな無理に付け足さなくても期待してないものー(涙)
今までメンバーが遊びに来たことなんてないんだからー(泣)


仁「……ぶっちゃけ寂しいっしょ?」
淳「せっかく結構ね、半年間ね、だいぶ流れを掴めてきた感じだったからね」
仁「……そうっすね」

なんとなくな感じで、ほんのちょっとからかうように聞いた赤西さんですが、田口くんは〆るのに一所懸命でいっぱいいっぱいだったようで。少しは寂しいと言ってみたら違う反応が返ってきたかもしれないのに(今週は、赤西さんが特別暖かいんだから!)KYな子だこと!
田口くんの答えの後の赤西さんの言葉が、心なしかトーンダウンして聞こえました。ま、気のせいでしょうけどね。

そしてその後、田口くんの挨拶。ですが。
ちょっと偉そうな声の感じ(美童っぽい少し上目線の感じ)で語った後「もったいない」で〆た田口くん。

仁「……ああ、本当に終わったんすか?!(笑)」
の赤西さんの反応からするに、もうちょっとちゃんとした挨拶をするべきだったんじゃないかと……。
……ううん、いいわ。田口くんはこういうとこを外していかないとね……!(涙)


っていうかていうか!
月曜から木曜に田中&田口で、金曜日に亀梨さんってどういうこと!??!
亀梨さん一人?なんで一緒にやんないの?
友達部コンビでいいじゃない!スペハピコンビでいいじゃない!
え、え、なんで?
こういう時亀梨さんっていつも一人な気がする……。

ラジオ内容は特にどうというものでもないんだから、二人のおしゃべりが楽しいのに……。

……なんか、例の件でケチがついた気がしてならないんですが(ていうか赤西運にケチがついた)、それはまあここの話なので置いといて。

さて。そんな変則的な感じになると、レポとMD、どうしようかなぁ……(悩)
3/27 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令(なぜかなまった口調の赤西さん)
「卒業式での返事で声が裏返ってしまった時の声をお願いします」
仁「卒業生代表、田口淳之介くん」
淳「ハイ!(甲高い声で)」

淳「裏返るって難しいんだね」
仁「そこで演技力が伴って(?)きますよね」
淳「うん……三年B組赤西仁」>やってもらいたいがためのネタ振り
仁「(不発)これは、ジャンケンで、負けた人がやるんですから、ここは僕勝ったんで」
淳「三年B組代表、赤西仁」>めげない
仁「ハイ!」
淳「ワハハハハハハハ(笑)掠れてる……!(笑)」
仁「すいませんでした」
淳「いやいやいや、面白いですね。そういうやっぱ技術って、普段からやってないとわかんないっすね」
仁「そうですね。……なんでここでお前『マッパ・ジン・ジン・ジン』的な、オープニングで……」
淳「じゃあいきますか(笑)」

めげずに振ったらやってもらえて、とても満足げな田口くんでした(笑)
ていうか赤西さんのネタに笑いすぎ(笑)


そして今日は(も?)スペシャル企画、ということで西口仁之介ではなく。
「赤西仁の掴みネタ(却下のジングル付き)」
むしろ却下を出すための企画!
とにかくたくさん紹介するよってことで書くの大変ですよ!!

【ジ・ジ・ジ・ジ・ジ・ジン♪】>ヒゲにオーバーオールの例の人のテーマで
仁「却下」
淳「……どんどんいきますよ、今日は」

【ダイナマイトなハニー、でも仁じゃない♪】>田口くん途中で吹き出す
仁「却下。スマップじゃねぇ」

【最初が肝心赤西仁】
仁「却下」

【ジン、ジン、アカニシジン~♪】>ゲゲゲのテーマで
仁「(食い気味に)却下。お化けじゃねぇ」
淳「(笑)」

【イチ、ニ、サン、ジン、ゴ、ロク、ナナ、ハチ!】
仁「却下。なんか、埋もれてる」
淳「埋もれてる(笑)」

【ジャノメミジン】
仁「全体的に却下。意味がわかんない」
淳「ミシンですよ」
仁「えぇ?」

【アーカニシシシシシ!】>七つの傷を持つ感じで
仁「はい?なんですか?」
田口くん、もう一度やるも。
仁「却下。使ったとしても、やるのが面倒臭い」>正論

ここで、田口くん、ネタのやり間違いに気づきワンモア。
【アカニシシシシシ】>笑う犬で
仁「なんすかそれ」
田口くんにネタの説明をされ。
仁「ああそうなんだ。却下(いっそ爽やかに)」
ケンケン間違いいたしました(笑)

【ザ・テレビジン~♪】
仁「却下。なんかテレビライフとか出れなくなりそう」
淳「ははは(笑)」

【却下西仁】
仁「却下。リスナーしかわかんねぇから」

【仁の風になって~♪】
仁「(途中で)却下。なんか時代に乗ってる気がする」
淳「あ……」
ある意味時事ネタみたいなものですから。

【ジンジンジン、アカニシジン♪】>ハトポッポのリズムで
仁「却下」

【迷ってないで、赤西よう】>赤にしよう?
仁「もう、却下」

【じん・じん・じんころばーし、ごまみそじん♪】
仁「もう、そういうの紹介しないで(笑)却下」
淳「(笑)」

【グッモージーン】
仁「却下。なんかねぇ、無理矢理」


あまりに却下が続くので、当の本人が不思議に思うように。
仁「田口がやるからつまんないのかな」
淳「いや、それはないよ(きっぱり)」
このさらりとした自信満々な言い方がさすがでした(笑)

淳「今日の却下は……15個!」
仁「16ですよ」
淳「え?」
仁「田口くんに対して」
淳「ああ、俺に対してね(笑)」


そしてあえて再び赤西仁の掴みネタ【お昼休みはウキウキウォッジン~♪】
仁「却下。もう最悪でしょこれ」
淳「いいじゃないんですか。これでもしかしたら青年隊になれるかもしんないじゃん」
仁「なりたくないよ」
淳「なりたくない(笑)」

いや、うん、今からわざわざなる必要はないと思います(笑)
明日もスペシャルな内容だそうで。このいい調子が続きますように!(心の底から)
カートゥンKAT-TUN 3/26
お宝トークという名の総集編!
ていうか未公開の意味が違う。本編にいらないとカットしたところをわざわざ見せるのは違うー。
ていうか、ぶっちゃけゲストの未公開どうでもいいわー。しかも同じ人を何回も……。

あ、わかった。亀たんのビジュアルコレクションですね?(笑)
意外と次々変わる見た目。やっぱり明彦カットが一番ナイス♪
メガネなしの黒髪ストレートが好きですー。

そして「スカートじゃないんだ!」「すげぇ!」となぜか変なところに盛り上がる面々が好き(笑)
そしてそしてグラビア3人集にキレる聖さん男前~!
そして×3、戸田・赤西・上田で中丸さんをいじっているところがとても楽しそうでした(笑)

で、いつの間にかなくなっていた田口くんのコーナーが復活~。やっと未公開らしいポイントがやってまいりました♪
ほぼ番組終わる時間ですが……(汗)
上田さんのわんこの問題の回でやるはずだったお絵描き心理テスト。
田口くんが仕切りで、みんなが絵を描いている間に場繋ぎトークをするも。
聖「黙れ」
と言われ、めげずに喋り続ける田口くん。けれど。
仁「田口、一回しー」
と言われて「あ、はい」と黙りました(笑)さすが団長様の命令は絶対ですね(にっこり)

で、やたら一所懸命聞いてくれる素敵亀梨さん。
全部の答えが直球の赤西さん。
ドSっぷりが改めて強調された上田さん。

……なんでこのコーナーを普通にやってくれなかったのか不思議です。
この番組で久しぶりに大笑いしたのにー。

そして来週は宮迫さんだけでいいと思うんですけども。
田口くんはなぜにまた「Touch me」シャツ?(笑)


さて、明日ぐらいにまたラジオ感想上げようかな。
この二日とっても楽しかったからかなり書いてしまったのももったいないし。
明日赤西さんの機嫌が良かったらそのままアップするかも。かも。予定は未定。
この楽しさを伝えたいのにー。な。
3/26 KAT-TUNスタイル水曜
今夜の指令「地球最後の日、最後になにか叫んでください」
淳「あ……っ!」

仁「なんなんですか」
淳「言いたかったんだけど、言えなかったっていう(演技)……。『愛してるよ』って言いたいんだけど、『あ』で」
仁「爆発」
淳「爆発しちゃった感じ(笑)」
仁「わかんねぇ」
淳「わかんないっすね(凹み)」
仁「うん」


そして今日は田口くんのコーナーのはずですが!
仁「毎週水曜日のKAT-TUNスタイルは、『タブチジュンノスケの世界にえくす、Excuse Me!』です、でしたが、却下と言うことで」(噛み噛み)
おたよりを読むコーナーに変更~。なんかごめん、ほっとしました(笑)

仁「ということでさっしょく、さっしょく……(二度噛む人)」
淳「はい、さっしょく」
仁「さっそく」
今日の赤西さんはなんだか噛み噛み(笑)
だけど機嫌は良さそうなので聞いていて嬉しいっす。赤西さんのタブチ呼び好き(きゅん)

そして一通めのおたより。わざわざ私も同じですと本人に言ってくる人に限ってだいぶ論点がずれてる、ということは良くあることですよね(にっこり)

