パズドラCM捕獲!
おおかみこどもの前でパズドラZのCM録れたー!あとは30秒をどこで捕獲するか…。

しかし、なんだあれ。すげぇ可愛い。なんなのあれ。
なんか、素っぽい感じがすごくいいです。
そして「早く教えろよ!」の亀梨さんが、ものすごい亀梨さんっぽくて好きです(笑)
あと、お口ぱかーんっと開いた亀梨さんがはっとしたように田口くんを見る時に、画面の端にちらっと映る田口くんのほっぺたが愛おしいです(´∀`*)

もう本当かわいいー!

ていうか二人のレコーディングって何事なの。そっちの方が気になるわ(笑)


本当はパズドラとかこういうソーシャル系のゲームは嫌なんですが、こんな可愛いもの見せられたらしょうがない。
3DSごと買おうじゃないか。
…KinKiさんの三國無双6のためにPS3買って、未だにそれ以外で起動していないしソフトも買っていないけどそんなの知らない!(笑)3DSも他に使う予定ないけど関係ない!二人のCMのために買うよ!
さよなら私の諭吉様!

しかしこんなお金のいる年末にお金使わせるなんて鬼やわぁ。
でも可愛いから買っちゃう。
私にダンジョン捜索やら収集系のゲームを与えることを後悔するがいい!廃人になる土台は出来てるんだからな!(笑)




リーガルハイ 10話最終回感想!!
終わったあああああ!
コメディだったーーーーーー!(笑)

ていうかあの、ハニュー先生はそういう、こと…?それでいいの?え、ら、ら、蘭丸くんが俄然心配になってきたんですけども、え、あの、と、とりあえずに、逃げてー((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

そんな画面外の想像と岡田さんの今後の心配はさておいて(笑)
最後の蘭丸くん大盤振る舞い!リーハイスタッフさんの愛を感じました!カルテット扱い超嬉しいっす。しかも二人を法廷に引っ張り出したことにもなんだか愛を感じた。ふへへ、嬉しい。
そんな蘭丸くん、今日も早めの登場でした。
古美門先生と真知子ちゃんのお供でネクサス事務所へ!基本的にはモデルばりのポージング要因でしたが(笑)ちゃんと役目があったんだよ!ちょっとした説明役と工作役!失敗したけど(笑)
あ、あと、かっこよくレコーダーを受け取るという役目もあったよ!(・∀・)
その後の古美門邸でもカルテットで悪巧みを。顔のアップを入れてくれたことにも愛を感じました。スタッフさん本当にありがとうです。

そして少し過ぎた辺りで、古美門邸にて怒りのもぐもぐタイム!しかも全員!
もぐもぐ蘭丸はやっぱり可愛いのであった…(*´∀`*)可愛いは正義。

まだまだ出てくる蘭丸くん、最後のコスプレはまさかのお坊さん!住職!僧侶!イケメン住職!まさか最後がこれとは、さすがに想像出来ませんでした(笑)

で、で!
予告を見てからずっとドキドキしていた蘭丸と服部さんの裁判!
法廷にこの二人がいるってだけでなんだかすごい満足(´∀`*)本当スタッフさんありがとー!
あと、何気に先生が蘭丸くんの弁護人になってくれたことが嬉しかった(笑)
その後もずっといいシーンの後ろにいて、本当にほろっとしました。嬉しいよー。蘭丸ー!

最後の羽生先生の別れのシーンにもちゃんといたというか、やたらと別れを惜しんでいたのが、その、羽生先生のオチからしてすごく気になるところなんですが( ´Д`)
ただ、腑に落ちない古美門先生の後ろで、むにーっと口を尖らせた顔が完全に可愛かった。
もちろん最後のもぐもぐタイムの見納め頬袋も可愛かった。
ああもうどうでもいいや!はいはい可愛い可愛い!蘭丸ちゃんは最後まで可愛かったです!
また会えますように!!


そして、全体的な最後の感想を!
最初の七分くらいで主要な説明をざっと終えて、三十分くらいで大体の話の形を見せて、一時間くらいシリアスだったので、さすがのリーハイもこういう事件を扱った最終回はシリアス押しでいくのかーと思いきや、最後の三十分でこれでもかってくらいコメディを詰め込んできて、いつもどおりに終わりました(笑)

とりあえず最初は貴和さんがなぜ証言を変えたかと、三木先生に弁護人が代わるまでをざざっと。
しかし、なぜ「吉永慶子」という女まんまの偽名で入れたのかの疑問がちょっと残ってるんですが、別に面会する人がどういう人かは確かめたりしないの?ジェーンの方が代理で行ったのかと思ってたんですけど。もうちょっと男にも女にも見える名前とかじゃなくて良かったのかなとちょっと引っかかりどころ。
適当に名前書いただけでよろしいのかしら?年も嘘だし。

