8/25 KinKi Kids どんなもんヤ!
恐ろしく電波の入りが悪かったため、冒頭がほとんど聞こえず…。

宇宙飛行士の話をして、その中で虫歯の人はダメという話題で。
光「まあ虫歯はね、宇宙飛行士だけじゃなくて、飛行機のパイロットなんかもねダメだって。今は、もしかしたら平気になってるところもあるかもしれないけど、会社によってはダメだったりする、と。なんか、気圧の変化で…銀歯があるとあかんねんな」
剛「ね。やらかいから」
光「やらかいからちゃうわ(笑)」
剛「(笑)」
光「空気が入ると、それが気圧で、膨張しちゃうから。…やらかいからちゃう(笑)」
剛「(笑)」
その後も、剛さんの細かいボケに何回も優しく「やらかいからちゃう」とつっこみを入れる光一さん。
このやりとりがものすごい柔らかい声で楽しそうだったのに、ボヤボヤとしか聞こえず無念…。

「何でもこいやのふつおた美人!」
剛「(唐突に)昔からよく言われるんですー。…さあ、それではですね」
光「ええ?なんやろな…(考え込む)」
剛「(笑)えーっと、岡山県の…」
光「なに言われんの?」>ものすごい不思議そう
剛「(さらりと無視して)結構普通のおたよりなんですけど」

剛「『私はNEWSが大好きな女子高生です。たまにこの番組を聞いているんですが…』」
光「なんで聞いてんねんやろ」
剛「(笑)…『私が聞く時はいつもジェットコースターロマンスばかりなんです』」
光「(笑)」
剛「『この番組はジェットコースターロマンスしか流さないんですか』…すごく素朴な…」
光「お前、お前がジェットコースターロマンスかけまくるからやないか!(笑)」
剛「いやぁ、忘れてついついねぇ、このハガキが届いてるということを忘れてかけすぎちゃったよね」
光「お前、三日連続とかでかけたやろ」
剛「かけてますねぇ」
光「三週間ぐらいかけてたんか」
剛「はい」
光「かけすぎ(笑)かけすぎや(笑)ほんとに…?(笑)」
剛「ええ、かけましたね(笑)」
光「すごいなぁ(笑)」
剛「ついついねぇ、かけてみようかなと思っちゃったんですね」
光「そっかぁ…」
剛「そう。そういう衝動にかられる時期もありますよ」
光「そういうね、もったいないですよ。他の曲もかけたげましょうよ」
剛「そうですね。残念ながらそこはかけてあげるという…」
光「昨日はフラワーですか?」
剛「そうですね。昨日はフラワーでしたから。まあまあちょっとその、考慮していこうかな、という風に、まあ、ちょっとまあそういうお話、エピソードもいただいて」
光「まあありがたいですね。たまに聞いてくれてると…」
剛「嬉しい、嬉しいことですよ」
光「なんで聞いてんのかほんまに…(笑)」
剛「もしかしたら、もしかしたら山ピー出んのかなぁとかなんか思ってんのかもしれんね」
光「まあまず出ないね」
剛「出ないですね。確かに」
光「残念ですけど」
剛「残念でした!」


「数字王への道」
今日の数字は「13分」

光「ヒント1。あるものがなくなる早さです。13分で、なにかがなくなんのやって」
剛「…あいつに、誓った、二度と戻らない、青き誓い」
光「…ヒント2。地球規模の数です」>さらりと流す

正解は13分に一種の動物が絶滅している、ということでした。
そういうことについてとても重く考える二人。空気が暗くなったところで。

光「…まいっちんぐや」
剛「お?噂の、まいっちんぐマリコ先生?」
光「はい。…マチコ先生」
剛「あれ?マリコ先生じゃなかったっけ?」
光「まいっちんぐマチコ先生です」
剛「あれ?じゃあ俺、俺が見てたやつと違うやつや」
光「お前なに見てたんや(笑)」
剛「俺、まいっちんぐマリコ先生。実写のやつやで?」
光「たぶん…実写?」
剛「うん。まいっちんぐマリコ先生(笑)」
光「知らんわ。それなんかのコントちゃうん?」
剛「んふふふふ(笑)『どーもー、マリコっすー』つって(笑)」
光「知らん(笑)」
剛「あれ?俺が見てたやつと違うやつの話…(笑)」