そして二通目。
「アルバイト先の店長が子供の写真を褒めて以来、私を露骨にえこひいきしてくれるようになってしまい困っています。どうしたらやめてくれるでしょうか」

淳「えこひいきは別に……いいのか?」
と、さっそくぽつりと呟く田口くん(笑)

淳「どんなえこひいきしてくれるんだろう?給料上げてくれるんだったらいいけどね」
仁「ああ、いいっすよ。……ああだから露骨にえこひいきするから周りに……、ってことか」
淳「そうそう」
どうやらこの時点で内容を理解したらしい赤西さん。遅い(笑)
けど、田口くんもマイペースに話を進め、なんの問題もございませんとも。さすが。

仁「いいんじゃない?なんか」
淳「やめればいいんだよ(さらり)そこまでやだったら。……それか、別に普通に言うか」
仁「いや、言えねぇだろ」
淳「言えねぇか」
ちょっぴり黒いというかビジネスライクな面が出た後、赤西さんにつられた口調になる田口くんがちと萌えv
しかも答えが出ないままこの質問終了(笑)

そして三通目。
「私は毎年お花見に行きます。二人はお花見に行く予定はありますか。KAT-TUNメンバーでお花見に行ったりするんでしょうか」
仁「しません(即答)次!」
淳「ええっ?!(笑)終わりですか?」
これは綺麗に答えが出たのですが、もちろんこのまま話を終わらせられません。ということで、そこのところをもう少し追求。

仁「普段は行かないよね、俺は」
淳「ないね(王子ばりのさっぱりさ)。集まんないもん絶対に」
仁「100%ないと思う」
淳「100%ないと思う、俺も」>やっぱり繰り返す子
仁「ね」
淳「去年も、家来てみんなでやろうよって言ったけど、結局なかったもん」
仁「ハハハ(笑)」
淳「結局なかったから、やっぱないよ今年も」
仁「その話題すら出ないんじゃん。だから100歩譲って、じゃあやろうってことになったとするじゃん。みんなで集まって」
淳「うん、やるってなった」>この確認の言い方が超幼児v
仁「でも、誰かしら来ない(笑)」
淳「来ないよね(笑)絶対来ないよね」
仁「田口辺りはりきって、待ってて、で、中丸上田がちょっと遅れて来て、で、亀梨は……どうなんだろう。あいつは来んのかな?」
淳「いやわかんない。調子が良ければ来るんじゃない?」
仁「あ、調子の良し悪しあんの?(笑)」
淳「あると思うよ。疲れてたらたぶん来ないと思う」
仁「ああ(納得)で、たぶん、赤西田中は来ないんじゃない」
淳「来ないと思う俺も」
仁「(笑)」
淳「今起きた、って夕方とか、そういう次元だと思う」
仁「そういうお花見になりそうですけども」
淳「せつねぇー(笑)全然なんも見れないじゃん、みたいなね」
仁「じゃあわかりました。じゃあやりましょ。田口くん家で」
淳「わかりましたわかりました。ちょっとはりきりますよ!」>まんまと
仁「いつだっけ?いつにする、じゃあ」
淳「まあ4月の10日前後じゃないですか?」
仁「あーちょっと俺予定詰まってるわ」>お約束
淳「結局!(笑)」

そんなわけで、お花見企画立案から頓挫まででした(笑)
お花見に来る来ないの感じが、本人が言うだけにやけにリアル。
特に田口くんの言う亀梨さんの「調子が良ければ来るんじゃない?」が本当にリアルっぽい(笑)
そしてまんまと花見の用意に意気揚々と取り掛かろうとする田口くんは、絶対空回りさせられる人ですよね。一人でぽつーんと待ってるか、T-UNの三人でしみじみお花見するか、って感じで。
ていうか、田口くん意外とっていうかかなり乗り気でしたよね、お花見の件。
絶対ないだろうけど、やったら面白いのになぁ。

でもなんか、このやりとりが一所懸命喋る子供と聞いてくれる先生、のような印象でした。心がほわっとしたー。

赤西さんの声とか受け取り方とか返事とか笑い声が優しいと幸せになります。
でもそうなるとより一層田口くんが子供っぽくなる気がして、まるで幼稚園の先生に気に入られたいがために頑張る幼児(空回り)って感じがひしひしと致しました(笑)

いや、いいなぁ、ぐだぐだKAT-TUNお花見大会。
手持ちのビデオカメラとか回してくれれば、それだけで番組になるのにー。
なんか無理した企画とかのない、ほんわりした映像が見たいです。


赤西仁の掴みネタ【あっかあっかにっしにっし、じんじんじん】>あめふり?
仁「却下。……却下!(強調)」

赤西さんはオリジナリティを求めているそうですよ!

そんなわけで今日も素敵な10分弱の時間でございました。
普通の会話が幸せ。
雑誌買ったよー。
MyojoとポポロとTV navi。
最近はテレビ誌があまりちゃんと載ってないので、ある意味助かってたり。いや、いい写真が載ってると一週間の雑誌がどっさりってことになるので……(笑)

まずポポロはヒゲ亀にびびりつつも(笑)おにゅー髪型でかわゆかったです。
白と黒のモノトーンの服に黒い羽根を持って笑顔じゃない姿に、たまにはそんなクールな役もいいなぁと思ってみたり。
でも、抱かれたい男なぁ……笑っちゃ、いけないんですよね(笑)
いや、文句なくかっこいいと思うんですが、なんか、可愛がりたいイメージが……(笑)
特に髪型を新しくしてさっぱり若くなってしまったので、余計そのイメージが強くなってる気がするんですよー。可愛いからいいけどー。
色気はあるけどセクシーではない感じがするという微妙いめぇじ。……でも結局私には可愛く見えるんですもの。雰囲気、行動、喋り方、総括してぷりちぃ。
あの、もう二十歳も超えたおっきい(本人談)男の子が「可愛い」っていうのもどうかと思いますけど(笑)

そして今回グループ内のヒゲ率が高い(笑)
どうした。なにがあった!?……いやまあ、淳ちゃんと上田さんが生やさなきゃいいんですけど、もじょもじょ。

それと、マンガの憧れのヒーローヒロインに、山涼がぬ~べ~とゆきめを上げていて、ちょっといいなぁと思いました(笑)ゆきめは可愛いよね!

そしてMyojo。
こういう自然っぽいグラビアは好きなんですが、……田口くんあまり写ってない、よね?(涙)
まあ、いつもそんな感じですけど。
細かい写真がたくさん載ってるところの、一番右上の上田さんと一緒に写ってる写真が可愛いなぁってことで。
インタビュー内容は久しぶりな気がするT-Tコンビ。
なんか、本当に普通の会話でほっとしました。いや、ほら、本当に相手と会話する、っていうのあんまり聞かないので……(笑)
ラジオは「頑張って聞いてもらう」感じで座談会になると「スルーされる」感じなので(笑)

そしてそして、細かいところ。
赤西・中丸コンビの写真の後ろにいる左端の足は田口くんですよね?
この、袖!袖あまり!寒かったのかなんなのか、手が出てないところが萌えv(笑)
こんなところに楽しさを見出すのが得意です(笑)

で、赤西さんの釣堀時の服は私服なのでしょうか?
TVnaviの時と同じ服なもんで。ちょっぴり気になったりしました。

でも今回の一番の見所は剛さんだと思われます!
なんですかあの可愛い生き物!っていうかかわいこちゃんめー!
びっくりして一回閉じました(笑)
めちゃくちゃ可愛かったので、

そしてメインディッシュのTvnavi!
そろそろ毎回買いに行かずに定期購読するべきかと悩む雑誌(笑)
連載の、RADIOnaviのためだけに買っておりますとも(きっぱり)
出ましたねー、全身紫!
思ってたのと違ったよ田口くん。いや、びびった(笑)
でもなんか、新しい髪形もあるし、いいかな、と(結局)
いや、それにしても相変わらずトレーナーが似合いますね!ベストオブトレーナー!(笑)
模倣犯の時のグレーがかなりいけてると思ってましたが(厳密に言うとトレーナーじゃないかな?)、いいなぁ、この年でこれが似合うって。
小学生女子の私服って感じで超可愛い(すごい褒め言葉です)

で、その紫の服がよほど面白かったのか、
赤西「では、1曲いきましょう。赤西仁で『ムラサキ』(笑)」
田口「音源ないから(笑)」
赤西「用意しとけよ!」
のやりとりが見事で素敵でした。
本当に用意しておいてほしかったー。っていうか、これ普通に流してほしかったです。どうしてカットされたんだろう……。普通の田口いじりはダメ?