ともかく。「磯貝、タフガイ~」というのは、なんですか。入口出口から来てるんすか(笑)

そしてやっと三木事務所キター!音楽キター!谷間キター!ヒューヒュー!( ´З`)

そんなところに騒ぎつつ、着々と人気を上げていくハニュー先生と対立の姿勢を明確にさせる古美門先生とその一派。ここだけ見ると、どこが正義でどこが主役かわかったもんじゃない(笑)
しかし、ハニュー先生に「裏の顔なんかない」「表だけ」っていうのがなんかいいなーと。隠していた裏の顔が存在するわけじゃなく、本人の「理想」のためにどんな手段を使ってもウィンウィンに持っていこうとするその姿がすべて、という人物像にすごーく納得がいきました。だから逆に極端に理想に走る若い人の方が良かったのかな。

そしてみんな大好き貴和さんのお部屋では、ついに紫色のドレスと髪がカールになった貴和さんが(笑)本当ここの小雪さんすごく綺麗でした。まさか小雪さんに向かって綺麗という日がこようとは…(笑)演出ってすごい。

で、ミスターウィンウィンと三木先生の茶番というか出来レースな裁判が続くのですが。その途中古美門先生が三木事務所に訪れたシーンの、沢地さんのシルエット…!素敵な山が…!二期のリーハイに足りなかったのはこれやったんや…!と思わず思ってしまう、素敵な横からのシルエットでした。ごちそうさま。
そんな沢地さんは、すっかりミスターウィンウィンに篭絡された三木先生を見て、つまらなそうな表情を。この、沢地さんが動いてくれそうな表情がすごくいいです。

で、再び古美門邸に戻ってみんなでお食事。またはやけ食い。
「与党から出馬要請?」「ベストジーニスト受賞?」がすごくそれっぽくて、そして安っぽくて良かったです(笑)
それにしてもやっぱり、もぐもぐな食事シーンとか、服部さんの「昔~」が飛び出る古美門邸が好きなんだよなぁとしみじみ思いました。

そんな服部さんの他愛無い特技で見つけた貴和さんの過去の愛人の組長さんに会った時のへりくだった?仕草が完全に一致の先生と真知子ちゃん。
特に「おひけぇなすって!」がすげぇ可愛い。真知子ちゃんは相変わらず可愛いなぁ。成長がなく可愛い朝ドラはいいわぁ。
そこで聞いた過去の話に悩みつつ、協力を要請したのはまさかの沢地さん。
バーで大人な雰囲気で会ったりするも、胸元から出した証拠品のぬくもりを感じたり、その胸元に報酬をねじ込もうとしたり、これでもかと全力でかっこ悪い堺さんは大丈夫なのでしょうか(笑)そんな古美門先生が好きなんですが!

そして再びハニュー先生と因縁のフットサル場で出会い、茶番も入れつつ、いつものBGMも入って古美門&黛コンビ復活の宣言を。だって先生「我々」って言ったよ!

その手始めとして、まずは安藤貴和を引っ張り出すための民事訴訟を。
蘭丸と服部さんを使った裁判ですが、これも真知子ちゃんがネクサスにいるからこそ出来るもの、と思えば事務所を移ったのはすごい伏線でしたのね。
そのことに焦る沢地さんを置いて、すっかり腑抜けの三木先生はフットサルのユニフォームまで揃えてるんですが、仲良さげに喋っている井出に「53」のゴミの番号を与える辺りそこは変わってないみたいです(笑)あれ井手だけ?

ともかくまんまと証人として安藤貴和を引っ張り出し、質問する権利を使って安藤貴和の隠していることを暴露。
すべてを世間にばらされ守るものもなくなったから無罪になるために死人と子供に罪をかぶせよう、といつも以上に辛らつな口調で煽る古美門先生。
それに黙っていられずに立ち上がる真知子ちゃんの提案に、ニヤリと笑って「正解だ」という先生のかっこよさったら…!
先生が真知子ちゃんを育てようとしている…:(;゙゚'ω゚'):

そしてここから始まるコメディタイム。
シリアスのつもりで見てたら怒るんじゃないかという展開を畳み掛け、真知子ちゃんはびっと指を立てて、その指で髪の毛をなぞる仕草(しかも自分流にアレンジ)を!
当然笑顔が崩れるハニュー先生に悠然と向かい合う古美門先生。

