夜のお散歩。
今日、あまりにも自分の体力が落ちていることを時間して、夜にとりあえず少し歩くかと散歩をしてきたのですよ。
お花見がてらまだあんまり咲いていない桜を見たり、ここにこんな建物あったかなーとかのんびり歩いていて、途中で昔遊んでいた公園があったのでちょっとだけ入ってブランコとうんていをしてきたのですが。
ブランコはちゃんと漕ぎ方を体が覚えていて、しかもちょっと上がっただけで結構恐い!ってなった上で手が鉄くさい!と下りて、続いて得意だったうんていにぶら下がってみたのですよ。
そしたらびっくり、一個も進めない( ゚д゚ )
ひょいひょい行って帰って上にも登ってとぶらんぶらん自由自在だった小猿っぷりはどこへ行ったんだと衝撃ショックを受けて、やっぱり手が鉄くさい!とまた歩いて家の方向へ。
すると自転車を止めて辺りをきょろきょろしているお姉さんがいて、その人に声をかけられたらどうも迷子さんみたいでして。
最近引っ越してきたばかりで迷っちゃって、あーこの辺わかりづらいですよねー、今ここなんでここの道路がここで、なんて大雑把にしか教えられないことに申し訳なさを感じつつ帰って来たのですが。
普段その時間そこを歩いていることはないし、なんならうんていをしてショックを受けてなかったらちょうどこのタイミングでここに来なかったなーなんて思うと、今日のお散歩はお姉さんに道を教えるためだったのかしら、なんて思ったりしました。
一時期どこででも道聞かれてたくらいには無害そうな見た目が今回は良い方向に働いたかな?
ちょっとだけいいことした。でも実際お姉さんがお家に辿り着けたかはたぶんしばらく気にする(笑)なんせ目印らしきものがほとんどないところだから…。そりゃ夜になったら迷うわな。手が鉄臭くてよかった(´∀`)

そんな感じで帰ってきたら、SHOCKに佐野くんが来てたとな!?衝撃SHOCK!
という長い前振りでした(笑)
本当かどうかわからないけど、本当だったらいいなー。
キンキと佐野くんの三人でお食事に行ってほしいし、その話をちょこっとだけ聞かせてほしい(´∀`*)
ホームシックにかかった剛さんと佐野くんの話が大好きなんだ。あと佐野くんのプリンの話と、喫茶店の話大好き(笑)
あー本当に行ってたらいいなー!
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