インタビュー内容は、やっぱり好き好き光線が出てる気がしてならないのですが(笑)
また「何でお前がそんなに嬉しそうなの(笑)」と言われているし、なにを聞いても「赤西くんは?」が必ず入っているという田口くんの言葉。
そうしないと話が進まないのかもしれないんですけど、「俺が好きなのは○○。赤西くんは?」とか「俺は○○だよ。赤西くんは?」ていうのがパターン化していて面白いです(笑)
ほぼ必ずと言っていいほど、田口くんの言葉の中に「赤西くん」という単語が入っている……(笑)

でもって、せめてブース内くらいは帽子を取った方がいいなぁと思うんですけど……いいのかな(小声)


そんなわけで私の雑誌感想。っていうか言いたいことでした!
こんなに田口くんのことを言っておきながら、数字は51づいていたのですよ(笑)
自転車を止めたところの番号が「51」で、買ったペットボトルに印字されていた数字も51。
そして帰りに見た郵便屋さんのバイクについていた数字は「234」……惜しい、10足りないよ!(笑)

そして食べようと思ったお菓子の裏を見ると、こんな表示。
なんとなく、KAT-TUNっぽくないですか?(笑)



はい!ふぁい!
今日のお昼の番組で、お部屋をお掃除するコーナーにて、アンガールズの山根さんの家に行っていたんです。
突然来たーって感じで汚い部屋の中公開、てな風に映していた中に。
なんとΦのCD発見(笑)
床の上に散らばったCDやDVDの一番上に乗っていたアルバム、見た目にラプソディーが入ってる方かと(笑)
しんどいに出てる時に剛さんのこと好きそうだなーとは思ってましたが、きちんとCDを聞いてる辺り(しかも周りにあるものと明らかに趣味が違う)本当に好いてくれてるんだなーと嬉しくなりました。
っていうかCD自分で買いましたよね?(笑)

ほんの一瞬ちらっと映っただけだったんですが、なんかすごい笑いました。っていうか嬉しかったです。

それだけ(笑)
開眼。
なんか、よく考えたらなんで知らん人に言われたことで気持ち悪くなって吐いてんのか、理不尽な気持ちになったわけです。
心の強い人なら、あーそんな人もおるおる、な感じで流せたんでしょうが、夜、寝ようとしてるところにあの恐ろしい文字数はそりゃ吐くっつーものですよ。内容もそうですけど。

独自の考えと理想像があるなら、それだけ信じて他にちょっかいかけないで、自分のところで同じ考えの人たちと群れててください。
基本的に完全なる賛成意見しか受け付けられないなら、そういうところだけで集っててくれればいいですし。わざわざ文句言いに来られてもねぇ。

ていうか本人はもう関係ないんですよ。だってあの人は誰がなに言おうがなにされようが、追い詰められようがやっぱりあの人なんですもの。
私はわかってるわなんて言えない。だって身内でもファミリーでも生まれた時から見てるわけでも、ましてや本人じゃないですもの。

で。
なにに一番腹立ってるかって、いきなり乗り込んできた知らない人に、かなり上の方から偉そうに知ったかぶって物を言われたってことが一番癇に障ったわけで。
いや、それもあるけれど、なにより私のかわいこちゃんのことを言われたのも問題ですのよ。
これはもう、いきなり現れた奴が人が大好きって明言してるものになにケチつけてんねん、というところで黙っていられないわけですが。
元から言っても聞かないだろうし、だったらもうごっくんしちゃった方が、本人に飛び火しないで済むしってことで。

なにかあるなら後は自分の日記にどうぞ。そうしたら私は興味ないんで、見ませんし乗り込みませんからー。

ってことで、ごっくんした上に言えることは大体言ったので、終わり。
……なんじゃこりゃ。
とりあえず今日は寝るんだもん!食べるんだもん!雑誌が可愛かったんだもん!
3/25 KAT-TUNスタイル火曜
今夜の指令「コンビニで買ったものの合計金額が777円だった時の一言」
淳「バトルボーナス、ゲット!(作り声で)」
仁「!(笑)」

仁「これはあのー」
淳「負けたかったもん俺(笑)」
仁「俺も負けたらそれいこうかなと思った(笑)」

二人で非常に盛り上がっていたネタですが、わたくし元ネタがわかりませんでした……(汗)
なにか有名なネタなんでしょうか。
一緒に笑いたかったー。ていうか、田口くんがやったネタで赤西さんが笑うのが珍しいので、なんか嬉しかったです(笑)

今日は企画を変更と言うので妙にドキドキしたのですが、いい方に転んでくれました♪

『リアルマッパ・ジン・ジン・ジン』
いつものキャラではなく、実際の赤西像を追及していこうという企画。

「部屋の中が必要最低限のものだけで、殺風景そう」
仁「いや、結構家庭的ですね(笑)」
淳「家庭的?(笑)それ、いい意味で取ったよね、今『家庭的』って言葉を」
仁「はい、いい意味です」
淳「結構、集めてるものとかあったりする?」
仁「集めてるものですか?思い出です(きっぱりさらり)」
淳「ぶっ(笑)……なにそれ、かっこいい、んだよね?それ。思い出……。いや、目に見えるものでね?家の中にあるものですから」
仁「そうですね、なんか、別に、殺風景……ではないですかねぇ」
淳「間取りは?部屋の」
仁「……なんで間取りをお前に言わなきゃいけねーんだよ(笑)」
淳「いやなんか気になるなぁと思って(笑)どんな感じなのかなぁって」
仁「間取りはですねぇ……平米数が、200……」>急に変わる流れ
淳「おお」
仁「で、6ぐらいかな。部屋」
淳「6部屋。6LDK。やべぇすげぇ」
仁「で、レンガ(?)ついてましたね。書斎が。で、螺旋階段もあって」
淳「メゾネット!(笑)」
仁「はい、ちゃんと」
淳「それキャラ……まあいいか(笑)」
仁「うそ、うそうそ。今の全部嘘(笑)でも殺風景ではないです」
淳「殺風景ではないね。家庭的」


「どんなところでも寝れそう」
仁「うーん……時によるんですよね。基本どこでも寝れるんですけど……」
淳「じゃあどんなところで寝れる……寝れないとこは?逆に。ここは寝れない、みたいな」
仁「お前、どんなとこでも寝れるっつってんだから、寝れねーとこなんかねぇだろ」
淳「あ、そう?」
仁「だからぁ、時によるの。時っていうか」
淳「たいちょう?」>体調、だけど絶対ひらがな発音
仁「体調っていうか、わかんないけど。ドラマやってる時、有閑の時は多少寝てたけど、完全に車の中で寝ることは出来なかった」
淳「いや、寝てたよ!(笑)朝一は確実に寝てたじゃん!」
仁「いや、完全には寝てないじゃん」
淳「うっそだぁー!」
仁「ホントホント」
淳「俺起こさなきゃ起きないからね」
仁「違うよ」
淳「俺、ついたよー降りるよーって」
仁「あれ起きてんの」
淳「起きてんの?(笑)脳みそは起きてた?」
仁「なんかね、安眠は出来なかった」
淳「安眠は出来なかった(納得)基本車でも、ソファーでも、どこでも寝てるイメージはある」
仁「安眠は出来ない」
淳「あ、寝ることは寝る?」
仁「あのね、どんなとこでも寝ようとは出来る」
淳「寝ようとはする……(笑)」
仁「つか、安眠は出来ない」>三回目
淳「安眠は出来ない(とりあえず繰り返す)。まあでも寝てることに意味はあるのかもね。寝るっていうのはね」
仁「……なにフォローかわからないですけど(笑)ぜんっぜん」
淳「いやまあ大丈夫だよって。なんか心配してそうだからさ」
仁「なんで心配すんの」
淳「……してないね」
仁「意味がわからない(笑)」
淳「はい、続いて……(気にしてない)」

たぶん、ファンの人に向けてのメッセージだったんでしょう。だって一番気持ちがわかるものね、田口くん赤西担だから(笑)
安眠出来ない、と繰り返すもんだから、それでも一応寝てるから大丈夫ですよ、と言いたかったんじゃないかなぁと思います。

ていうか、寝てた寝てない起きてた起こした、のやりとりがすげー可愛かったvv(笑)
なんとなく、色んなところで言われてるのは田口くんが寝てるイメージ多かったんですが。朝は赤西さん、夜は田口くんが寝てる、って感じだったのでしょうか。
深くは眠ってないよ!と主張する感じが、中学生の「俺何時間しか寝てない!」主張みたいで可愛かったっす。
あと、寝れない所は?と聞かれた後の、赤西さんの軽くキレめの口調が好き(きゅん)
確かにどこでも、と言ってますものね(笑)二度手間っちゃ二度手間ですが、インタビューに一所懸命なもので淳ちゃんは(笑)


「お風呂はいっぱい溢れるくらいまで入れてお風呂の中に入ってそう」
仁「基本僕、湯船入んないっすね」
淳「シャワー派ですか?アメリカナイズですね、それは」
仁「いやわかんないっすけど、湯船にはあまり溜めないっすね」
淳「ゆっくり出来なくね?俺も基本は、入んない。夏場は絶対入んない」
仁「入んないよね」
淳「熱くて」
仁「ね」

入んない、入んないよね、ね、のやりとりが可愛いんですよまた。
今日は普通の会話がやたらかわいいー。

そしてその後半身浴について語る二人(笑)
半身浴ってどこまで入るの?なにがいいの?と議論。
そしてホテルのお風呂なら、と展開。

最初っからこんな感じでやっとけば良かったのかな、という田口くんに対して、
スタッフさんに(キャラを)作れって言われたんで、そこは仕事しようかなって。
と、裏の事情を暴露する赤西さん。
えええーー。
最初っからこのテンションだったら、普通にほっと楽しめる日だったのにー。


赤西仁の掴みネタ【呼ばれて飛び出てじゃじゃじゃじーん】
仁「却下。却下ですね」>ものすごく冷静に


今日は、昨日の近況報告よりもよっぽど普通の会話っぽくて楽しかったです。
常日頃こういう感じがいいなぁとは思うんですが、これはもう赤西様の機嫌次第なので(笑)
そのいい空気を作れるかどうかは……運?(笑)
だって田口くんはいつもあんな感じですし、それを笑って受け流すかむかつかれるかはその時の気分次第ということで。
……こんなこと言うとまた引っかかられちゃうかなー。
でもそれが二人の、というか赤西さんの周りの距離感な気がするんですけどね。
今の気持ち。
ちょっと、なんだかなぁなことがあったので、ラジオのレポというか感想を書くのを少しやめるかもしれません。
書き溜めるかもしれないけど、アップするかはわかりません。
毎日聞いてるし、書きはしますが、この眠りを妨げる気分が晴れたらそのうち。
ま、書くことが習慣化していたので、どうなるかわかりませんがねー。すぐ復活かもしれないし。わかんねーっす。
とりあえず今は無理。吐きそうです。うそ、実際吐いた。