「自分の理想の実現のために裁判を利用し、人をたらしこみ、騙し、操り。自分の賢さに自惚れ、人のために尽くす自分が大好きで、冒す危険にに酔いしれる。みんなを幸せにしたい。Win-Winにしたい。だがそれらはすべて所詮君個人の欲望だ。皆から感謝され、崇め奉られ、ファンレターをいっぱい貰い、ベストジーニスト賞まで私より先に(ここ重要/笑)獲得してさぞ満足だろう。だが、君がやってることはWin-Winじゃない。小さなloserをたくさん作って君一人がWinnerになることだ」
「いいか、君の本性を教えてやるからよく聞け。君は独善的で、人を見下し、いい男ぶった薄ら笑いが気持ち悪くて、スーツのセンスがおかしくて、漢字もろくに書けなくて、英語もサッカーもそれほど上手くない、でたらめなことわざを作る、甘くてぬるくてちょろい、裏工作をしてみたらたまたま上手くいっただけのゆとりの国のポンコツへたれ天パ短足クソ王子だ!ばぁーーーーか!」
と、一気にまくしたててくれたのにお腹を抱えて笑ったので、全部書き起こしてみた(笑)
最終的に、今まで言いたかったことすべて古美門先生が言ってくれて、本当にすっきりしました☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノ

そしてこれに対して「そんなひどいこと言わなくたっていいじゃないか…。僕だって一所懸命やってるのに…っ」と泣き崩れたことで、なんだか羽生先生が好きになりました。さすがに言いすぎです先生(笑)
…そういえば、いつも着ているチェックのスーツって、白と黒が入り混じってる性格だからチェックなのかしら?今回服の色が結構関わってきているので、そういう意味もあるのかなーとちらっと思いました。

そして殺人については無罪になった貴和さん。違うことで喜ぶ先生(笑)

後日、お墓参りにやってきた娘さんにDNA鑑定の結果を差し出し、貴和さんと100%親子ではありえないと書かれた結果を見て微笑む娘さん。
けれどそれは貴和さんが頼んだ偽の封筒で、本当の封筒を貴和さんに渡すも中身は見ないままに燃やしてしまい、本当に親子だったのか、真実は闇ならぬ火の中に…。
と、思いきや、元から鑑定はしておらず、犯人も真実もなにもかもが曖昧なまま!
そう、シーズン1の1話の最後から、その信条はなにも変わっていないのでした!弁護士は神ではないのです┐(´∀`)┌

でも思えば、本当に娘だった場合組長と貴和さんの子供ということで悪巧みの能力はかなり高いだろうし、きっかけはいつもこの子だったんじゃないかという見方も出来るし、そう思えばあの家は全部あの子のものになったわけで。
お父さんといた時の子供っぽい格好とは違い、お墓参りに来た時のなびく黒髪に私立っぽい制服にバーバリーのマフラー姿は貴和さんを彷彿とさせる気も…。
なんてのは、結局想像でしかなく、やっぱり真実は曖昧なままなのでした。

そこからのラストスパートは、コメディオチに拍車をかけるそれぞれのその後、なのですが。

最終回のエンドロールで、永遠に始まらない三所責めを待って目隠し拘束されてわくわくしている古美門先生のところに堺さんの名前を出すのはいかがなものかと(笑)
でも、キスマークのついた物言わぬ手紙の別れがオシャレでした。

そしてジェーンさんはぼそぼそキャラに戻って醍醐検事の下で検事を続けることに。
羽生先生は再びバックパッカーへ逆戻り、武者修行へ。
完敗したはずなのに、なぜか最後の最後まで主役っぽく勝者っぽく去っていく羽生先生は、最後までゆとりの国の住人でありました。

そんな羽生先生との真知子ちゃんの別れのシーン。空港へ向かうバス停でのやりとりは、ガッキーと岡田さんということを考えると本当はすごくとれんでぃなドラマっぽいんでしょうが。
真知子ちゃんと羽生先生ということで、もちろん普通の寂しい別れでは終わらず。
最後に真知子ちゃんの後ろに写る古美門先生の分け目を指でなぞる羽生先生は…やっぱりそういうことでよろしいの…?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ら、蘭丸くんは、あの、ゴールは守った、よね??別れを惜しみすぎてたけど、ただたらされただけだよね?
ちょっともう変なフラグ立てんのやめてちょうだい!本当に恐いんだから!
もしかして、田口くんが自分の連載で言っていた、
「Q.なにと添い寝していたら恐いと思いますか?」
「A.俺に色目を使うお兄さん」
ってのはそういうフラグだったの!?(違います)
なんか、メインのストーリー外で変にガクブルしました。よくこの役というか設定を引き受けたな、岡田さんは(笑)

そして三木事務所にて、ゆとりの呪いから解き放たれた三木先生にそっとサオリさんの写真を差し出し、元の怒りに狂う先生に戻ったことを高笑いで喜ぶ沢地さんで三期の匂いを香らせるのでした!本当に来たらいいのに!