剛さんのボケに、本気で戸惑う光一さんでした。

そして今日の曲はもちろん!
剛「さあ、それでは聞いていただきましょう。『ジェットコースターロマンス』」
光「うおお!またか!」

ということでした(笑)
# 8/24 KinKi Kids どんなもんヤ!
光「お!堂本光一です」
剛「え?堂本剛です。(笑)…今週もですね、光一さんと三人でお送りしてますけれども」

イギリス最大の鯉とされている「ベンソン」が死んでいるのが発見されたという話。

光「29キロ。こりゃすげーや」
剛「…(笑)…いやいや、いいんですいいんですよ?あのー、僕の理解力が、あれやったな。あかんのやな」
光「なんや」
剛「いいんですよ。興味がないと、言っていただいても」
光「いやいや。すごいじゃん。29キロ。どんぐらいの大きさなんだろうな」
剛「なんか…、なんやろな。なんて言ったらいいんやろな」
光「なんや」
剛「お前その帽子のかぶり方がちょっと頭長くなってるやん?今。…なんか誰やろ、このタッチ」
光「なんやろな。なんでもええんちゃう?」
剛「あかんあかん(笑)いこ。なんも考えてへんわ、この人(笑)」

「何でもこいやのふつおた美人!」
二人にとっての夏のジャニーズ曲ってなんですか。

剛「夏のジャニーズ曲?」
光「僕ねぇ、未だに聞くとドキドキする曲がねぇ、リラの咲くころバルセロ×#…」
剛「あー、言えてへんけどね(笑)言えてへんかったけどね。リラの×○#□バセラーに。バルセラーニみたいになっちゃったけど。残念ながら。あれはねぇ~。確かにあの曲好きやったしなぁ」
光「あの曲聞くとねぇ」
剛「WINNING RUNとかな」
光「ドキドキする」
剛「そやねん。ドキドキすんねん」
光「まああの、ちょうどね?俺ら事務所入って、なんか光GENJIのコンサートにちょろぉっと出たりとかってしてる頃?にちょうど」
剛「ちょっ…(笑)すいませんすいません。ちょっと若干気持ち悪かったですね、今(笑)」
光「あ、そうですか?」
剛「どうしました?今。なんか頭えらい掻きながら、その、天井の角的な所を見ながら、頭ふわぁしながら、えらいテンションでしたよ今(笑)」
光「ちょろっと出ちゃったり、なんかね?した時にちょうどこう、光GENJIが歌ってたわけですよ。だから今これを聞いてもね、なんかちょっとドキドキするんですよね」
剛「ドキドキしますね」
光「しかもあの曲がさ、なんかさぁ、(突然歌い出す)リラリラ~ララ~♪リラの咲くころ~♪」
剛「誰かちょっと水持ってきて。水持ってきて。なんか歌いだしたで、おい」
光「リラの咲くころ、でさぁ、こうコードの展開が変わるわけじゃない?」>気にしない
剛「リ~ラ~の咲くころ~♪」>超いい声
光「ね?」
剛「あそこいいよね」
光「あそこ、ドキドキすんの、聞いてると」
剛「Woh Woh~♪」>歌い続けてる
光「ドキドキする」
剛「♪~ベンソ~ン♪」
光「ベンソン出てきたね!(笑)ベンソン亡くなったからね(笑)残念ながら、ベンソンは」
剛「今ちょっと」
光「しかもベンソン、イギリス」
剛「イギリスやねん。バルセロナ全然ちゃうかった」
光「ちゃうかった」
剛「やってしもた」>超可愛いvv
光「俺にとってはちょっと未だにドキドキする夏歌がそれです」
剛「うーん、確かに。そう言われるとそうやな」
光「あー、そう。共通?」
剛「めっちゃ聞いたもんな」
光「共通しますか」
剛「だってあれ、ちょっと、ライブでもそうやったやん?ちょっとそのきっかけの曲やったりとかして、思い出あるやん」
光「思い出あるな」
剛「そうそうそう。そういうのちょっとドキドキするのよね」
光「ドキドキしますわ、あれ」
剛「ね」
光「はい、というわけで」
剛「というわけで」
光「どんなもんヤ!始めます」
剛「いや、いや(笑)普通のお便り読んでんねん」
光「あ、そうか。ごめんごめん(笑)」
剛「びっくりしたよお前。いけしゃーしゃーと読んで。いけしゃーハガキしたやないか」