意見も感想もそれぞれあるでしょう。だったら自分のところでどうぞ。
狭量でもなんでも、いらないのです。コメントもトラックバックもないのはそういうこと。
たくさん楽しいところがあるんでしょうから、わざわざ足を止めずとも他へどうぞー。
とりあえず私の言いたい大方のことと汚い言葉はごくん。……まずいよぅ。また痩せるやんけ……。

んで。
やっぱりなんだかなーな感じなので言いたことをばーっと書いちゃいます。ので、スルーよろしく。
このまんまじゃ眠れないので、吐き出しますよ。

ここまで毎日書いているのを見て愛情がない、伝わってないと受け取られたことがショックです。
というか逆に伝わってないのがショックです。
あの半年の不安、好きな人が疲れていく姿、こっちもずっと見てきて耐えてきたんです。
そっちだけ耐えたと思わないでほしいし、ファンじゃないとわからない、とか言うのがもうわからない。
嫌いだったら話さないし、愛ある毒舌、なんてのも嫌いです。
伝えることも職業、耐える準備はいくらだってあるんだし、今までの間どれだけ色々なことがあったと思ってるんですか。なんだって耐えるし伝わり辛いなら耳をそばだてます。
でも、不器用だから許される、ってわけでもないじゃないですか?


自分の気持ちを書くところにわざわざ「わかってないわよあんた!」と乗り込まれたら、単純な思考回路の持ち主ですので、眠れないほど悩みますし呆れもします。
嫌ならばどうぞお帰りください。

結局のところ、好きな人が好きな人ですから、私がどういうものでもないんです。
だってあの子が笑顔のためには必要な人なんですもの。
そしてあの人の笑顔のためには制約の中に自由を探すしかないのでしょう?フリーダムこそ素晴らしき輝ける場所じゃないですか。

でも、やっぱりこういうのは嫌いなんで、受けて立ちません。逃げます。だって受け止めると怪我するもの。する必要のない怪我だもの。痛いのは嫌い。怖いのも嫌い。気分が悪いのも嫌い。眠れないのも嫌い。
ていうか正直その「あんたはなにもわかってないだろうけど、あたしは全部わかってるのよ。だってファンだもの」的な態度で乗り込んでこられるのがものすごく怖いので逃げます。
この数日でも見てる人ならばわかるかもしれませんが、わたくし我が強くて押してくる女はものすごい苦手なのです。女性の女性らしいところの塊みたいですごく恐ろしい。
てことで、さらば。

ラジオの聞けない皆様、少数の楽しみにしてくださった方々がいらっしゃるようだったら、申し訳ありません。きっと感想の入ってない楽しいレポがどこぞにあると思いますから、検索にてどうぞ。
こういうことなんで、ワタクシしばし逃亡します。
きっとそのうち戻ってくる……はず。
そしたらもう出来るだけ名前を呼ばないようにします。そうしたらあんまり引っかからなくなるだろうし。

せっかく色々ゲームやらなにやら作ろうと思ってたのになぁ。意気が挫けた。
すみませんねー。もう愚痴です。どうしてもどうしても、やっぱりダメだった。通り魔だ。
お願いだから、本人を嫌いにさせるようなことをしないでほしいと心から願います。

とりあえず今は私の睡眠時間返せ!>ただいま朝の5時半。未だ寝られそうにありません。
3/24 KAT-TUNスタイル月曜
今夜の指令「温泉に行って、湯船に浸かった時の声をお願いします」
淳「あつっ……あ、あー……」

仁「赤西仁です」
淳「田口淳之介でぇす。……さあ、はい、温泉好きですか?」
仁「……はい?(笑)」
淳「温泉好きですか」
仁「温泉好きですよ」
淳「僕も好きなんですよ」
仁「そうですか」
淳「今年に入ってもう、四箇所くらい行きましたかね」
仁「あ、そうなんですか。じゃあそれでは一曲行きましょうか」
淳「行きましょうか」
なんて浅い会話!
しかもまったく興味のない、なさすぎる赤西さんの対応。
急いでるわけでもないのに、聞かなすぎだあんた……。


そしてやっと!電話地獄から抜け出して近況報告!
ていうか、デビューしてから2年と言われても、いきなり半年いなかった人がそこにいますし……(汗)

ともあれ、2年経って変わったこと、と聞かれた二人。
仁「ないすね、特に」
淳「ないよねー」
ものすごくあっさりと、それで終了しそうなセリフをずばり、の二人。

淳「カラオケで歌えること、って最初に言ったもんね、これ。デビュー当時に」
仁「あの、まあやっぱ田口さんの態度が、ちょっと変わったなぁって」
淳「うん、そうですね(ヲイ)。まあちょっと後ろにこう、斜め30度ぐらい後ろに行った感じですよね(笑)」>すぐさまネタにノる子
仁「どういうことですか」
淳「ふんぞり返った感じが」
仁「ああ、イスに座ってる時とか」
淳「そうそう(笑)」
仁「今まで90度だったのに」
淳「今まで90度だったのに、30度下がった(笑)」
仁「(笑)」

そして、散々「田口先輩は」「田口先輩的には」と茶化す赤西さんにさっぱりとりあわずそのままドラマを多くやりたい、と語る田口くん。
それに対して、問題児赤西さんはと言えば。
仁「個々の活動を増やしていきたい」
と……。とにかく個人の活動がしたいそうですよ。
淳「解散の前兆ですねーこれ(笑)」
その答えに、軽く笑う田口くん。強くなったねぇ……としみじみ。
しかも他のグループも色々やってますしね、とフォローまで入れれる子にまで成長しましたよお母さん。
KAT-TUNとしてはそれぞれ自由にやったらいいんじゃないですか、となんていうか駄目押しの投げやり的抱負を語る赤西さんではありますが。

ていうか、あの、赤西さんは少しでいいからグループと言うものについて考えてください……。
もうスタンドプレーはホント勘弁……。
ていうかまずそこの子に誕生日プレゼント返してから物を言えー!!(怒)


赤西仁の掴みネタ【むーすんでーひーらーいーて、てーをうってーあかにしじん♪】
仁「却下」
淳「~♪~♪……ん?」>鼻歌を歌い続ける子
仁「却下と言うか、失格。不合格」
淳「長かったね、ちょっと」


……おかしいなぁ。電話じゃないのに、軽く泣きそうになりました。
この、本気のフリーダムさが魅力だと納得するしかないんでしょうけど。
もう少しなんとかなんないものかしらこの人……(鬱)
3/21 KAT-TUNスタイル金曜
今夜の指令「買い物をしていたら、子供が『パパー』と間違って抱きついてきました。その時のリアクションをお願いします」
ジャンケンの声。昨日ネタをバラしてしまったからか、負けた田口くん。思わず吹き出す赤西さんの声。
淳「おー、よしよしよし。なにが欲しいんだい?あれかい?(渋めの声で)」

仁「赤西仁です」
淳「田口淳之介です。難しいよ。子供いないから。わかんないもん」
……それを言っちゃあおしまい、的な(笑)

ていうか、今日はこれだけでした!がん!


いぇーい、出た!極先入りの空気読めない夫婦(ていうか家族)!大ッ嫌い!(きっぱり)
最後の最後で爆弾出ましたね。いやぁ、どんどん下回ってくなぁ……。

次はどんな最低な人が出てくるかな?!また来週も電話で始まるのかな?
タノシミダネ!

(ノ-_-)ノ~┻━┻

来週もまた電話で始まるようならば、その時は……(鬱)
ていうか電話のストレスにて痩せました(実話)電話ダイエットだね☆

……( -.-)ペッ


そんな中、唯一笑ったポイント。
明らかに家族揃って赤西赤西言ってる人に、わざわざ誰のファンかを聞く田口くん。
もちろん「仁くん」という答えが返ってくるわけで、それに対しての反応が。

淳「ああ~(明らかに悔しがってないにやけた声)」
仁「お前なんだ。それ言われて嬉しがってるな、最近(笑)」
淳「いや、いやいや(笑)」
仁「俺よりも(喜んでる)(笑)」

赤西さんが、田口くんを赤西担だと認めた瞬間?(笑)
存在を忘れられて「田口もいるよ」と付け足す声がまた可愛らしいんですが、やっぱり赤西さんの名が出るたび喜ぶ田口くんに気づいてしまった赤西さんの笑い声が面白かったです。

そして最後の質問にて、やっぱり赤西さんが選ばれ。
淳「ウッハッハッハッハ(笑)」
仁「絶対喜んでんだもん(笑)」

その上、電話を切ってから後も。

淳「キューピッドですよまさに」
仁「そうですね。……ね、お前さ、段々さ、喜んでない?」
淳「いや喜んでないっすよ。話(半身?)、悔しいですよやっぱり」
仁「ホントですか?なんか、なくなった財布を見つけたぐらいの笑顔ですけど」
淳「うははは(笑)嬉しいっすね、そりゃだいぶね(笑)」

それで話は終わりだったんですが。
絶対喜んでるもの、赤西さんが選ばれると(笑)そしてついにそれを見破られた淳ちゃん。
どうする赤西担!
……別に隠してないからいいのか(笑)


赤西仁の掴みネタ【じんじん、にしにし、赤西仁♪】>かたつむりのリズムで
仁「却下。かたつむり、それ」
淳「うん。ね」>即納得


いやー、赤西さんが、田口くんの好き好きオーラに気づき始めたのがすごい進歩でしょうか(笑)
田口くんが反応するたび訝しむ赤西さんの喋り方が面白かったです。
ほら、所詮赤西軍団ですから!団長を応援するのは当然ですよ!
電話はひどかったけど、二人の、というか赤西さんの態度が面白かったのでした!