そしてそして!本当の最後は、いつもの古美門邸でのお食事シーンで。
勝利のステーキをみんなでもぐもぐ。
先生の「少しはマシになるだろう」もいただいて、なにも変わらないいつもどおりの古美門カルテットで終了!でした!

終わってしまったよ…!
でも、本当にいつもどおり終わってくれたので、あんまり悲しくない。いや、きっと来週からなくなってしまう悲しさは後から来るのでしょうけど、やっぱりリーハイはコメディなので、笑って終わりということで!

みなさま、本当にお疲れ様でした!!
さあ、江戸・ハイでも三期でも、いつでもばっちこいですよ!(笑)
SONGSぅうううううう!!
NHKさん先週のラジオに引き続きありがとううううう!
30分キンキがいっぱいでした。むしろ一時間でお願いしたいくらいぎゅっと詰め込んだ内容でした。あんなに丁寧にKinKi Kidsのことを紹介してもらったの久しぶり。いつもとはちょっと紹介の角度が違って面白かったです。
しかも曲が…!いっぱいで!しかも好きな曲ばっかり…!
今までの番組は一体なんだったの、ってくらい良かったです。一分半だけの歌でコーラスに邪魔されるとかとか、なんの悪夢だったんだろう。

そして剛さん荒川!じゃない、あら可愛い、略してあらカワ!
硝子の少年歌ってる時の剛さんの可愛さで宇宙の法則が乱れそうです。可愛すぎるだろうあれ。完璧。存在として完璧。むしろあれだけで一個宇宙を形成出来る。恐ろしい子…!

NHKライクなしゃんとしたお洋服に完璧可愛い髪形での「硝子の少年」に引き続き、「愛されるより愛したい」のイントロが流れた瞬間、悲鳴を上げました(笑)あの繋ぎは卑怯でしょー!?
あの曲は、思わず不整脈が出るほど好きです(笑)
いいわー、あの流れ。本当いい。あの曲はいいものだ。
そしてそこに続いて「ボクの背中には羽根がある」とか!こんなメドレー好きすぎて死んじゃう!主に光一さんが(笑)
本っ当に良かったです。
滝翼とかKAT-TUNがついてくれたらもっと良かったなぁ(/ω・\)チラッ
せっかく283のツバサ回だったのにね!出ても良かったんじゃないかな!(/ω・\)チラッチラッ
しかし愛されるより愛したいはいいものだ…(心を込めて)

しかも、「好きになってく愛してく」をチョイスするとはまた渋い。ひひ、これも好き。でも、編曲される前のバージョンがすごく好きだったので、未だにその恨みは忘れていませんが…!キンキの曲は、大事な曲ほど編曲がやらかすのが嫌っす。どんな脳をしてるんだまったく。

そして最後に「まだ涙にならない悲しみが」をフルで…!
二番が始まった時に、思わず挙動不審になってしまった。え、い、いいの?Σ(゚Д゚ υ) 歌わせてもらえるの?と、いつもの癖で(;・∀・)
だっていつも超ショートバージョンしか歌わせてもらえないんですもの。しかもそこにさえ邪魔が入るんですもの。
だからこんな風に一曲歌えるってすごく珍しくて、びっくりして気が気じゃなかた部分が少々(笑)
ていうか、光一さんのコート?ジャケット?と剛さんのパンツが同じ色だったんですが、元は一対だったりするのかしら。剛さんの中のシャツも見覚えがある気がする。

あと、改めて歌うめぇ、と今さらのことを思いました。もっといっぱい歌わせてくれればいいのに!歌上手いんだよ!歌声超いいんだよ!世の中にもっともっと知ってもらうべき!もったいないよ!

そして懐かしのスタジオに行った時の光一さんが、我らが光一さんでした(*´∀`) (´∀`*)
こう、剛さんがついてくるのが当たり前な感じでスタスタ歩いていく感じがかっこよくて好き。でも二人でいる時のくしゃっとした柔らかい微笑みも光一さんらしくて素敵です。
それに、急にパイプイスを持ってきたからなにかと思ったら、ジャニーさんの位置を示すためにわざわざ引きずってきてたんですね(笑)
そこにナチュラルに剛さんがジャニーさんの座り方をして「あ、ジャニーさん」って嬉しそうにする光一さんが、昔の光一さんの顔でほっとしました。好き。
そのままの君でいて。


ただ!
ふぉーゆーはもういい加減辞めていただきたい。もう十分でしょう。もう十分面倒見たって。
性格もひどいのは今は置いておくとしても、バックで歌の邪魔をするのが本当に嫌だ。ダンスがただ下手なんじゃなくて目立つ下手さだし、なにより顔の主張が激しくて曲の世界をぶち壊すのです。あれが後ろでバタバタチラチラすると、せっかくいい歌なのに浸れない…。本当勘弁してくれ…。頼むから。

