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8/25 KinKi Kids どんなもんヤ!
恐ろしく電波の入りが悪かったため、冒頭がほとんど聞こえず…。

宇宙飛行士の話をして、その中で虫歯の人はダメという話題で。
光「まあ虫歯はね、宇宙飛行士だけじゃなくて、飛行機のパイロットなんかもねダメだって。今は、もしかしたら平気になってるところもあるかもしれないけど、会社によってはダメだったりする、と。なんか、気圧の変化で…銀歯があるとあかんねんな」
剛「ね。やらかいから」
光「やらかいからちゃうわ(笑)」
剛「(笑)」
光「空気が入ると、それが気圧で、膨張しちゃうから。…やらかいからちゃう(笑)」
剛「(笑)」
その後も、剛さんの細かいボケに何回も優しく「やらかいからちゃう」とつっこみを入れる光一さん。
このやりとりがものすごい柔らかい声で楽しそうだったのに、ボヤボヤとしか聞こえず無念…。

「何でもこいやのふつおた美人!」
剛「(唐突に)昔からよく言われるんですー。…さあ、それではですね」
光「ええ?なんやろな…(考え込む)」
剛「(笑)えーっと、岡山県の…」
光「なに言われんの?」>ものすごい不思議そう
剛「(さらりと無視して)結構普通のおたよりなんですけど」

剛「『私はNEWSが大好きな女子高生です。たまにこの番組を聞いているんですが…』」
光「なんで聞いてんねんやろ」
剛「(笑)…『私が聞く時はいつもジェットコースターロマンスばかりなんです』」
光「(笑)」
剛「『この番組はジェットコースターロマンスしか流さないんですか』…すごく素朴な…」
光「お前、お前がジェットコースターロマンスかけまくるからやないか!(笑)」
剛「いやぁ、忘れてついついねぇ、このハガキが届いてるということを忘れてかけすぎちゃったよね」
光「お前、三日連続とかでかけたやろ」
剛「かけてますねぇ」
光「三週間ぐらいかけてたんか」
剛「はい」
光「かけすぎ(笑)かけすぎや(笑)ほんとに…?(笑)」
剛「ええ、かけましたね(笑)」
光「すごいなぁ(笑)」
剛「ついついねぇ、かけてみようかなと思っちゃったんですね」
光「そっかぁ…」
剛「そう。そういう衝動にかられる時期もありますよ」
光「そういうね、もったいないですよ。他の曲もかけたげましょうよ」
剛「そうですね。残念ながらそこはかけてあげるという…」
光「昨日はフラワーですか?」
剛「そうですね。昨日はフラワーでしたから。まあまあちょっとその、考慮していこうかな、という風に、まあ、ちょっとまあそういうお話、エピソードもいただいて」
光「まあありがたいですね。たまに聞いてくれてると…」
剛「嬉しい、嬉しいことですよ」
光「なんで聞いてんのかほんまに…(笑)」
剛「もしかしたら、もしかしたら山ピー出んのかなぁとかなんか思ってんのかもしれんね」
光「まあまず出ないね」
剛「出ないですね。確かに」
光「残念ですけど」
剛「残念でした!」


「数字王への道」
今日の数字は「13分」

光「ヒント1。あるものがなくなる早さです。13分で、なにかがなくなんのやって」
剛「…あいつに、誓った、二度と戻らない、青き誓い」
光「…ヒント2。地球規模の数です」>さらりと流す

正解は13分に一種の動物が絶滅している、ということでした。
そういうことについてとても重く考える二人。空気が暗くなったところで。

光「…まいっちんぐや」
剛「お?噂の、まいっちんぐマリコ先生?」
光「はい。…マチコ先生」
剛「あれ?マリコ先生じゃなかったっけ?」
光「まいっちんぐマチコ先生です」
剛「あれ?じゃあ俺、俺が見てたやつと違うやつや」
光「お前なに見てたんや(笑)」
剛「俺、まいっちんぐマリコ先生。実写のやつやで?」
光「たぶん…実写?」
剛「うん。まいっちんぐマリコ先生(笑)」
光「知らんわ。それなんかのコントちゃうん?」
剛「んふふふふ(笑)『どーもー、マリコっすー』つって(笑)」
光「知らん(笑)」
剛「あれ?俺が見てたやつと違うやつの話…(笑)」

剛さんのボケに、本気で戸惑う光一さんでした。

そして今日の曲はもちろん!
剛「さあ、それでは聞いていただきましょう。『ジェットコースターロマンス』」
光「うおお!またか!」

ということでした(笑)
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