今週終わり!
3/20 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令「いきおいよく飲んだお茶が熱かった時のリアクションをしてください」
仁「(実際ストローでお茶を啜ってるらしいずずーっという音)おおおっ、おお……ごめんなさい」>素直に反省(笑)

仁「赤西仁です」
淳「田口淳之介です(笑)大丈夫ですか?」
仁「うん」
淳「難しいっちゃ難しい……。(唐突に)俺読めた。赤西くんのジャンケン。絶対最初にグー出すとさぁ……」
仁「うわぁ、そういうこと言うと次怖いよ?」
淳「うん、うんまあもう言っといて(もごもご)」

スポーツマンシップに乗っ取った正々堂々なのか、ただ単に気づいたことが嬉しくて言ってしまったのか(笑)
赤西さんが言うと本当に怖いので怖いです(笑)

そして昨日とは打って変わって普通のテレフォン。
ちょっと落差が激しすぎる……。
昨日が楽しかった分、がっくりも倍の倍でどーんです。
ていうか、普通に考えて素人に電話とか、本当ぶっちゃけどうでもいい感じ。なんのためなんだろう。普通に疑問。


赤西仁の掴みネタ【ひょっこりひょーたんジーン】
仁「却下(面倒そうに)それはNHKです」

そういうわけで、昨日の長さがウソのような短さで。

てことでちょっとだけレス。
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カートゥンKAT-TUN 3/19
今日も北海道での罰ゲーム(?)
そして今回もやっぱり小窓を楽しむ私(笑)

子供の即答はちょっと面白かったですけど(笑)
子供のお守りをするということで、紙芝居を読んであげる(室内あったか)のと雪だるまを作ってもらう(外で労働)お兄ちゃんをそれぞれ選べと言われたお子様。
今まで「うん」としか言わなかったお子様が「絵本読んでもらいたいのどっち?」と聞いた瞬間、びっと赤西さんを指す(笑)
その素早さがちと可愛かったです。

でもギリ喋らないくらいの子供が限界。やらせでも本気でも他の子供はかわいくねー。

そしてスタッフに強気の赤西さんはちょっと素敵でした(笑)
そしてズルして負ける中丸さんって一体……。

ていうか小窓にさえ映らないってどういうことー?!

でもそんな中、最後になんか色々人が集まってもてなすとかなんとか言った時に、ちらりと小窓に映った田口くんが一番嬉しそうでした(笑)なぜお前が喜ぶの(笑)


うーん、放り投げた最後でしたな。せめて次回予告くらい……。
まあどうせ次は未公開という名の総集編でしょうが。
3/19 KAT-TUNスタイル水曜
今夜の指令「焼きイモ屋さんのアナウンスをしてください」
仁「いしや~きいも~♪あ~アナゴ」

仁「赤西仁です」
淳「田口淳之介です。……イモじゃねーじゃん(笑)それ面白いね。今考えついたの?」
仁「急に出ました」
淳「急に出た。ちょっと面白いなぁと思います」
仁「あ、ありがとうございます(笑)」

今日の曲はエイトのワッハッハー。
けれど曲もそこそこに今日もまた男祭り。
でも今日は予想外に面白かったので、ほぼ全文書き起こしで長いですよ(笑)

今日の相手は大阪の「リョウ」くんから。
リ『もしもし』
仁・淳「もしもーし」
リ『はいよー』>妙に軽い
淳「こんにちはー」
リ『こんにちは』
淳「KAT-TUNスタイルでーす」
リ『え?』
淳「KAT-TUNスタイルでーす」
リ『誰?これ?』
淳「KAT-TUNの田口です」
仁「赤西です」
リ『田口?アハハ(笑)』>なぜか妙に笑う人
仁「(笑)どうも初めまして」
淳「初めまして」
リ『初めまして』
淳「リョウくん、ですよね?」
リ『はい、そうです』
淳「あのいくつですか?」
リ『23です』
淳「あ、近いすね。赤西くんとタメかな?」
仁「そう、です」
リ『そうそうそう、ですね』>即答えるも、すぐにちょっと躊躇いがちに
仁「学生さんですか?」
リ『学生じゃないっすね』
淳「ああ、学生じゃない。じゃあ社会人、かな?」
リ『社会人……。でもボクいつも、こう、なんかアンケートとか書く時に、職業の欄あるじゃないですか』
淳「はいはいはい」
リ『そこに、その他、とかフリーとか、アパレルとか』
淳「アパレル?(笑)」>なんでアパレル?と言う響きで
仁「ちなみにKAT-TUNのことが好きってことで、どんなとこが好きですか?」
リ『いや、KAT-TUN全員が全員好きということじゃなくて』
仁「(大爆笑)」
淳「はい……ちなみに誰が?」
リ『いや、好きなん五人いるんですよ?』
淳「好きなのが、五人?」
リ『はい。そうです』
淳「あの、一人、嫌いな人が」
仁「じゃあ好きな人名前挙げてってもらって」
リ『いや、それちょっとやめときますわ(笑)』
淳「いや、いいっすよいいっすよ。ここちょっと男同士のぶっちゃけトークなんで」
リ『ああ、そうなんすか』
淳「じゃあ好きな人五人挙げてって、ください」
リ『まず、やっぱ一番好きな人、ボク(は)亀梨くん』
仁・淳「!(大爆笑)」
仁「はいはいはい(笑)」
リ『その次が聖くんで、あ、中丸くん。……あと、田口くんと、ですね』
仁「俺がねーじゃねーか(笑)」
リ『そうそうそう。だから逆に言えばその五人が全員嫌いで、あと赤西くんだけ好きってことですね』
仁「ぜんっぜん意味わかんねぇ(笑)」
リ『ウソウソウソウソ(笑)』
淳「全然意味わかんないよ(笑)……好きなタイプの女の子を、芸能人とかで言ったりするとどんな?」
リ『俺マネキンみたいな女が好きなんすよ』
仁「ああ、マネキン……?(笑)」
淳「え?外人っぽい?ちょい、外人っぽい(感じ)?」
リ『そう、なんかこう、作られた美しさ、みたいなのが好きですね』
仁・淳「あー(なぜか深く納得)」
淳「パーフェクトな感じで」
リ『そうですねー。いや、そうじゃ、うーん……なんの会話してんねやろ、これ。大丈夫か?(笑)』
仁「いや、大丈夫だと思いますよ(笑)ちなみにあの、お名前をフルネームでお願いします」
リ『お名前?錦戸亮です(笑)』
淳「あれー?あれー?!」
仁「ハハハハ!(笑)」

また呼び捨てー。いやでもまてよ、ちょっとこの呼び方と声と口調聞いたことあるぞ。
ていうか素人のはずなのに面白すぎる、と思ったら案の定。
錦戸さんでしたー(笑)
赤西さんはとっくに気づいていたっぽいですが、田口くんはまったく気づいてなかったみたいで(笑)


淳「まさかの!これ、これはゲストっていうことでいいんですかね、これは、たぶんね?」
亮『これ、ギャランティの方は発生するんですか、これ?』
仁「これ、しないです(きっぱり)」
淳「たぶん発生しないです」
亮『うそぉ』
淳「じゃあ今日、友情出演って形(で)錦戸くんいいっすか?」>突然改まる口調(笑)
亮『うん、いいよー、なんでも』
淳「いや、ホント……」
亮『(田口くんの言葉にかぶり気味で)元気ー?』
淳「俺元気っすよ。ちょ、久しぶりっすね」
仁「ハハハ(笑)」
亮『そやんなぁ。俺(聞き取り不可能)にいたやんか(笑)』
三人「(笑)」
淳「三年前くらいの話っすよね、それ?(笑)」
亮『そやんなぁ』
仁「へー(笑)」
淳「まあまあまあ……」
(微妙な沈黙と空気)
亮『なんや、このちょっと変な感じ』
淳「いや全然。てか、初めてですよ。逆に」
亮『なにが?』
淳「こういう友情出演でゲストに」
亮『あ、そうなん?』
淳「うちの事務所で出てもらったのは」
亮『違う事務所はあんの?』
仁「違う事務所もないです」
亮『なんでうちの事務所は、って言うねんお前』>893風の低音
淳「あ、そ、そうっすね。それはそうかもしれない」>萎縮中(笑)
仁「(錦戸さんに)お前細かいねん(笑)」
亮『田口、たぐち!田口!』
淳「はい、はい!」
亮『なんかダジャレ言って』>唐突むちゃぶり
淳「入り口出口田口でーす(エコー付き)」>そういうのに慣れてる子(笑)
亮『なんでエコーかかったんや』
仁・淳「(笑)」
亮『なんでエコーかかったんや(笑)なんぼ、ディレクター、すごいその、なに?臨機応変やな(笑)すごいな』
淳「じゃあ最後に聞いちゃっていいっすか?」>仕事に戻る子
亮『はい』
淳「赤西仁と田口淳之介、どっちが好きですか?」
亮『赤西仁!(即答)』
淳「わっはっはっはっは(笑)」
仁「イェーイ!愛してるよ!」
亮『うん、あいよー』>軽い
淳「それじゃあまた」
亮『ばいばーい』
淳「ありがとうございましたー」

淳「ちょっとぉー」
仁「でも俺これで、田口って言ってたら、ちょっとショックだったかもしんない」
淳「うん、まあね?そこはね?仲いいのは赤西くんですから」

というわけでほぼ全文の男祭り超特別スペシャルでしたー。
あー、面白かった!(笑)
やれば出来るんじゃないこういうの!