あと、キンキさんのバックバンドは変な格好重視なんでしょうか?腕は楽器始めたばっかりみたいな感じなのに、変なステップでのアピールは一丁前みたいな人が多くてなんなんだろうと思います…。それとも生で聴けばすごく上手いの?音響の問題かなにか?直前に知らされてリハーサルも出来なかったとか。普段は楽器に触れていない職種の人が急に間に合わせで用意されたのかも。きっとそうだわ。ってレベル。
特別上手くなくていいから、目立つことより練習してくれる人たちに弾いてほしいなぁと毎回思うんですがなかなか叶わず。いっそ打ち込みでいいのに。せめて練習してくれたらいいのに。
たまにはいい演奏で聴きたいです。歌声がすごくいいのに本当もったいない。

それさえ除けば、本当にいい番組でした!
仕事を請けてくれたマネージャーさんもありがとう!!
さて、ふたご座流星群に色々祈ってから寝よう(笑)
リーガルハイ 9話感想!!
おわ、わあ?わあああ!おわー!あわー…。
って感じの9話でした!
最初はこれ映画じゃないの?って感じだし、最後に向けてはこれ最終回じゃないの?って感じでめちゃくちゃ盛り上がったんですが、最後はまあ、やっぱりシーズン2は羽生物語だったってことで。
とりあえず、次回の話が完成していないと蘭丸くんが予告に映るので、そこはまあ良かったかなと(笑)

ともかく今回もお先に蘭丸くん感想を!鎖骨!
おっと失礼!鎖骨!いひひ(゚∀゚)
いや、それだけじゃないんですけどね、最後の鎖骨に全部を持っていかれたので、よだれをぬぐってから時系列に(笑)

まずは早めに登場した蘭丸くんは、取材に来た記者さんに報酬を渡す役目を。今回は全体的に古美門チームとして動いていたので出番が多くてほくほくでした(´∀`*)毎回ちゃんとTシャツも変わってるしね!そういう細かいの好きよ!たとえ着る服が少なくても(笑)

次の出番もだいぶ早めの裏工作?にて。
厄介な判事を排除するために、ウェイター姿でミルクを入れ替え…みたいなことはしてないですよ!全然ホント!真知子ちゃんの悪い妄想なだけですホント(;´∀`)
てか、さらっと罪が重いぞ蘭丸くん(笑)

そしてまたも出番は古美門事務所にて、幼児退行を起こした先生を見守る会の後ろに。
服部さんと会話する蘭丸くんは、近所の親切なおじいさんといたずら好きのがきんちょのよう(そのまま)で微笑ましいです。
そんな二人は、その後も古美門先生を見守るために事務所にこもってました。
これ、蘭丸くんってお給料発生してないのよね?やっぱりお金のためじゃなく恩義を感じてるのかしらー。

次の出番は真ん中を過ぎた頃、真知子ちゃんの話を聞かされ病院へ向かう古美門一行の一人として、でした。連絡を受けたあの場にいなかったから、後で連絡をもらったのでしょうか。
とりあえず上着だけ羽織ってきた、みたいないつもとは違うシャツの具合にときめきました(*´∀`)

そして最後の出番は、アイドルがいいのその顔、というおいしいところを持っていかせていただきました(笑)まあ来るとは思ったけどさー。
でもそんなことより鎖骨ですよ鎖骨!
開きすぎの首周りから覗く鎖骨の魅力に話も上の空ってもんです。ハァハァ可愛いよ蘭丸⊂⌒~⊃。Д。)⊃らんまるたんはあはあ
その鎖骨具合だけでご飯もぐもぐ食べられる。むしろご飯いらない。見てるだけでおなかいっぱい!

予告ではちゃっかり服部さんを訴える?ために証言台に立ってましたし、茶番劇の出番があるようなので良かったです(笑)
あと、ネクサスの事務所にいた蘭丸くんの立ち姿かっこいいよ!!先生のお供かね?ひひひ、ありがとう先生!

ってことで、最終回前の蘭丸フィーバーに私もフィーバーでした!ヽ(*´∀`)ノ


さて、それでは最終回かと見紛うばかりの本編の感想を!
まずはいきなり公式のFBに写真が載っていた着物姿のさむらい・はい(明朝体縦書き・服部さん書でぜひ!)から(笑)
当然ではありますが、思った以上に似合うマツケンの着物姿と、どこかおかしい、けどカワイイ町娘真知子ちゃん、そして「一つ、人よりよく喋る」から始まるへなちょこ横分け侍が本当に素敵でした。
しかも山道を降りる時はよろよろの横分け侍は殺陣がお上手で(笑)
ぜひこの時代劇バージョンのリーハイをお正月SPでお願いしたい…!
あ、もちろん蘭丸は忍者でよろー!分(^(^▽(^▽(^▽^)▽^)▽^)^)身するよー!アクロバットも出来るよー!お風呂も入るよー!

