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8/19 KinKi Kids どんなもんヤ!
どうしてこのコーナーが始まる時だけ、より一層電波の入りが悪くなるのだろう…。

光「はい、堂本光一です」
剛「はい、どぉもとのー、つーよーしーです」
光「(さらりと)はい、ランキングのお話です」

放っとかれる方がいい、というのをインプットされた光一さんは、そりゃあもう見事に流します(笑)

光「ガールズトークってなにを話してるんですかね?」>剛さんに聞かないでください
剛「基本的に、誰のこと好きなん?とか、そんなんやろ?」>答えないでください(笑)
光「かな?…あと、女のエロ話はエグイっていうね」
剛「らしいですねぇ」
光「想像しちゃうなぁ」
剛「…トーンが。トーンがおっさんやってもう」
光「なんでやねん(笑)」
剛「今、お前、見えてへんからあれやけどもさぁ、天井見ながら『想像しちゃうなぁ』っておっさんやもん、目線が」
光「ええやないか、別に」
剛「目線、おっさんやで、今。『想像しちゃうなぁ』つって」
光「別におっさんなったわけちゃうけど、最近あんまり恥ずかしいことがないんですよね」
剛「恥ずかしいことがない?」
光「なんか、変な顔見られても別にええなぁと…え、あかん。そんなこと言い出したらな、ホンマにあかん、おっさんなるから」
剛「(笑)」
光「ビシッとしていこう」
剛「一所懸命止めたね、今」
光「ここはやっぱり芸能人として、いつ見られてもええようにしとかなあかん」
剛「そやね」
光「そうしないと、ダメです。やっぱり人は見られて美しくなるものですから」
剛「そやね」
光「そうです(キリリ)…始めます」
剛「んんん~」

「剛のフィッシング天国」(光「釣れ釣れー」)
ヤマトヌマエビを飼いたいので、詳しい情報を教えてください。
という、ネットで調べろ、で終わるハガキに答える剛さん。それに珍しく?ちゃんと入ってくる光一さん。意外と興味津々?

光「やまと、あまえび?」
剛「ヤマトヌマエビ」
光「ヌマエビ?」
剛「うん。透明の、まあ、エビですわ。うん、可愛らしい」
光「へぇー」
剛「これはまあ、掃除とか、ちょっとしてくれるんですよ。でも卵とか、なんかそういうもんとかもちょっとこう食べたりしてしまいますんで」
光「はあ」
剛「ただまあ、共存は出来ます。いわゆるグッピーとか、全然問題ないですね」
光「じゃああれや。あの、水槽に生えてしまう苔を食べてくれるから、逆に掃除屋として入れてもいいってぐらい」
剛「そういう感じですね」
光「まあ、結論としては」
剛「結論としては全然飼えるから」
光「飼えばって話ですね(笑)」

剛「さあ、それではですね、釣りや魚に関する、そして、裁判員制度に関してですね」
光「いや、それはいいです」
剛「それは、なかったか」
光「そういう番組じゃないです」
剛「ああ、そうか」

というわけで。
剛「ジェットコースターロマンスです。どうぞ」
光「はい」
と、ナチュラルに今日も波はジェットコースターでした!(笑)


そしてびっくり、ちゃんとDVDのお知らせもしてました。
光「豪華ですよー」
剛「豪華やねー。豪華客船」
光「(笑)ふねー…では、ないなぁ」
剛「ノーボート?」
光「わからへん(笑)」
剛「いやもう流れで喋ってるだけやから」
光「ついてかれへん(笑)」

そんなわけで、どんなもんヤでした!
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