赤西仁の掴みネタ【蟹座O型セーラージーン。うさぎに変わって赤西よ】
仁「……えっとぉ、却下」
淳「ちょっと見たいような雰囲気もあるんですけど」
仁「これはないです(きっぱり)」
淳「(聞かず)じゃあ赤西さんに言ってもらいましょう、3、2、1、キュー!」
仁「(ぶつぶつ)」

仁「蟹座O型セーラージーン。うさぎに変わって赤西よ」>でも結局やってくれる

仁「却下」
淳「まあちょっと面白かった(笑)」

というわけで、珍しく面白かったのでほぼ全文書き起こしてしまいました(笑)
あー、耳痛い(笑)
でも面白かったです。錦戸さんありがとーございましたー!
3/18 KAT-TUNスタイル火曜
今夜の指令「KAT-TUNのメンバーと私服がかぶってしまった時の一言をお願いします」
淳「どこで買ったの?……ああ、ああそう。俺も」

仁「KAT-TUNの赤西です」
淳「田口淳之介です」
仁「これ結構あるよね」
淳「ある。普通にあった。なんにも言わないよね、別に」
仁「いやでも結構みんな……」
淳「(遮って)周りが囃し立てる」
仁「(めげずに)異常に気にすんだよ」
淳「そう?俺全然平気なんだけど」
仁「俺も全然、平気派」
ここで曲がかかってしまい、今日もトークは短め。
ここしか楽しみないのになぁ……(がっくり)

そういうわけで今日もさらりと電話内容は無視で。
なんせ男祭りなんで、女子である私は入れませんー。
ていうか、ファンでもない男の人ばっかりがハガキを出してくるとはこれいかに。
まあ、大体姉関係なんでしょうがねー。

とりあえずタメ口は失礼なんでやめましょうね、×××め!(自主規制)

でも、動物園にいる田口くんを想像すると可愛かった……(間違い)

赤西仁の掴みネタ【きっかけは、フジンテレビ!】
仁「却下。フジテレビでしか出来ないじゃん」
淳「そうですね(即納得)」

それにしてもここ最近とっても短めです。
ま、書くことないですからね。
……はあ(深くため息)


以下ちょっとだけレス
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3/17 KAT-TUNスタイル月曜
今夜の指令「F1の走る音をお願いします」
淳「(一所懸命それっぽい音を出してみる)」
仁「(だいぶ食い気味で)それでは行きましょう、KAT-TUNスタイルー」

仁「なんか、読めた」
淳「これしかないよね、ぶっちゃけ」
仁「読めたというか、なるべく田口くんを省略しようと」
淳「省略しようと。使われる時間がもったいないと」
仁「もったいない」
淳「そんなこと言わないでくださいよー」
仁「たぶん俺がやっても同じことをやってたと思うんですけど」
淳「まあ、省略しないで流された方が辛かったっていう感じですけど」
仁「そうですね」


男祭りってことで、今週は男だけにアポなし電話だそうです。

……なんかもう、アホちゃうか、としか言えません。
誰が楽しいんだろうなぁこれ。もう呆れすぎてなにも言えない。

今年に入って、ほとんど罰ゲームか電話しか聞いてない気がします。
かつかつの方がまだマシに思えるほど、ひどい。

赤西仁の掴みネタ【ゴルゴサージーン】
仁「……却下」

淳「……まゆげ太くしてみます?」
仁「もう充分太いですけど」
淳「あの、こう、眉の尻をジャキーンって」
仁「却下」
容赦なく却下でした。っていうか、まあ、ね。

なんかもう、今週はラジオ聞かずに寝ちゃおうかなぁ……。
3/14 KAT-TUNスタイル金曜
今夜の指令「町を歩いていると、目の前で女性がヒールが折れて困っています。声をかけてあげてください」
仁「あーねぇねぇ、ヒール折れてるヒール折れてる」
淳「……声かけただけ!(笑)」

仁「赤西仁です」
淳「田口淳之介です。……本当声かけただけじゃないすか」
仁「え?」
淳「もっと優しい言葉なかったの?」>ここですぐにもう曲がかかってしまう
仁「まあまあ」
淳「(曲がかかってしまったので)ということでまあ一曲いきますか」
……ここだけが楽しみなのにー。
すぐにイントロがかかってしまったので、今日はこれだけでした。がっくり。


ビーフシチューの話をしていて、ぼそりと「難しいんだよあれ」と呟いた田口くん。
……作ったんかい(笑)
いやでもカレーもビーフシチューもほとんど作り方は変わらないと思うのだけど。
イメージの違いなのか、それとも店並みの煮込みを期待してるのか。
……まあそんな本格的にぐつぐつ煮込んでる奥さんもどうかと思うんですがね(笑)

赤西仁の掴みネタ【きばってこーぜ、ジンジンジン】
仁「却下(食い気味で)」

淳「まあね、これじゃ赤西くん、やってもらいましょうか。赤西バージョン3、2、1、キュー!」
仁「……え、それでは番組にメッセージを」
淳「ええーーーー!ええー。ちゃんと俺振り付きで踊ったのに!(やったんかい/笑)……(めげずに)『きばってこーぜ、ジンジンジン』まで3、2、1、キュー」
仁「……きばってこーぜ、ジンジンジン。……却下」>超ローテンション
淳「やっぱり却下って言われた(笑)まあ聞けたのは良かったんじゃないかと、思います」

ダメなのにねばってみたら、怒られるかと思いきややってくれた赤西さん。
少し機嫌が良かったのか、少し優しくなったのか、単にこれ以上絡まれるのが面倒だったのか。
最後に100KAT-TUN(笑)
それをわかって、やってくれただけでいいという田口くんは、どこまで赤西さんに甘いのでしょうか。
ていうか、確実に見えないのにわざわざ振り付きでやってる田口くんがとっても可愛いと思いますよ!←結局

来週は一片たりとも電話の話題なんか聞きたくないぞ!
ついに今日は寝込むほど体調崩したんだからなー(リアル)
……月曜日は平穏に迎えられますように。
3/13 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令「好きな女の子にひざかっくんされた時の反応をお願いします」
仁「うっわー、マジ気持ちい。もう一回やってくんね?」>もちろん田口くんは笑う(笑)

仁「赤西仁です」
淳「田口淳之介です」
仁「あんまこういうシチュエーションないです」
淳「ウソ?俺だったら俺だったら(たぶん立ち上がったんだろう声の遠ざかり)こういう風にされたら(たぶんアクション中)」
仁「それよりお前なんで全身紫なんだよ」
淳「……変、じゃないよね?大丈夫だよね?……好き好きだよね?」
仁「好き好きってあれだよ?ある意味嫌味だからね」
淳「(とりあえず合わせて笑ってから)リアルに凹みそうな感じですけど……とりあえず行きましょうか」
仁「そうですね」
もちろん全身紫も気になるところですが、徐々に自信のなくなっていく田口くんがちょっと可愛かったのでした(S体質)
どうして自信のなくなるもの着てきたの。ていうか、だから赤西さんの言葉に影響されすぎですってば(笑)

そして今日もまた電話なんですけど。
仁「悩みに答えながら、田口と赤西のどっちが絡みやすいかも聞いていきます」
淳「絡みやすいか(笑)それはまた一番俺には不利な状況ですね」
このやりとりがちょっと面白かったのでした。
絡みにくいって自覚しとるんかあんた(笑)

ていうか一年学校に来てない=やんちゃっこ、という田口くんの発想にびっくりしました。
私普通に登校拒否かと思ったよ……。
でもって好きな人にいつ告白するかという話で、上記の話を聞いた上でその子はやめて高校に入ってからいい人見つけた方がいいという田口くんが素敵でした(笑)

ていうか田口くん鼻声過ぎる……(汗)

赤西仁の掴みネタ【ジン、ジン、ジン、チーン。赤西仁です】>時報っぽく
仁「長い、却下」
淳「残念です」
ネタが長かったので、田口くんの反応は短く(笑)

しっかしこの一週間、内容ほとんど聞いとりません。ていうか意識が拒否します。
ちゃんと楽しんで聞きたいよー。
カートゥンKAT-TUN 3/12
短髪!思ったよりも短め。しかも何色とも言えない茶髪だわ。
う、でも、すぐ慣れる。ていうかもう可愛く思えてきた(早い)

そして。最後の金髪映像?
打ち合わせ風景のような場所で、紙コップでなにかを飲んでいた淳ちゃん。急に「ギャグをやれ」と振られ、手にしていたコップを掲げ「コップステップジャーンプ」と笑顔で応える田口くん。
全員無視してさらりと流さなきゃいけないところ、亀梨さんが頭を下げて笑っているのをワタクシ目撃(笑)

でもって、スタッフがこんなに出てくる必要はないし、企画は面白くないわけで。
望んでるのはこういうロケじゃねーですよ。やっぱり沖縄で調子に乗ったと思われる。
あれは、番組側の企画が潰れて、メンバーがみんなでふらふらしてたから面白かったんですよー(大声で主張)