そしてやっと語られ始める貴和裁判。
貴和さんはもう黒い服さえ着ていない(笑)
世論は完全死刑へ向けて動いているので、記者を買収して貴和さんにいい印象をつけるプロパガンダ作戦に出たり、真知子ちゃんにお色気作戦させてハニュー先生から情報を引き出そうとしてみたり。
…ていうかやるんだ真知子ちゃん。てか、ガッキーになにやらせてんだおい!(笑)
でもお色気作戦が失敗した後の「てへ☆」がすげー可愛い。しかし、仕草が古美門先生に似てきましたね、真知子ちゃん。色んな技が身についている。

で、やってきました最高裁にて。
因縁の醍醐検事との再戦にあたって、カイロで寒さ対策もばっちり決めてきました!
ここで、風に吹かれて真ん中分けになっていた真知子ちゃんが、次のカットでさらっと戻す仕草が細かったです。なんか感心してしまった。

しかし、いつもの工作も通用せず、なにより一度負けたことによるトラウマトラップが発動してしまい、取り乱す先生。
そういえば、シーズン1の1話ですでに負けそうになった時に酔っ払って警察に絡みに行ってましたもんね(笑)ガラスハートの先生は、まさかの幼児退行を起こして倒れてしまいました…。

ショックのあまり、事務所に戻っても毛布をかぶったままウルトラ怪獣を登場順に羅列する先生。それをしっかりわかる服部さん。
って、服部さんの「他愛もないとりえ」キタ - .∵・(゚∀゚)・∵. - ッ!!
そんな先生に話しかけた真知子ちゃんとの「あ、ピグモン」「黛です」のやりとりに不意打ちで噴きました(笑)
頼もしい真知子ちゃんと弱った先生がすっかり保母さんと園児のようだ…。

その後。
みなみ先生の時もそうでしたが、姿の見えない悪意、しかも本人たちは正義のつもりでやっている「悪」叩きがなんだかすごく恐かったです。
本当に戦っている人は、やっぱりこういう目に遭うのかなぁ…。被害者じゃなくて、周りの人がこうやって、良いことをしてるつもりで人を脅かそうとする描写が、いっそ普通すぎて本当に恐いです。コメディドラマだということを忘れてぞっとする。

そんな状態に奮起した真知子ちゃんは、ハニュー先生に与えられた情報で、第一発見者のもとに通い、脅しすかしの飴と鞭を上手く使い証言台に立たせることに成功。
真知子ちゃんが成長している…( ;∀;) と涙ぐむ暇もなく、まさかの集団に襲われる真知子ちゃん…!
その電話を受けた服部さんの「黛先生が…!?」という声に、はっと振り返る古美門先生の表情に、思わずおわっ(゚∀゚)となりました。
真知子ちゃんの危機で復活する古美門先生とか、ベタな展開とわかっていながらも危うくときめくところでした(笑)危ない危ない。

そして病院にかけつけた先生の凛々しさと服部さんの上品なコートにきゅんとし、静かに燃え上がる先生に、ゆっくり踏まれるアクセルの予感。ドキワク。

その様子で迎えた最高裁。
ハニュー先生が相手じゃないだけで、こうも法廷シーンに息を飲むほど引き込まれるとは…!
こういう舌戦がずっと見たかった!ヾ(*´∀`*)ノ
しかもさらっと死刑制度とか難しいものについても語ってるし、民意とか人の心とか、曖昧で誤魔化しやすい言葉についてもぐさぐさくる先生の熱弁でした。
たぶん長い演説ということで前回の9話と比べられるんでしょうけど、今回は全体的には静かなのに「ふざけるんじゃない!」という一瞬噴き出した怒りの一言が特に効いていましたね( ̄ー ̄)
真知子ちゃんのまっすぐさに触れて、先生も少し変わったのかなー。なにより頭を下げたことにはびっくりしました(笑)
そしてその後ハニュー先生のうそ臭い(あ)拍手に、同調する人がぱらぱらとしかいないのがとてもリアルでした(笑)そう簡単には人の考えは変わらないし、納得はしづらいよね…。