「やっぱり僕が悪いんでしょうか」(光「悪いねん」)
彼女のためにお金のかからないサプライズ演出がしたい。剛さん、教えてください。

光「こういうの、俺もあんまり得意なタイプではないですねぇ」
剛「(笑)いや、光一さん今ね、『剛さんに質問なんですが』って」
光「ああそうか」
剛「っていう入り口があったんで、今ちょっとびっくりしましたけども(笑)ちょっと水持ってきた方がいいかもしれん」
光「あのー、同意してるんですよ僕は」
剛「あ、同意ね。はいはいはいはい」
光「同意をしてるんですよ。別に僕が答えるってわけじゃ」
剛「はなくてね?」
光「同意してる。ただ俺もそうやで」
剛「はいはい」
光「俺もそういうの得意ちゃうで」
剛「はいはい」
光「でもやってきたわけ…」
剛「よう喋りますねぇー(笑)よう喋りますねぇー(笑)これほんまにノンアルコールですけど、これほんっと、こっから聞いた人『あいつ飲んでんなぁ』と思うよな(笑)」
光「飲んでへんよ(笑)」
剛「ははは(笑)」
光「飲んでへんよ。…この人、(サプライズを)やってきたわけですね」
剛「やってきたタイプですね」
光「俺だったらもう、それが初年度であろうが、ちょっときついですよね」
剛「初年度…(笑)」

その後、剛さん色々案を出すも。
光「お前、言ってること相当エロいで(笑)」
と、なぜか嬉しそうな光一さん(笑)

光「まあ、参考にしてくれ」
剛「参考に…。まああの、これは決してやらない方がいいと思いますけども」
光「いや、もうぜひやって、結果を知りたいな」
剛「うん、そうだね」

続いた今日の曲は「フラワー」でした!

そしてKinKi youDVDの話で。
光「詳しいことはまあ、自分で調べてください」
剛「調べてください」

とのことでした(笑)
8/19 KinKi Kids どんなもんヤ!
どうしてこのコーナーが始まる時だけ、より一層電波の入りが悪くなるのだろう…。

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、どぉもとのー、つーよーしーです」
光「(さらりと)はい、ランキングのお話です」

放っとかれる方がいい、というのをインプットされた光一さんは、そりゃあもう見事に流します(笑)

光「ガールズトークってなにを話してるんですかね?」>剛さんに聞かないでください
剛「基本的に、誰のこと好きなん?とか、そんなんやろ?」>答えないでください(笑)
光「かな?…あと、女のエロ話はエグイっていうね」
剛「らしいですねぇ」
光「想像しちゃうなぁ」
剛「…トーンが。トーンがおっさんやってもう」
光「なんでやねん(笑)」
剛「今、お前、見えてへんからあれやけどもさぁ、天井見ながら『想像しちゃうなぁ』っておっさんやもん、目線が」
光「ええやないか、別に」
剛「目線、おっさんやで、今。『想像しちゃうなぁ』つって」
光「別におっさんなったわけちゃうけど、最近あんまり恥ずかしいことがないんですよね」
剛「恥ずかしいことがない?」
光「なんか、変な顔見られても別にええなぁと…え、あかん。そんなこと言い出したらな、ホンマにあかん、おっさんなるから」
剛「(笑)」
光「ビシッとしていこう」
剛「一所懸命止めたね、今」
光「ここはやっぱり芸能人として、いつ見られてもええようにしとかなあかん」
剛「そやね」
光「そうしないと、ダメです。やっぱり人は見られて美しくなるものですから」
剛「そやね」
光「そうです(キリリ)…始めます」
剛「んんん~」

「剛のフィッシング天国」(光「釣れ釣れー」)
ヤマトヌマエビを飼いたいので、詳しい情報を教えてください。
という、ネットで調べろ、で終わるハガキに答える剛さん。それに珍しく?ちゃんと入ってくる光一さん。意外と興味津々?