なので私はひたすら小窓を見る。見る。
楽しそうに『赤西くんの頑張ってる映像』を見る田口くんを見る(笑)
あまりに薪が割れず「……あったま来た」とキレる赤西さんにちょっときゅんv
そしてそれを本気で見てる田口くんにキュンキュンv(笑)
だって田口くんってば本当に赤西ファンなんだものー。楽しんで映像を見すぎじゃ(笑)

でもたぶん、田口くんが一緒に行って「応援コマンド」を使ってたらもっと早くに薪が割れたと思いますよ(笑)

そしてスタジオにて。
-13度の世界を体感、ということで冷蔵庫?冷凍庫?に入る亀梨さん。
もちろん閉めるメンバー(お約束)
そして離れたところで地味に「それ中から開くの?」と小さな声で心配する田口くん。めっさかわえぇ。
で、中から持ってきた寒さを伝えるアイテム(凍ったラーメンやシャツ)はもちろん田口くんが預かってました(笑)


次は完結編と聞いたので、とりあえずほっとしてます。
無心(なにも期待しない心)
3/12 KAT-TUNスタイル水曜
今夜の指令「町で『KAT-TUNの中丸くんですよね?』と声をかけられた時のリアクションをお願いします」
淳「ぶんつく、かっ♪」>ボイパの真似

仁「赤西です」
淳「田口です」
仁「あの、今のなんだったんですか?」
淳「いや、とりあえず得意技出しとこうかな、みたいな」
仁「中丸くんですか」
淳「中丸くん」
仁「俺だったら、モアイ像の顔でもしとく(笑)」
淳「どっちもどっちだ(笑)」

……今日の一曲。田口くんが紹介したと言うことは田口くんが聴く曲?
たぐっちーは、マライアを聴くの、か……(笑)
いや、そう言えば恋人たちのクリスマスが好きって言ってたものね。ふぅん。
なんか面白いなぁ、聴いてる絵面が(笑)


今日もまたどうでもいいお話で、赤西さんも一言で片付けておりましたが。
とにかく親子揃って疑われ、本人だと証明するために赤西さんに促されて電話越しに「入り口出口田口です!」と(たぶん全力で)やる田口くんだけ可愛かったです(笑)
それにしても親子揃って失礼なお相手でした。せめて無礼を一言謝ってけ。意味わからん。もうやだー。


赤西仁の掴みネタ【アイラブジングリッシュ】
仁「却下」

一所懸命田口くんが説明しておりましたが、もちろん却下で。
……掴みネタの意味わかってんのかなー。

さて、次はかつかつ。
見るところはなぜか「Touch me」と書かれたシャツを切る短髪の田口くんのみ!(笑)
3/11 KAT-TUNスタイル火曜
今夜の指令「お風呂が沸いた時の音を言ってください」
淳「チャララン、チャララン、チャラランチャン、チャララン、チャラランチャンラン♪チャラララン♪」
仁「ハハハハ!(笑)」
二人『オフロガワキマシタ』

ものっすごいリアルというか生活感が出てる感じで、歌いだした途端赤西さん大爆笑(笑)
最後は声が揃ってました(笑)
うちもこれだわー。タイトルなんだったかなぁ……。弾けるのに思い出せないー。……後で楽譜見て調べよっと。

○追記。楽譜発見。
「人形の夢と目覚め」の夢の部分でございました。ああすっきり!(笑)


仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「田口淳之介でーす」
仁「いや、良かったですよ(笑)」
淳「ね。俺いっつもこれ聞くと、なんか沸いたなって気持ちになるよね、あの音楽」
仁「うん。沸いたなって」
淳「沸いたなって感じ。自動でね、設定するとああなる」

珍しく指令の後に褒められました(笑)
今週は内容がまともに聞けないだけに、こんな所で盛り上がる二人がとても嬉しく愛しいです。
やっぱり赤西さんって、機嫌がいいとノってくれるの早いなぁ(笑)

ぶっちゃけ本当にどうでもいい質問に(人の髪の長さなんてどうでもいいわけで)、はっきりと、だけどどうでもいい答えを返す二人。
でも、髪型を決めるのに制服の種類を聞くとは、新しい切り口ですね田口くん(笑)
で、自分の答えが選ばれたからって、驚きすぎです(笑)
ま、結局なんだかわからない答えでしたがねー。
いやーほんと

赤西仁の掴みネタ【確定仁告はお早めに】
仁「黙れ……(笑)」
淳「ね。季節ですね」
仁「却下却下」
淳「はい、却下(笑)」

そんなわけでまだ火曜日!(驚)
もうすでに金曜日終わったくらいの疲労感満載ですが、オープニングのトークだけでなんとか今週を生き抜かなきゃ!
3/10 KAT-TUNスタイル月曜
今夜の指令「ファミレスで、店員さんにみそ汁を零されました。その店員さんに一言」
淳「あっちっちっちっち……バカヤロ!」

仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「田口淳之介です」
仁「なんかでも僕、田口くんと目を合わせて喋れないです」
淳「なんで?俺が美男子だから?」
仁「え?……なに?(笑)」
淳「……聞き返したの?それは。リアルすか?」
仁「俺美男子だと思うよ田口は」
淳「うん」>この子……!(笑)
仁「ただ性格が悪い(笑)」
淳「ハハハ(笑)」
仁「(笑)」
淳「まあそこら辺はね、どんどん深くなって気づいて、ちょっとぐらいいい所見えてくるんじゃないかな、と思ってやってきましたよ」>なぜか過去形
仁「そうですね。……まあまだ開花されない、状態ですけど」
淳「(笑)」

そんな風に始まった月曜日。
またスペシャルかぁ……なんてうんざりぼんやり思ってたら。
本当に同じ流れで一週間電話らしいです。私に死ネと言うのか……!
今週もまた最低な感じになりそうです。今年に入ってから電話ばっかり。もううんざり。まともな人がいない。
なんですか。新しいダイエットっすか。
一週間聞けばもれなく痩せる、テレフォンダイエット。ついでに精神も病むこと間違いなし!

……。

どの番組でもそうだけど、本人たちの話が聞きたいんですってば。メンバー同士の話って、キンキもそうだけどどうして誰も聞かせても見せてもくれないんだろう。
なにかダメな問題でもあるんですか。


ていうか田口くんってば声変なんですけど、これ花粉症か?風邪か?
でも変わらずメインで喋るのね。……赤西さん、ちょっと進行を……。

そんなわけで、今週は最初の喋りだけメインに聞いていこうと思います。はい。
はあ。さっそく精神ダメージが……。基本的にMP少ないのになぁ。
誕生日。
でした。そんなことはどうでも良くて。

プレゼントにもらったもので、奇跡のコラボ誕生。


リップとイチゴのケーキでつよちのちゅー味♪


……光一め……!( -.-)ペッ

例のリップ(笑)をもらったので、ホワイトデー仕様のケーキとともに使えば元旦ちっすの味ですよ。


その件のせいで結局今までレポが書けずじまいで作ったFlashが上げられません……(汗)
ってことで一つだけこの件に関するFlashをぺたっと(笑)


延々と塗り続ける剛さん(笑)
「んー、まっ」っていう唇が可愛かったのですよ……。
1ポンド最終回
かわいこかめたんが最終回でした。
実は先週の回を見ていないので(チャンピオンがイマイチ受け付けなかったので撮ったまま…)あんまり話がわかんなかったのですが、好きも言ったし両思いにもなったしチャンピオンにもなった……後処理みたいなもの?(違う)

とりあえず今日も亀梨さんがかわいこでした。この役が今までの中で一番いいと思うですよ。……明彦は特別なので置いといて(笑)
中途半端なかっこつけと恋愛模様はつまらんので、こんぐらいはじけちゃった方が似合うと思います。可愛いし。

でも、パンチを繰り出している時の亀梨さんの目はさすがに人殺しのようでとてもときめきました(きゅん)
やっぱり勝負事になると厳しい目になるので、すごく素敵です。バッターボックスとシャドウボクシング、ときめきポイントが増えました(笑)

チャンピオンマンの動きはさすがでした。
回るのとキメポーズと、きびきびした動きはいやさすが。KAT-TUNの時もそれぐらい踊りましょうよー(笑)

あと、上田さんという名の岡田さんが帰ってきた?!というシーンで、ぱーっと顔が晴れた勝己?勝巳?くんが可愛かったっす。懐いてる設定とは知らなんだ(笑)
最後に上田さんに向かって言ったセリフがちょっと涙じわっときました。
実際ストーリーにはいない子ですが、ちょっと嬉しかった。
ていうかトレーニングシーンが可愛すぎだろうあんた(笑)なんかのマスコットか(笑)

それだけに、最後のシーンがいらなかったと思って仕方ないです。
これじゃあただのものすごい勝手でなにもやり通さないいいとこ取りの性格悪い女なんですけど。
一所懸命絵のイメージを思い浮かべつつ、我慢したけれど。きっとあの絵だったら可愛い感じの女の人なんだ。年上の綺麗でちょっと抜けてて可愛いお姉さんなんだわ。

しかし。なんで結婚式のシーンを先に見せたんだろうなぁ。
この作りはちょっとひどい……。亀ちゃんの靴の踵高いよ……(涙)
花パパの最終回見直そうかな。あれは可愛かった、二人とも……(全然間違ってません)