で、最後のネタばらしも済み、一緒に悪乗りした服部さんには誰も触れず(笑)
「だって真知子ちゃんがやろうって言うからぁ~」という情けない蘭丸の声を背に向かいのカーテンを開けると、萌え袖ピースにウィンクの真知子ちゃんが。
このガッキーすげぇ可愛いの…。ピース姿めちゃくちゃ可愛い。やばい可愛さ。
というか、怪我した振りかと思いきや、真知子ちゃんがわざと煽って対峙していたとは…。
とんでもなくかっこいいよ真知子ちゃん!しかもちゃんと服部さんがやっていたモンゴル相撲の構えを…(笑)
その後の古美門先生の頭突きは、だいぶいい音がしましたが、本気で入りました…?(笑)

そして気になったこの二人のやりとりって、前に先生が圭子さんとしていたやりとりと似てるなぁと思ったんですが…もしや本気で日曜7時のホームドラマ枠を狙っているので?(笑)

で、最後!気になる判決は、「第一審判決を破棄」し「地方裁判所に差し戻し」となりました!まあ、最高裁で死刑を無罪って判決は出せませんよねぇ。
ってことは、最終回に別府裁判官ってこともあるんでしょうか?ていうか三木先生が戻ってくるんですよね?沢地さんの谷間…げふげふ、も戻ってくるんですよね?!
ひゃっほい楽しみ!ヾ(*´∀`*)ノ

と、盛り上がっていたのはここまで。
最終的な対決相手がやっぱりハニュー(白コート)だった時のがっかり感といったら…(´・ω・`)
慶の字の間違いの伏線回収は、おお、ここで来るか!と思ったんですが、やっぱり悪い微笑みに迫力がないんだよなぁ…。ていうか、ただ片頬が痙攣しただけみたい。
シーズン2はやっぱり全面を通して羽生物語なようです。これはもうシーズン3に期待しかない。

でもまあ、CMの入り方とかいいところでのBGMの入り方は戻ってきたし、最終回は30分拡大スペシャルってことで、超期待して待っております!でも終わっちゃうのはとんでもなく悲しい!!
だから早くシーズン3決定という朗報をください!お正月SPでもいいです!ぜひ待ってます(笑)
2時間生キンキ!
NHK-FMさん、「またまた突然ですがKinKi Kids生放送」(で、合ってる?/笑)ありがとうございます!とっても面白かったです!
というお礼から始まりたくなるラジオでした。楽しかったー。
久しぶりの二人のラジオって感じで、すごく楽しかったです。FNSとかどやとかなんなのってレベル。こんなに楽しくて面白くて出来る二人を無駄遣いしすぎでしょ!

ていうか、光一さんが光一さんでした!これ、当然だけどすごいことなのですよ!
正直最近ちょっとそれどうなの?やる気あんの?なんなの?という言動が多かったので、心配だったんですが…、今日は普通にいつものキンキの光一さんでした(´∀`*)むしろテンション高かった!それだよそれ!待ってたよそのがっつく感じ!あと、コーヒー零した、というかコップの落ちる音まで聞こえてるのに全然気づいてない光一さんとか、すごくいいです(笑)

対して、夜も深いせいかちょっとおねむな剛さんはまったりとして大変可愛く…(´∀`*)ああ、キンキだわぁとほっこりしました。

出から放送事故のようなトチり方があったり久しぶりの物真似も出たり(笑)、光一さんはこちらには見えない剛さんの表情を楽しんだり、剛さんは終始まったりだけどフォローはしっかりで大変楽しゅうございました。あと、鼻歌超うめぇΣ(゚Д゚;)

それと、剛さんがナチュラルに「民生さん」と呼ぶからか、光一さんが「奥田さん」「奥田民生さん」と色々呼び方を探った上で、ちょっと慣れない感じの「民生さん」と呼んでいたのがなんだか面白かったです(笑)

やっぱりあのスピードのアレンジは勝手にやられたんだなーってのとか(編曲のさらに編曲な感じで知らん人が動いたのかなぁ、みたいな)、Lアルバムの骨は本人たちの知らないところで勝手にコンセプトにされてたのかぁとか、合間合間におかしな人からの変なメールが入ったり、ピアノ…え、あまり上手くな…みたいなのがありましたが、ずーっと二人のおしゃべりを聞ける楽しい時間でした。はふぅ、満足。

そして最後に、あれだけ普通に喋っていてさらっと歌に入れたのがすごいな、と。
余計な音がない二人の歌声がすごく綺麗でした゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*
ただ、ちょっとピアノの音が大きすぎて気になったけれど。よくあの伴奏であんな風に綺麗にハモれるなぁ。ていうか生であれってすごくないですか。もっとちゃんと色んな人に聞いてもらうべき!