光「やまと、あまえび?」
剛「ヤマトヌマエビ」
光「ヌマエビ?」
剛「うん。透明の、まあ、エビですわ。うん、可愛らしい」
光「へぇー」
剛「これはまあ、掃除とか、ちょっとしてくれるんですよ。でも卵とか、なんかそういうもんとかもちょっとこう食べたりしてしまいますんで」
光「はあ」
剛「ただまあ、共存は出来ます。いわゆるグッピーとか、全然問題ないですね」
光「じゃああれや。あの、水槽に生えてしまう苔を食べてくれるから、逆に掃除屋として入れてもいいってぐらい」
剛「そういう感じですね」
光「まあ、結論としては」
剛「結論としては全然飼えるから」
光「飼えばって話ですね(笑)」

剛「さあ、それではですね、釣りや魚に関する、そして、裁判員制度に関してですね」
光「いや、それはいいです」
剛「それは、なかったか」
光「そういう番組じゃないです」
剛「ああ、そうか」

というわけで。
剛「ジェットコースターロマンスです。どうぞ」
光「はい」
と、ナチュラルに今日も波はジェットコースターでした!(笑)


そしてびっくり、ちゃんとDVDのお知らせもしてました。
光「豪華ですよー」
剛「豪華やねー。豪華客船」
光「(笑)ふねー…では、ないなぁ」
剛「ノーボート?」
光「わからへん(笑)」
剛「いやもう流れで喋ってるだけやから」
光「ついてかれへん(笑)」

そんなわけで、どんなもんヤでした!
カートゥンKAT-TUN 8/19
KAT-TUNもKinKiも、ラジオとテレビがかぶってますけどー!

そんなわけで悪役商会ですよ。
完全にテニスとこれと、メンツが逆でしょう(笑)
んでもってせめてゲスト呼ぶならくわばたじゃなく小原じゃ?てか、友近じゃ?…しょうがないか。好きだもんね、ここのスタッフ。

で、赤西さんのチンピラ具合、そして中丸さんの下っ端な見た目がすごいぴったりです。
んで、無理やり悪役ぶってる坊ちゃんがさぁ、似合うとか似合わないの感じじゃなくて、なんか別物なのです(笑)
だって、ヒラヒラテカテカなシャツを着てオールバックって、ただのコンサートじゃん、みたいなね?(笑)
そして朝っぱらからいきなり青汁飲まされた赤西さんの、「くっそぉ、日テレ」の呟きがリアルで吹きました(笑)

にしても、中丸さんの舎弟っぷりがすごい(笑)
タバコの出し方、火のつけ方が超リアル。でも、絶対若頭ではない。
でもって赤西・田口コンビで歩いてるのは、悪ではないけど確実に近寄りたくないビジュアルです。迫力。でも弱そう(笑)

で、で、これ触れていいのか、でも怖いから言っちゃうよ!
SRの小窓再来。亀梨さん無表情能面顔キター!
意外な好評価を受けた赤西・田口コンビが握手した瞬間の、あの無表情恐いよー。リアルだよ亀梨さん!
でもきっと赤西さんを見てそういう表情をしたことになるんだね!かわいそうだね、亀ちゃん!(さっちゃんのノリで)

しかし、本当中丸さんのやられっぷりが見事。撃たれ方と死に方がさー、思わず拍手ものですよ。


それにしても、また来週登山、しかも前編ということは二週は続くということで。
…本当、好きですね。
よりにもよって、なんでそれ、という企画を二週に渡って放送するその頭がわからない。しかも一方のチームだけ三回目。少しだけでいいから周りを見て、頭を使ってくれとこの何年かずっと思っているよ。うんざり。
8/18 KinKi Kids どんなもんヤ!
なんとなく流れで今日もざっくりダイジェスト!