本当に、ヒロインと脇をちゃんと固めてくれれば、素晴らしき代表作になったのにと残念然りです。
せめてボクシングやってる人か勉強する人か。もっと頑張ってくれる人が良かったです。後番宣に使える人。

さて。四月期のドラマは見るものないし、(極道の先生とさとみさんのドラマは、主人公をやる人の年が逆だと思う)しばらくどうしましょうか。

田口くんが見たいなぁ……。
3/7 KAT-TUNスタイル金曜
今夜の指令「噛まないで、消費支出と3回言ってください」
仁「しょうひししゅつ、しょうひししゅつ、しょうひししゅつ」>比較的スローリー

仁「赤西です」
淳「田口です」
仁「これは、早口言葉?」
淳「てことですね。しょ・う・ひ・し・しゅ・つ」
仁「ああ、消費支出」
淳「うん」
仁「消費支出、消費支出、消費支出」
淳「すごいね。よく言えたね。俺絶対言えないよ。しょうひししゅつ、しょうひししゅつ……」>小声で挑戦中
仁「小さい頃ニュースキャスターを目指してたから」
淳「ホントに?!(驚)」
仁「……ウソです(笑)」
田口くんマジ驚き(笑)どうしてそんな嘘臭い言葉を丸ごと信じられるのか、赤西担ここに極まれり(笑)


そして週の終わりに突然どんでん返し。
なぜか唐突にアポなし電話。……ものすごいショックを受ける、まる。

そうか、最近の小学生は携帯を持ってるのか。嫌な時代じゃ。
ていうか、本当にショックでした。これこそまさに衝撃ショックですよ。
もう嫌だー。

でも、明らかに赤西さんを知っての発言(好きな歌とか)をしてる小学生の相談に乗るも、あんまり芳しい反応を受けなかったため。
仁「……なんでそんなにふてくされてんだよ!」
と、思わずキレた赤西さんが素敵でした(笑)
あの、文字に起こせない巻き舌気味の切れ方が好きです。

そして田口くんがへこむ様に赤西さんものっすごい大爆笑。笑いすぎですあんた(笑)


赤西仁の掴みネタ【赤西総理大臣】
仁「却下。なに、なにが言いたいの?」
ため息ついてました。

そして、もし総理大臣になったら、の話の流れで自然に誘導を始める田口くん(笑)
淳「万が一、失敗をしてしまった時、どうやって謝りますか」
仁「どうやって謝るか?『ごめんなさい』って」
淳「僕ありますよ」
仁「なんですか?」
淳「オー、アイムソーリー!」>まんまと
仁「……お前、その振りで俺を使ったのか」

顔を見合わせてるのか、一瞬の沈黙の後二人して爆笑(笑)

仁「すごい、使われた感があるから嫌なんですけど(笑)」
淳「うん(笑)」>満足げ
仁「まあまあ、丸く収まったんですか?」
淳「まあ収まった感じでいきましょう」

良かった、赤西さん機嫌良かった!(笑)
田口くんが暴言(笑)吐いた後の沈黙が怖かったんですが、笑ってくれたのでほっと一安心。良かったー。


しかし、この流れでまた月曜日も電話だったらどうしよう。ダメージがでかすぎる……(涙)

来週のかつかつで、髪切った田口くんはどれだけ映るのかな……(現実逃避、しきれず)
3/6 KAT-TUNスタイル木曜
今夜の指令「テレビゲームをしている時、急に電源が切れてしまってクリアしかけた場面も消えちゃった時のリアクションをお願いします」
仁「あああああ、もうちょっとで……あいつ倒せたのに……」

仁「KAT-TUNの赤西仁です」
淳「クラウドです」
仁「俺ないもん!こんな場面に遭遇したこと」
淳「ファミコンやってない世代?」
仁「いや、やってましたけど。ない」
淳「……俺もいまいちないな」
仁「だろ?わかんねぇだろ?」
淳「うん」
終了(笑)
イエスマンに話を振っちゃいけません(笑)

『西口仁之介!』
Q「好きじゃない人に、映画に行こうと誘われています。傷つけずに断るにはどうしたらいいですか」

仁「どうしたらいいんでしょうね」
淳「んー……」
初っ端から考えることを放棄する人と、一所懸命考える人(笑)
とりあえずきっぱり断るか、逆に大勢誘ってみれば、という流れで田口くんが喋りだしました。
そのやり取りが緩くて面白かったので記録(笑)

淳「よくあるよね、子供の頃にみんなで行くみたいな。俺も行ってましたもん、タイタニックとか」
仁「ホントですか。好きな子と?」
淳「いや、好きな子じゃなかったけど、大勢で」
仁「あっそ」
淳「そん中に好きな子同士がいたかもわかんないですけどね」
仁「お前はなかったの」
淳「俺はなかったんですけど(きっぱり)」>お見事
仁「あっそ。……タイタニックお前、大勢で行って見たの?」
淳「小学六年生の時かな?見に行きましたよ、僕」
仁「へー。あっそ。そのさ、大勢で見たくない?タイタニック(笑)」
淳「まあね(笑)子供だったから。ていうか!映画館に、好きじゃない人と行くことはたぶん無理だと思う、俺は」
仁「俺は行けるよ、全然」
淳「いや、あれだよ?二人で行こうって誘うんだよ?好きじゃん、もうその時点で、女の子のことが」
仁「わっかんないよ?だって俺誘うもん」>エライ問題発言
淳「あー……」
仁「『映画行こ』って」
淳「いやーでも俺は映画館はデートスポットっていうイメージがあるから」
仁「あっそ。俺は映画館『庭』だね」
淳「にわ……」
仁「庭。N・I・W・A、にわ。」
淳「うん、庭。うん、でもどうなんだろうなぁ……」

リアルVSロマンティック
または現代っ子VS古風とでも言いましょうか。
でも赤西さんはいい加減自分の立場を少しは自覚した方がいいと思うんですけどねぇ……(ため息)

ともあれ。そこまで色々話しておいて、面倒になったのか、結局「引き延ばして、相手が告白してきた時点で振ればいいじゃん」という結果に落ち着いた赤西さん。
もちろんイエスマンはすぐに納得ですね(笑)
ということで。

A「相手の動きを見て対応しろ」
がお答えでした。

ていうかタイタニックって、田口くんが友達の前でボロ泣きしたっていうやつですよね?
男ばっかで、しかも小学生がタイタニック見てボロ泣きってあんたどんだけ乙女……(笑)

Q「匂いに敏感です。人の家の匂いなど、二人は気になりませんか」

仁「僕はあんまり気になんないですね」
淳「俺もなんない」
……終了(笑)

匂いに敏感、という気持ちがわからない田口くん、一所懸命思考。
淳「なにしたらいいかなぁ、鼻……(悩)自分で香水つけるのが一番いいんじゃない?やっぱり」
仁「そうっすねー」
淳「で、ヤバイと思ったら嗅げばいいんだよ。自分の好きな匂いを」
仁「あと、ガム噛むとか」
淳「ガム噛む」>とりあえず繰り返す
仁「はい、+X」
淳「あ、プラスエックスね(笑)」>やっぱり繰り返す(笑)

そういうわけで結果
A「プラスエックスを噛め」
ということで(笑)

赤西仁の掴みネタ【日テレ仁♪】
仁「却下。それフジテレビで全然使えない」

仁「日テレ以外の所で使えないから却下」
淳「いや、日テレ以外の所でも使ってみようよ」
仁「えぇ?ぜってぇカットだよ(笑)」
淳「掴むどころか、捕まれちゃってね、ぽいっみたいな」
仁「ぽいっみたいな感じですよ。……却下」
淳「はい、残念ですねー」

なんかわかりませんが、田口くんの話を無視せず乗ってくれたことにほわんとしました(笑)

……でも確実に昨日のコーナーからテンションが下がってるよ赤西さん……(笑)
カートゥンKAT-TUN 3/5
田中さん、物で殴るのはやめてください。傷害の域です。
つっこみって言うのはボケを生かしてなんぼなんだぞー!

せっかくの淳ちゃんのぐらびあぽーずを……髪の毛くるくる気味だけど……。

でも、平気で「ウザイ」とリアルなことを言ってくれる辺りすごくいいと思います(笑)
けれどなにより男前なのはやっぱり上田さん。
あまりにも嘘臭いリアクションを散々見せられた後に、「熊田さん、テレビで見たくないわ」ときっぱりの美人さん(笑)

そして、Qショットを撮ると言って並んだ六人の並び方が面白かったです(笑)
 仁淳亀
 竜聖雄
という二列の並びで、淳ちゃんが珍しく真ん中ーとどうでもいいことで喜んでみたりして(笑)
でも意外とバランス良かったです。まあ普通なら二人とも後ろってことはないでしょうけども……。

そういえばふと思い出したんですが、夏川さんってHappy!で共演してましたね。まだ年が特に若かった時に……。
そんな女組から亀梨さんが逃げてるからか、三人掛けのソファーがとてもきつそうです。淳ちゃん1/3出ておるよ。

そしてそして。
ものすごく恐ろしいんですが、来週再来週北海道前後編だったりするの……?
あの、私片隅でも田口くんが見たいんですけれども。
あの、日テレサン?……馬鹿を通り越して愚か?なんつーかもう、怒ることにも疲れました。
まともな番組が出来るなんて最初から思ってないけど。企画力になんてなんの期待もしてないけど。
出てないとなるともうさすがにどうしていいかわかりません。
俺、あったま悪いからわっかんないんだよねー。

最悪その時間で違うDVDとか見ますけど。

今なにが欲しいって合間にやったエヴァのDVD!
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