そして予告を見たSONGSも楽しみ~。
二人で普通に並んで喋っているところを見れるってだけで稀少性高い。でも踊ってる時の後ろは本当にいらないので、意識から消して見ますです。そろそろもう少し、というか最低限見目が良くてダンスが上手い人をつけてもらいたいっす。歌とダンスの邪魔になるバックはいらんですよー。Jrとかみんな真面目にやってー!

…とりあえず明日のシューイチかつんが楽しみなのでわくわく続きのまま寝まーす。楽しい夢を!
毎年のことだけど。
3時間40分下手な歌にひたすら耐えた末に見たKinKiは、イントロ含めて1分50秒で終了でした。
しかも滋賀おじさんの汚い声が入ってきちゃって、最悪に台無しです。あのおじさん酔っ払いでもしてんのか?本気?うるせぇよ。相変わらず炎上商売でも狙ってんのかね。

くだらない歌やら別撮り口パクやら、音程どこ行った、な歌は全部フルなのにね。一曲さえまともに歌わせてくれないこれはなに?リーハイ潰した代わりがこれって、マジで意味がわからん。と毎年言ってるけども。
いっそキンキが出なければこんなくだらない番組一切見ないのに。かけっぱなしで他のことやってたとしても超無駄。
きのつく頭のおかしなPは本当にキンキが嫌いね!深い穴に落ちたまま出てこなきゃいいのに。

今回は特に、堂本兄弟で練習したままのいいじま番組でした。だったらキンキ抜いてやってくれ…。
とりあえずいいじま組は歌が下手すぎて吐きそうになるから練習させなよ。顔と体形はもうどうしようもないんだから、せめて歌とダンスくらい真面目にやれって…。
こんな番組作りやがった関係者みーんなに、末代まで不幸が降り注げ~。しゃらんら~。
しゃべくり007 KAT-TUNSP!!
KAT-TUNのスペシャルといっても過言ではないほぼ一時間!
KAT-TUNってこんなに可愛くて面白くて出来る子たちなんだよ!というのがお茶の間に伝わったんじゃないかと思うととっても嬉しい!というか単純にすごく面白かった!!
そしてなぜだかものすごいホーム感(笑)
ゲストで呼ばれた番組で、宣伝の仕方から言ってももっと違うものを望まれていたのかもしれないけど、これがKAT-TUNですよ!かわいいでしょ!(どやー!)

ていうかもう田口くんが可愛くてたまらないよー!わかるでしょ!?ねえ、わかるでしょ?!
田口くんのどうしようもない可愛さが伝わったでしょ!?
あんまり言われると目潤んじゃうのとか、座れと言われたら座るのとかちゃんと我慢するのとか、かっこよく思われたくてオシャレしちゃうのとか、調子に乗るのもわがまま言うのも飛び跳ねるのも、愛しくて愛しくてたまらないでしょ?あのルックスなのに喋るとこれとか、もうアイドルになるしかないかわいこちゃんでしょ?「アイドルが天職」とか普段のインタビューで平然と言えちゃうこの可愛さたまらないでしょおー!
という私の普段の叫びの意味が少しはわかっていただけたんではないかと(笑)

そして中丸さんの、結構ずばりばさりと言っちゃったり結構頑固なところや、上田さんの本気不思議ちゃんの部分と意外と結構喋るんだぜってところや、田口くんの裏表なくこのテンションだよとか憎めない愛らしさとか、カメちゃんのめんどくさい職人気質と楽しいとニヤニヤが止まらなくなっちゃう感じとか、十分伝わったんじゃないかと…!
これで、変な偏見とか勝手なイメージ持ってる人に本来のKAT-TUNがわかられるといいんですが。

個人的には、田口くんがみんなを持ち上げる感じで不満を言えたのが、エピソード間違いもしないで頑張ったんじゃないかと(親心)
上田さんは毎日10キロ走ってるんだよとか、カメちゃんは裏でもスポーツ選手なんかをさん付けで呼んでるんだよとか、挨拶のくだりも亀梨さんがさらりと告白しちゃうくらいですし(笑)

わー、本当に楽しかった!こういう風に喋る番組嬉しいなー。最近の歌番組は全然喋らせてくれないし、メンバーの話なんか特に、というか意地でもさせてくれないから寂しかったし。
でも新生って言葉はやめてほしいなぁ。生まれ変わるみたいな表現があまり好きじゃないし、なんか安っぽいし…。だからオリスタで中丸さんが「新生」って言葉が好きじゃないって言ってくれて嬉しかったのです。NEWがいいよニューが。

さて、次はシューイチの箱根旅!
余計な邪魔が入らずぶらぶらするKAT-TUNを見る時間をどれだけ望んだか…!
出来るだけ長いといいなー。むしろ特番と、未公開シーン含めたDVDお願いします(笑)
Copyright © らぶじゅに. all rights reserved.