光「あーい、堂本光一です」
剛「TSUYOSHI DOMOTOです。えー、今週はですね…(自分のネタに耐え切れず笑う)えー、光一さんと三人でお送りしていますけども」
光「おおおお?もう一人誰や?!」

旅行に関する話。
GPSの誤入力により、「カプリ島」と「カルピ」を間違えたカップルがいたというお話。

剛「カルピ政府は『どうしてこのようなことが起こるのか、理解に苦しむ』」
光「ひどい(笑)」
剛「『カプリは島なのに』とした上で、今回のような間違いが起きたのは初めてだと語った、というね」
光「(笑)」
剛「間違いであることを知ったカップルは驚いたものの、怒ることなく車に戻り南に向け走り始めた。…当たり前やないか!」
光「(笑)」
剛「こんなんでキレられたらカルピ政府もっとキレるやん」
光「ほんまやなぁ?」
剛「『カルビちゃうぞ、お前こら、カルピやぞ』みたいな」
光「いやー、すごい間違いをするもんですね(さらりと流す)」
剛「めっちゃ怒ったら腹立つよな、カップル。『なんでなん?!』みたいな」
光「…はい。どんなもんヤ!始めます」>超冷静
剛「始めます」

前回放っとかれる感じが好き、と言ったためか、さらりと流す光一さん。
剛さんもさらりと流されてました(笑)

「何でもこいやのふつおた美人!」
日本人は若く見える、という話を、スタッフを例に出して示す光一さんに、「それは若く見えたんじゃなくてコアラに見えたんじゃない?」と飛ばしてボケる剛さん。
やっぱりさらりと流す光一さんに。

光「まあ、日本人若く見られますからねー。まあ、少年に見えるんじゃないですか?」
剛「なんつって!…さ、それではこれいきましょう」
光「…なんつって、は違うんじゃ…(ぶつぶつ)」

「二人しょうもないサミット」
自販機にはなぜ水があるのにお湯を置いてないのか。

剛「確かにまあお湯が置いてあることによって…」
光「なにが出来る?お湯を飲むことってないもんな」
剛「薬も水で飲んでまうからねー」
光「あ、ちょっとお湯飲みたいなってないやろ」
剛「ないからね。『ちょっとお湯買ってきて』…ないもんね」
光「ないな」

しかし元は烏龍茶や水を買うこと自体が画期的だった、ということでお湯も大ヒットするかもしれない、という話に。

剛「『お・ゆ』!」>というノリで
光「フォローのしようがない…」
剛「『牛の股の間で温めました お湯』!」>ノリノリ


で、曲はもちろん

剛「それでは曲。『ジェットコースターロマンス』」
光「お?!お、また?推すね~」

ということで今日もまた波はジェットコースターでした(笑)

お別れショートポエム。
パンツを履いてくるのを忘れたと言う女の子がいて、どうして履き忘れるのか不思議に思った。

剛「そんなこと宣言されても気になってしゃーないやんな。なんか、ちょっとなんかある度に、『そういえばあいつ、パンツ履いてないやんな』言うて」
光「なあ?…まあ、俺も一度だけありましたけどね」
剛「(笑)あるんかい!あるんかい。…えらい思い出したよ、今。遠い記憶を手繰って、『あ、そういえば、若い頃俺も』ぐらいの(笑)」
光「いや、若い頃、というか…そんな昔でもない…舞台中だったんですけども」
剛「(苦笑)」>本当に昔じゃない、という薄い笑い

そしてここから光一さんの言い訳タイム(笑)

光「家で寝る時、なんていうの?部屋着みたいのを着るんですよ。そういう時、パンツを履かずに履くんですよ」
剛「ズボン的なものをね」
光「そうそうそう。で、それもう下着代わりなくらい、の勢いの。それで寝てるわけですよ。そんで起きて、あーちょっと冷えるし、このままこれに、上にジャージを着て行ってまうかって行ってもうて」
剛「あー」
光「ほいで、さあって脱いだ時に『あれ?!パンツない!?』と思って、一幕を、ノーパンでやった(笑)」
剛「いやいやいや、もう二幕もノーパンでいこうや。なんやねん。そんな一幕をノーパンでやったという…」
光「いや、幕間までに買ってきてもらいました。…わからへんね。人間、うっかりってあるもんですよ」
剛「…おっさん!(笑)おっさんやな、びっくりした今」
光「いやー、てっきりなんかもう履いてるもんや思って、その上にジャージ履いて、完璧やと思って行ったからね。今日あったかいわーと思って。したら、あ、パンツやーって」
剛「(笑)」
光「びっくりしました。そんなことあるでしょ」
剛「おっさんやな。頭掻きながら『そんなことあるんすよ』って」
光「あるある。人間、ある。ね、というわけで、堂本光一でした」
剛「はい、堂本剛でした」

そんなわけで、どんなもんヤでしたー(笑)
8/17 KinKi Kids どんなもんヤ!
二人が楽しそうだったので、久しぶりにざっくりとしたダイジェスト感想を。


光「はい、堂本光一でーす」
剛「どぉもとの、つーよーしーーじゃー」
光「はい、今週は剛さんと二人でお送りします(さらりと流して)」
剛「ドSやな…」
光「(笑)」
剛「(笑)」
光「いいでしょ?こういう方がいいでしょ?放っとかれる感じが(笑)」
剛「それでいいよ。適当でええねん。うん」


そして台湾のボランティアの話。
カニが産卵地まで無事に着けるように、ボランティアが誘導するそうで。

光「まあ、カニさんの無事を願って」
剛「お祈りしてます」
光「ね。いい産卵を」
剛「よろしく。いい産卵をね、期待してるカニ」
光「…えー、というわけでKinKi Kids どんなもんヤ!」
剛「始めようカニー?」


「何でもこいやのふつおた美人!」
テゴマスの代々木公演で、座る時に「ベアー」を使っていたというお話。

剛「これ、いいねんけども。やってもね?でも著作権、があるのよ、これ」
光「ベアー、な」
剛「うん。ジャニーズ出版が持ってる…。まあ、やめたらお金は入れへんねんけど、まだ僕が事務所にいる限りはこの『ベアー』に関しては僕にお金が入ってくるんですよ」
光「あん時あれだけおもろくてウケたけど、今これ聞くまで忘れてたからね」
剛「いや俺も、てっきり忘れてるよね」>てっきり?
光「テゴマス偉いな。ある意味な」
剛「せやな」
光「ある意味、それを覚えてて、それを…」
剛「先輩をこう、あれすんのは偉いな」
光「うん。忘れてたもん。『ベアッ!(なぜかウルトラマン風)』って(笑)」
剛「そうそう。座るやつやな」
光「改めて、聞くとおもろいけど(笑)」>すでに笑いすぎて息切れ気味
剛「でも、くま子が、や」
光「くま子やろ」
剛「熊が、じゃないで。くま子が」
光「くま子が座る時に『ベアー(二人で声を揃えて)』」
剛「って座ってたっていう話なんですよ」
光「(笑)く、くま、熊でもね、『ベアー』って言わないだろうし」>笑いすぎで息切れ
剛「言わないですね」
光「しかも!熊のくせに、英語やろ?」
剛「そうです」
光「(笑)そこがおもろい(笑)ベアー(笑)くっだらねぇ(笑)」
剛「発音的には『くま子↑』の方がいいですね。『くま子↑』うん」
光「ほんっとくだらん(笑)熊って絶対、英語ちゃうもん。熊やもん(笑)」
剛「うん」
光「熊だからベアーってなんか、なんかそこのね、変な、変なとこがおもろい」>必死に説明中
剛「あん時ちょっと疲れてたっていうのもあるしな。収録中」
光「そうですね」
剛「とりあえずなんでもおもろかった」
光「おもろかったですね」
剛「さ、しめてこうか!」
光「しめていこうか。というわけで」>完全に終わる気
剛「はい、続いて」
光「あ、続いていきますか」

光「『私はこれでドン引き!』」
剛「なにで?なにでドン引き?チャーチャーチャン!(効果音も自ら)」
光「こんな男性を見てドン引きした、というね」
剛「あー知りたいねー」

剛さんが妙なテンション(笑)
その後、風邪を引いたところに電話をかけてきて自分の話をする男の一人コントを延々と(笑)
でもなんか、光一さんが優しくさっくり次へ行ってくれました(笑)

そして次のメールで魚肉ソーセージの話になり、「(男の人は全体的に)魚肉ソーセージ好きなとこあるかもね」と言うも、光一さんが「俺あんま食うことないわ」と言えば「あ、そう?…じゃあ、まあそういうことで」とあっさり終了(笑)

で、曲はもちろん、「ジェットコースターロマンス」で(笑)

お別れショートポエム。
テレビのインタビューで、ウルトラマンになりたい、という男の子に「いつ頃なれるのかな?」と聞いたところ、満面の笑みで「86歳!」と答えていた、という話。

光「なんやろ。なにを根拠に86歳なんやろな」
剛「まあ相当時間がかかるってことはなんかわかってんのかもしれへんな」
光「なるほど」
剛「簡単にはなれへんっていうこと?」
光「そうやな」
剛「うん。大体まあ結婚して子供もまあ出来て、で、子供もまあちょっと社会に出て、これからどうしようか俺ら、なあ、二人でなぁ「シュワッチ!」ってことやな?」
光「うん、まあ還暦も当に過ぎてるからな」
剛「『うちのお父さんウルトラマンなの』『あ、そうなの』」
光「いや、まあまずこの子はそこまで考えてへんやろな」
剛「(笑)」
光「それじゃあ終わります。堂本光一でした」
剛「堂本剛でしたー」


ってことで、久しぶりの二人で若干テンションおかしめなのでした(笑)
冒頭が一番面白かった(笑)
こち亀!
格之進が超可愛い。特にたぶん広島後に撮ったと思われるシーンが可愛すぎる。
あんな可愛い侍いないだろー(笑)

番組が始まった瞬間は、あの意味のわかんない家族にげんなりさせられ(電話するわ写真撮るわ子供あーあーだわ)、セットと衣装のしょぼさ、そして中川と麗子にやっぱりげんなりしましたが。

慎吾ちゃんとクドカンとお侍様の三人のシーンは面白かったっす。
ていうか本当、綺麗な顔してるなぁ田口くん。
特にコン後だと思われるシーンの肌の綺麗なこと。
立ち姿はかっこいいのに、顔が幼くてかわゆい。びゅりほー。
そりゃ赤西さんもことあるごとく「黙ってれば綺麗な顔」と繰り返すってもんです(笑)

それと、田口くんに泣くシーンをやらせないでいただきたい。こっちも泣いちゃうから。
おむすびも与えないでくれ。泣いちゃうから!(笑)

心配してたけど、大声出すシーンも良かったし、笑顔可愛いし(はいはい)良かったんじゃないかなーと。
あ、わざわざ「カメナシ村」と呼ばせたのは気になったけども(笑)
いやまあそりゃ亀有は亀無(だっけ?まあ亀梨でもいいのか)だったかもしれないけど、わざわざそれを言わせんでも。
カメちゃんがまたニヤニヤしちゃうよー(笑)

でも本当に、中川役じゃなくて良かった。
絶対似合うけど、間違いなく似合うけど、想像するだけでうっとりするけど、このドラマの全話&番宣に付き合うのはつらすぎる。
有閑よりひどいTBSクオリティにびびった。
慎吾ちゃん本当ご苦労様です。
田口くんに優しくしてくれてありがとーでした!慎吾ちゃんで良かったよ!

おつかれさまー。
KAT-TUN SUMMER'09「Break the Records」2009/8/2感想
~グランディ・21宮城県総合体育館~

KAT-TUNで、というか、自分がメインのコンサート遠征初!そして仙台も初!
ということで、初めて仙台に足を踏み入れました。なんかやっぱり空気が違う。
そして、ドームと比べるとどこの席でも近い!なにこれ!

そんなわけで、地方に参戦してもやっぱり田口くんしか目に入りませんでした。ザッツフェアリー。
あんな綺麗で可愛いものが本当に同じ世界に存在するっていうのが不思議です。CGじゃないのかなーあれ。

ということをリアルに思った私の、8/2 一部の覚え書き。
合わない方は読まないようにご注意ください。

あ、これは私の感想なので、どこぞへ持っていかないでくださいね~。いないとは思いますが、一応注意!

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